おし すわじんじゃ・とうしょうぐう
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楽しみ方忍 諏訪神社・東照宮 のお参りの記録一覧(2ページ目)

忍城の向かいにある忍東照宮にお参りに行きました。
社務所は無人で、木箱に御朱印と筆ペンが入っていて 自分で日付を書込むようになっていました。初穂料は300円で木箱横のお賽銭入れに納めます。お守りは、自販機で売っていました😅



🏯忍城( のぼうの城 )

駐車場があるらしいのだが、判らないので目の前にある忍城址の博物館の駐車場に停めて参拝しました。余り手入れがされているように思えませんでした。東照宮と云っても諏訪神社と相殿?からか、派手さはなく諏訪神社の色が強いように感じられました。御朱印は社務所の前に箱が有り、2種類の御朱印紙が置かれており、日付は未記入でした。

社号標

鳥居



諏訪神社 拝殿

扁額

狛犬


境内社 二ノ丸稲荷社



境内社 多度社





鳥居


開運の石

手水舎

拝殿

扁額

奉納額

狛犬


御朱印はセルフ


由緒書

社務所にも鳥居


忍城

堀

行田市神社巡り2社目です。境内手前に諏訪神社、奥に東照宮です。御朱印は書き置きのものをいただきました。


諏訪神社。

諏訪神社。

東照宮。

東照宮。

東照宮。


二の丸稲荷社。

多度社、一目蓮社。

多度社、一目蓮社。





忍東照宮は東照宮連合会加盟の神社⛩のため、埼玉県の寺社巡りを計画した時には、お詣りしたい神社ランキングでは上位でした。
家康公の娘、亀姫が父の肖像を頂き、後に子の松平忠明公に伝え忠明公が寛永二年(1625)、大和国郡山山城内に社殿を造営して、肖像を安置したことに始まる。以来、藩主・藩士崇敬の社となった。その後、移封の都度遷座され、慶応四年(1868)鳥羽・伏見の戦いの折、大坂蔵屋敷の東照宮を当社に合祀した。
社領は、郡山当時より百石を受け継ぎ、明治維新まで続く。その地は、埼玉古墳群の辺りであったと伝えられている。
明治四年(1871)、藩主東京移住のために祭祀断絶の危機を迎えるが、旧藩主ら相計り、同七年に下荒井の地より、本丸の一部である諏訪郭内の諏訪神社境内一隅に本殿を移し、同三十三年に藩祖、松平忠明公を配祀した。現在の拝殿は昭和五年の造営である。(由緒書より)

鳥居
扁額には東照宮と諏訪神社の連名で書かれている

手水舎

狛犬 護国神社タイプに近い、勇ましい顔つき


東照宮 拝殿

東照宮なのて、葵の御紋


お守りが自動販売機で売られていました🧐
御朱印は書き置きが自販機の隣りに置いてありました😃








諏訪神社



忍城のすぐそばにある『忍 諏訪神社・東照宮』に行ってきました。

神社入口

鳥居


手水舎


狛犬

拝殿

賽銭箱に葵の家紋

こちらにも葵の家紋

お守りの自動販売機

セルフ方式で書き置きの御朱印です。

いちょうの木が立派でした。

神社近くにある忍城。

御城印ありました。

しっとりとした雨の中、男女の会話をお楽しみください

「傘、忘れちゃった」
「あれ、折り畳み傘が入ってなかった」

「あれは壊れてるの」
「そうなの、まぁいいけど」

「駅までね、一緒に」
「相合い傘、って…年じゃないでしょ」
クス、っと笑ってお互い肩を寄せ合いひとつの傘に、ゆっくりと近くの駅まで歩く二人

あれほど会いたくて会いたくても、会えなかったひとと今日…偶然の再会をしました
とは云え、ネット世界のお話ですが
ただただ、偶然の再会をさせてくださった神仏に、深い感謝を致します

ネット世界、仮に今このホトカミをひとつの実世界とすると皆さん各々のアカウントが【魂】霊魂だとして

もし、その霊魂である【アカウント】が停止されたら、その世界、仮にホトカミ内では死にますよね。それを私は以前のバイク投稿サイトでやられたわけで

そりゃ、遺恨と云うのか怨恨に繋がりますよね。実世界、現実世界とSNS世界を変妙に結びつけるのは、いささかあれですが…私の考えに近い状態の考え方が若いひと、SNS中毒者には多いのでは?と思います

徳川家の…なんですよ

開運を願って

帰路、何故かゲリラ豪雨にあいました。
雨雲が私を追いかけて来る、豪雨に

忍城の目の前にある林の中に隠れる様に鎮座する神社。
こじんまりとしていますが本殿や建築物は古く、かなり歴史がありそうな神社です。
御朱印は書き置き対応でお守りなどもセルフ対応となっていました。
林の中にあるので藪蚊がたくさんいますのでご注意を!
駐車場はお向かいの忍城の物を拝借しました。

歴史を感じる鳥居や本殿。

胸板厚い系の狛犬さん。

御神木は入り口の直ぐの所に植わっています。

御朱印は書き置き対応です。忍城の文字が入るのが良いです♫

お隣の忍城の写真。復元天守閣ですが橋と門と天守のバランスがよい景観が好きなお城の一つです^ ^
同じ敷地内にある二つの神社です。
諏訪神社は持田村鎮守として先にあり、忍城の鎮守となったそうです。
その後、東照宮もこちらに遷座され、二つの神社が同じ場所に。
扁額も、右側が諏訪神社、左が東照宮となっており、先にあった方が諏訪神社なのだと推測できます。
行田八幡神社の後お参りしました。
駐車場はよくわからなかったので、向かいの博物館の駐車場に停めました。
忍城跡があり、こちらも見どころいっぱいでした。

<扁額>諏訪神社と東照宮

<鳥居>まずは諏訪神社へお参りします。

<鳥居>

<狛犬>

<狛犬>

<狛犬>

<狛犬>


<二の丸稲荷社>拝殿の右を見ると二の丸稲荷社



<拝殿>

<扁額>

<賽銭箱>「御賽前」と書かれています。

<鳥居>

<多度社、一目連社>




<鳥居>東照宮です

これの裏を見ると・・・

ぴったりくっついてて読めない(笑)

<手水舎>


<狛犬>

オスですね

<狛犬>

こっちもオスでした

<拝殿>

<扁額>


彫刻すごい!

賽銭箱に葵紋

<絵馬>

拝殿から振り返った境内

社務所の窓辺に置いてあります

<書置きの御朱印>

<おみくじ>

<お守り自動頒布機>

<社務所の鳥居>

手書きの駐車場案内

<由緒書>

<諏訪神社由緒書>

<東照宮由緒書>


目の前のバス停。忍城の形になってますね。

<御朱印>
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