くりはしやさかじんじゃ
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楽しみ方栗橋八坂神社のお参りの記録一覧

川妻香取神社の御朱印を戴きに大善院に伺う途中に寄りました。今まで何度か伺ってましたが、縁が無くて御朱印は戴いてませんでした。移転後、完全に綺麗になってからは初めて。前回と随分印象が、変わってました。
















白岡、幸手と移動してきて、この日の三社目として、栗橋八坂神社さまに参拝させていただきました。
埼玉方面からですと、R125を茨城方面に向かい、途中利根川橋まで来たところで、右折して茨城方面に向かうのではなく、一番左の車線を走って直進して堤防沿いを走るのがわかりやすいと思います。
車のナビが古く、移転前の場所に案内されていたので、通り過ぎそうになりましたが、周囲に森などがあるわけではないので、すぐに気が付きました。
移転前は堤防の下にあったと神社の方の話のなかでお聞きしました。
御朱印もいろいろな種類がありましたが、悩んだ結果やはり直書きしていただける御朱印が欲しくて通常の御朱印を頂きました。
このほかにも、日光街道、奥州街道の御宿場印やスマホでの日光街道埼玉六宿連携スタンプラリーなどもいただけるようです。
神社の方とお話しする中で、限定御朱印などデザインを考える神社様の苦労などがあったうえで、カラフルなものや、手間のかかった切り絵や刺しゅうどの御朱印が準備されていると思うと大切に扱わなければと改めて感じました。























朝から暑いけど頑張って向かいました。国道からキレイな社が見えるので分かりやすいです。広い駐車場は砂利でラインも無いので、止めるのに戸惑ってしまいました。神職の方が居ない事もあるようですが、無事に御朱印を頂けました。鯉の池が濁ってるので、ハッキリ見えなかったです。

切り絵タイプから見開きと何種類も有りました。ひまわりが好きなのでこれにしました。

境内はさっぱりとした感じです。


この日最後は、利根川を渡り埼玉県に入ってすぐの立地の栗橋八坂神社さんにお参りいたしました。堤防上にあるような感じで、周りより高い位置にあるためとても景色がよいところです。
御朱印をいただいた際お聞きした話ですが、4年ほど前に現在当神社の駐車場の辺りから現在の場所へ移動したそうです。そのため、以前から使用されていた木材と新しい木材とで出来た建物に違いがあり、色目ですぐにわかります。また、拝殿にある彫刻がとても綺麗なので是非見ていってくださいとのことでした。

鳥居と拝殿

亀と鯉の口からお水が出ています









狛犬ではなく、鯉と亀がこの位置にいます

月参りしていなかった冠稲荷さんへ下道ドライブ。
久しぶりに国道4号線利根川橋の袂に御座す八坂神社さまへ立ち寄り。
御神輿を近くで見ることができますし、狛犬さんの後ろの狛鯉さん(なんて言うのが正しいのかな?)神社の伝説に出てくる鯉をモチーフに作られている鯉の石像がシンボルの神社さま。
簡易スーパー堤防の造成地にあったため現在地の堤防上に遷座。
以前、お参りした際に宮司様に神社の歴史を教えていただいたのですが、そこは天下の暴れ川、利根川に面しているので書物はほとんど残っておらず、口伝によるものや、廻りの寺院の残っている古文書によって補完された歴史しかわからないそう。
それでも、宮司様が色々教えてくださったので好きな神社の1社です。









行ってみたかった八坂神社へお参りに行ってきました。早い時間だったのもあってか参拝客は人がまばらでゆっくりとお参りできました。
御朱印は月代わりの物と干支の物を直書きで頂く事ができ、墨がうつらないように入れてくださる和紙も素敵でした。
受付の方がとても親切にしてくださりまたお参りに行きたいなと思います。

正面から 早い時間だったせいか人もまばらでゆっくりと見学ができました


沢山の鯉が泳いでいました

下の和紙が墨がうつらないように入れていただいた物 これだけでも素敵なので保管しました

干支の御朱印と月替わりの御朱印 直書きでいただきました

本日4箇所目。
新しくなってから初めてのお参り。
ピカピカー✨まだ完成されてない感じ。
宿題一つ笑
網で覆われていた鯉のある池もあった。

鯉だけじゃなくて亀もいたのに気が付かなかった!

どうして鯉と亀なのかってちゃーんと書いてあった。



センサーで水が出て来てびっくり!


そのまま流れで… ⛩️ 久喜市 "栗橋八坂神社"
国道4号と125号が一緒になった河川敷の道から利根川を渡る利根川橋のスグ近く。境内Pは広い。栗橋駅、宇都宮駅から徒歩30分だそー。
境内はかなり新しく令和2年に元々堤防の下に鎮座していたのが上に移ったとの事。利根川沿いにある神社は重要な位置らしくもし洪水になったら多大な影響がでるとか。
話は長くなるので短くなりますが狛犬ではなく土地を守る神の使いとして鯉と亀が彫られた狛鯉がいます。
そんな鯉と亀と紫陽花の印が押された御朱印を
頂きましたっ。丁寧に色々ご説明頂きありがとう
ございました。

鯉と亀、紫陽花の印が押された通常御朱印

利根川の堤防に移築されたようです。数々の水害を教訓に利根川周辺を整備したようです。
駐車場にお休み所がありまして、高い場所から栗橋の街を眺めるだけでなく、水害から守るためのビデオも流れていて、大変勉強にもなりました。


鯉と亀が、神輿を守る様にこの地に流れ着いた由来から、鯉と亀は神のお使いとして大切にされています。
手水にも、鯉と亀

狛鯉
波間には亀

で、こちらは普通の狛犬

拝殿


目にも口にも色付けされています。



屋根にも龍かな?

長寿健康と夫婦円満恋愛の鐘。
長寿は心を込めて鳴らし、夫婦円満はその流れで鳴らす、、


境内社


池には珍しい青の鯉がいました!

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