うさじんぐう
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[大分のお祝いの旅ラスト]
臼杵から1時間かけて宇佐神宮へ。
息子がなぜか宇佐神宮に行きたいと。 意味もなくただ思いついたと。 彼もお嫁さんも宇佐神宮ははじめて。 『導かれたんでしょうか?』 息子は長崎ですが、私達は『官営八幡製鉄』のある北九州は八幡です。 宇佐神宮は全国約4万社ある八幡さま(はちまんさま)の総本宮。 私どもが住む八幡もたぶん神功皇后ゆかりの土地からの町名だと思います。 縁あってそういう町で育ちそこから離れ長崎にいるのですが凄く八幡の町を愛してます。 なんか無理くりですがそんなことで宇佐神宮に導かれ『はちまんさま』『やはた』を彼に再認識させたのでしょうか? そして… お恥ずかしい🫣お話でありますが… 宇佐神宮なくして息子も娘も私達夫婦もなかったかも知れないエピソードが…。
まだ妻と正式に付き合う前。会社の慰安旅行でこちらに立ち寄りお参りさせてもらいました。 私をいつも弟のように可愛がってくれる先輩から『彼女とお付き合いできるようここでお願いしなさい🤲』と。 その願いが叶い妻と結婚を。 そして子ども達が生まれてその子ども達が妻の還暦祝いしてくれて宇佐神宮でお嫁さんも加わり5人で参拝できるなんて✨ 幸せですね😉
そんなエピソードを息子夫婦に話す恥ずかしい父でしたが…。 こちらで息子はなんて言って参拝したんでしょうかね? 『ありがとうございました』って言ってくれたかな😉
あ〜 恥ず!🫣
宇佐神宮で別れ息子夫婦は長崎へ帰って行きました。
息子が撮った画像に猪🐗 ウリボウがありますが… 北九州に葛原八幡神社ってあるのですがそちらは宇佐神宮でもゆかりの和気清麻呂が弓削道鏡との争いで傷を負い葛原八幡神社あたりの足立山で傷を癒やしたくさんのイノシシに乗せられ宇佐神宮に届けられた伝説ですが… このウリボウはその子孫? ここに神のイノシシとしているのか山から餌を求め降りてきただけなのか? 葛原八幡神社も息子夫婦が帰省時に夫婦の神社巡りにつきあってくれたのでこれまた縁を感じずにはいられません。
個人的な事を長々と すみません🙇♂️
宇佐神宮さん。 ありがとうございました。 そしてこれからもよろしくお願いします。 またお参りに来ます。 よろしくお願いします🤲
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急遽宇佐神宮へ行きたくなり🚗=3 GO!
投稿2回目ですが違うところに目👀が行き散策。
散策できるぐらい広大な敷地に改めて気付きますね😉
参道左手に大尾山。 本参道から大尾山へ参道があり流鏑馬の会場になってます。 寄り道していざ大尾山へ。 大尾神社と護皇神社が鎮座します。 二社は次の投稿へ!
本殿は三ヶ所でそれぞれお参り。 二礼四拍手一礼なんですが四拍手👏👏👏👏するとかなり境内は賑やかだなぁと今回思いました😉
昨日の波折神社さんの 境内から対面の山に鳥居⛩がってありましたが… ここ宇佐神宮も上宮境内から対面の山に神社が⛩! 大元神社⛩(宇佐神宮奥宮)というらしいです。 (こちらは肉眼では見えなかったです😭)
かなり険しい道のりで車から降りて更に40分程山道を歩くらしいです😅
御朱印は書き置きの宇佐特別朱印をお願いしました。
帰りの参道でつくし発見! 季節を感じるお彼岸の宇佐神宮からでした😉
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✴️ご祭神 八幡大神(誉田別命)・比売大神(多岐津姫命・市杵嶋姫命・多紀理姫命)・神功皇后(息長帯姫命)
🐈⬛ヒトリゴト🐕
大分旅行🌹の際、参拝。大分は結構あちこち行ったけん、メジャーなところじゃないところ(ごめんなさい)に行きたくて、かぼすブリ目当てで宇佐へ。旅館の方がすすめてくださり伺いましたが、ど素人にもわかるほどの格の違い。下調べなしで行ってしまって最近になって後悔。上宮と下宮はどちらも参拝させていただいていて、ちょっと安心。どちらかだけだと片参りになっちゃうとのこと。
近々再度参拝させていただくべく計画&予習中!
いよいよ御朱印デビューをさせていただく予定でごさいます。たのしみっちゃん🫶

八幡さまは古くより多くの人々に親しまれ、お祀りされてきました。
全国約11万の神社のうち、八幡さまが最も多く、4万600社あまりのお社があります。
宇佐神宮は4万社あまりある八幡さまの総本宮です。
御祭神である八幡大神さまは応神天皇のご神霊で、571年(欽明天皇の時代)に初めて宇佐の地に ご示顕になったといわれます。応神天皇は大陸の文化と産業を輸入し、新しい国づくりをされた方です。725年(神亀2年)、聖武天皇の勅願により現在の地に御殿を造立し、八幡神をお祀りされました。
これが宇佐神宮の創立です。
宇佐の地は畿内や出雲と同様に早くから開けたところで、神代に比売大神が宇佐嶋にご降臨されたと『日本書紀』に記されています。
宇佐の地は畿内や出雲と同様に早くから開けたところで、神代に比売大神が宇佐嶋にご降臨されたと『日本書紀』に記されています。比売大神様は八幡さまが現われる以前の古い神、地主神として祀られ崇敬されてきました。八幡神が祀られた6年後の731年(天平3年)に神託により二之御殿が造立され、宇佐の国造は、比売大神をお祀りしました。
三之御殿は神託により、823年(弘仁14年)に建立されました。
応神天皇の御母、神功皇后をお祀りしています。神功皇后は母神として神人交歓、安産、教育等の守護をされており、そのご威徳が高くあらわれています。
八幡大神の御神徳は強く顕現し、三殿一徳のご神威は奈良東大寺大仏建立の協力や、勅使・和気清麻呂(わけのきよまろ)公に国のあり方を正してゆく神教を賜ったことで特に有名です。皇室も伊勢の神宮につぐ第二の宗廟としてご崇敬になり、勅祭社16社に列されています。また、一般の人々にも鎮守の神として広く親しまれてきました。
八幡信仰とは、応神天皇のご聖徳を八幡神として称(たた)え奉るとともに、仏教文化と、我が国固有の神道を習合したものとも考えられています。その長い信仰の歴史は宇佐神宮の神事や祭会、うるわしい建造物、宝物などに今も見ることができます。千古斧(おの)を入れない深緑の杜(もり)に映える美しい本殿は国宝に指定されており、総本宮にふさわしい威容を誇っています。
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