むろうじ|真言宗室生寺派|宀一山
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100年後に神社お寺を残せる未来へ
室生寺の写真一覧
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御朱印帳
御朱印帳(大判)

御朱印帳
御朱印帳。左側のを拝受
御朱印帳
国宝・十一面観音像の光背をイメージした御朱印帳

御朱印帳

御朱印帳

御朱印帳

御朱印帳

御朱印帳
境内

その他建物
太鼓橋

自然
石楠花(シャクナゲ)が綺麗でした。

その他建物
慶雲殿

その他建物
本坊

その他建物
護摩堂

山門・神門
仁王門裏側

その他建物
奥之院 御影堂(大師堂)(重要文化財)鎌倉時代
日本の真言宗の祖・弘法大師を祀るお堂。

その他建物
常燈堂(位牌堂)

その他建物
最後の難所

その他建物
石楠花(シャクナゲ)を愛でる余裕などございません。

その他建物
五重塔から奥の院までは約300〜400段の厳しい勾配が続きます。

お墓
修円僧都の廟
修円 平安時代前期の興福寺の僧(法相宗)であり、賢憬(けんけい)の跡を継いで室生寺の興隆に尽力した人物です。

塔
五重塔
平成10年(1998)の台風により大きな損傷を被ったが、その二年後に修復された。

塔
五重塔
平安時代初期(800年頃)の建立で、室生山中最古の建物である。塔頂上の相輪は、九輪の上に普通は水煙を置くが、水瓶を載せて、風鐸が吊りめぐらされた天蓋を作る。他に類のない珍しい塔である。

塔
総髙16.1mで、屋外に建つ五重塔では国内最小である。勾配がゆるく軒の出が深い檜皮葺きの屋根は、朱塗りの柱や白壁と心地よい対照を保つ。

塔
五重塔(国宝)平安時代初期

本殿・本堂
本堂
本尊 如意輪観音菩薩像 平安時代 重要文化財
木像 像高78.7㎝
灌頂堂内陣の厨子に安置。榧の一本造りで穏やかな作風である。
観心寺(大阪府)、神咒寺(兵庫県)の如意輪観音とともに日本三如意輪と称される。

本殿・本堂
本堂
五間四方の入母屋造りで、内陣と外陣は板扉で仕切ることができる。和様と大仏様の折衷建築様式である。

本殿・本堂
本堂
延慶元年(1308)建立。真言密教の重要な儀式、灌頂(かんじょう)を行う真言宗寺院にとって中心的な建物。本尊の如意輪観音坐像は平安時代の作で、日本三如意輪観音のひとつ。

本殿・本堂
本堂(灌頂堂)(国宝)鎌倉時代
その他

周辺
近鉄室生口大野駅

周辺
室生川

周辺
神仏霊場154巡拝

周辺
神仏霊場154巡拝

周辺
紅葉が素晴らしかったです。

周辺
紅葉が素晴らしかったです。

周辺
紅葉が素晴らしかったです。

食事
おまけ。太鼓橋前でとろろそばランチ。

周辺
橋の上から。

周辺
過去の参拝記録。2019年2月9日参拝。
室生寺•長谷寺を巡るため京都にて近鉄の3日フリー切符購…

周辺
桜がまだまだ見られる時期でした
再建された五重塔も見られてよかった

周辺
桜がまだまだ見られる時期でした
再建された五重塔も見られてよかった

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桜がまだまだ見られる時期でした
再建された五重塔も見られてよかった

周辺
桜がまだまだ見られる時期でした
再建された五重塔も見られてよかった

周辺
昨日、金峯山寺で役行者霊蹟札所の御朱印を頂く際に室生寺にて紅葉によるイベントが開催されているとのこ…

その他建物
太鼓橋

その他建物
慶雲殿

その他建物
本坊

その他建物
護摩堂

その他建物
奥之院 御影堂(大師堂)(重要文化財)鎌倉時代
日本の真言宗の祖・弘法大師を祀るお堂。

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常燈堂から下を望む

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常燈堂の回廊

未分類
女人高野と呼ばれている室生寺を訪れたました。見どころいっぱいのお寺さん。でも、ヘトヘトです。

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常燈堂(位牌堂)(別名:石楠花堂)

未分類
常燈堂(位牌堂)
懸造り(かけづくり)の建物

その他建物
常燈堂(位牌堂)

その他建物
最後の難所

その他建物
石楠花(シャクナゲ)を愛でる余裕などございません。

その他建物
五重塔から奥の院までは約300〜400段の厳しい勾配が続きます。

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軍荼利明王
密教において宝生如来の教輪転身とされており、さまざまな災いを取り除いてくれるという。一般的には腕を8本に表現されることが多いが、この「軍荼利明王石仏」の腕は10本。
この場所に巨岩があること、また軍荼利明王が彫られていることについての詳細は不明だが、4年に一度、庚申の日に町の人々がこの「軍荼利明王石仏」を拝みに来ることが、この地域の習わしになっているという。

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天神社

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天神社拝殿

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弥勒堂(重要文化財)鎌倉時代
三間四方のこけら葺きの堂は、修圓が興福寺に創設した伝法院を受け継いだものと伝える。須弥壇中央の厨子に安置された弥勒菩薩立像(重文)は、奈良時代末から弥壇下と天井から宝篋印塔型の木製小塔である籾塔が多数発見された。

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弥勒堂

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金堂から望む弥勒堂

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