いさはやじんじゃ
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楽しみ方諫早神社(九州総守護 四面宮)のお参りの記録一覧
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【肥前國 古社巡り】
諫早神社(いさはや~)は、長崎県諫早市宇都町にある神社。旧社格は県社。祭神は天照大御神、大己貴大神、少彦名大神、九州総守護の神々である白日別命、豊日別命、豊久土比泥別命、建日別命。別名は「四面宮」、「おしめんさん」。
社伝によると、奈良時代の728年に聖武天皇の勅願により行基菩薩が当地へ赴き、石祠を建てたのが始まりと伝わる。九州総守護の神々を祀る神仏習合の「四面宮」として、西郷家、龍造寺家、諫早家など歴代領主から篤く崇敬された。1587年に諫早領主となった龍造寺家晴は社殿を再建し、「四面宮」を諫早寮の総鎮守とした。明治に入り神仏分離令で並祀していた荘厳寺を分離し本尊などを近くの寺院に移設、「四面宮」を「諫早神社」と改称した。1945年に県社に昇格している。
当社は、JR長崎本線・諫早駅の南方400mの、本明川西岸の平地にある。南北に長い境内は古巨木が何本も立っており、古社らしさを感じさせてくれる。珍しいことに、本社以外の境内社は特に見掛けなかった。当社では御朱印や授与品の種類が多く、かなり力を入れておられるようで、授与所を見て廻るだけでも楽しく、また参拝者で賑わっていた。
今回は、長崎県の旧県社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、上述の通り授与品などの人気もあり、若い人や女性を中心に多くの参拝者が訪れていた。
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やっと息子夫婦の居る長崎へやってまいりました😉
コロナの緊急事態宣言の前年に息子が結婚し、翌年コロナ禍😓 新居にもお嫁ちゃんの実家にも伺えず。昨年の正月より息子夫婦もこちら北九州へ帰省できるようになりましたがやはりあちらでお世話にになっておるお嫁ちゃんのご両親にも会っていろいろお話ししたかったのでやっと叶いました。 昨夜はそのご両親とも念願の宴ができサプライズで嬉しい知らせもあり、ダブルで楽しい時間を過ごしました。
前説が長くなりましたが…
九州総守護の神社 四面宮 「諫早神社」
◆御祭神 天照御大神、大己貴命、少彦名命
創始は、平城京・奈良時代、聖武天皇の勅願により、行基菩薩が当地へ赴き、石祠を祀ったのが始まり。
もとは九州総守護の神々を御祭神とする「四面宮」という神仏習合の神社。
【九州総守護の神々】 白日別命、豊日別命、豊久士比泥別命、建日別命
ご祭神の神々は『古事記』の国生み神話の中で、九州(筑紫島)が誕生する際の「身一つにして面四つあり」の故事に由来する。
【リーフレットより抜粋】
なぜ諫早かと? 長崎市内は只今ランタン祭り開催中でごった返しております。 当然ホテルも取れない状況。 息子達の住むところにも諫早は近く 予約した際は知らなかったのですが、なっ!なんと😵 お嫁ちゃんのお姉さんが結婚式をしたホテルに泊まる事に。 偶然と言うか縁かなあーと😉
諫早神社は節分が近い事もあり境内はその装いと 『牡蠣食うマルシェ』なるイベント開催中でお祭りでした😉 これもラッキー🤞でした。
行く先々でラッキー🤞が‼️ 感謝しかありません😉
私達が帰る頃第一駐車場は満車。 第二駐車場は画像にもありますが神社横を流れる本明川の対岸の河川敷。 車も人もどんどん増えてきてました。
これまたラッキー🤞でした😉
諫早神社では地域活性化プロジェクトとしてゆるキャラの『うないさん』がいます。うなぎをモチーフにしております。
置物おみくじのうないちゃんもゲット! 娘が癒されてました😉






正々堂々と、ご遙拝でございます。
と言いますか、ホトカミも含め、SNSで告知なさっていた、諫早神社さまのお心意気に「協賛して」、御朱印の申し込みをしたと言うかたちです。
諫早神社さまは、長崎県鎮座で8月9日という日、世界の惨禍に祈りを捧げるため、8月7日から9日まで、「平和の祈り 遥拝まつり」を開催されました。
この期間は、普段は神社さまでしか授与しない授与品を、特別に「オンライン遙拝所」として開設なさっていました。
授与を受けた方もれなく、オリジナルの、虹色の「平和のうちわ」も頂戴する事が出来るとの事でした。
いつかは直接お詣りさせて頂こうと思っていましたが、この機会に、「特別よもぎ和紙」御朱印と、「六根清浄」御朱印を頂戴しました。
届いてみると、告知はされていましたが、あの日の「8月9日遙拝」と、御朱印に記されており、「うちわ」なども添付されていました。
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