すわたいしゃ
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楽しみ方諏訪大社のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨️
信濃國一之宮 諏訪大社上社本宮
諏訪明神様、今月も無事に各地の遠征に行かせていただきました🙏
今月の旅とGWの遠征について報告し、また来月も健全な状態で上がらせて頂きすと報告をさせて頂きました。
本宮も境内の木々が青々としていてとても素敵な空気が流れていました。
落ち着きます✨️
社務所前の桜は既に葉桜となっていました💦
桜の時期は高遠に行きたくなるのですみません🙏
昔は高遠も同じ諏訪藩だったのできっと大丈夫だと信じています。
GWは5/1~2しかまだ予定は決まっていませんが…
多分、西の方へ行こうかと思っています♪
最近、西日本が楽しくて東に全然行けていません😂
皆さんも素敵なGWをお過ごしください♪
遠征中はPCのスペックが低くて画像処理に時間が掛るため投稿が遅れるかと思います。
どこにいるか探さないでください🙏笑

諏訪大社上社本宮に久しぶりに参拝してきました。
二の鳥居の手水舎がとても素敵で、龍🐉がたくさんおられます。
布橋ほか神楽殿や勅使殿など9棟の重要文化財保存修理事業がされています。布橋はまだ通れました。
布橋(諏訪大社本宮の長廊)
大祝が通る際に布を敷いたことからと言われている。
明治前は大祝のみが通る所と多く説明されているが、江戸時代前期とされる『諏訪社遊楽図屏風』や、文化二年に上梓された『木曽路名所圖會(図会)』では、布橋を市井の人が歩いている様子が描かれています。かなりの昔から一般通行可で、国賓の出迎え時に赤絨毯を敷くように、大祝が通る場合に限って白布を敷いたと考えてみました。
布橋上の布単
御神輿遷座の御道筋は東西両宝殿の前を南北に貫く四十八間の長廊であって、通称これを布橋と呼んでいる。
古くはこの長廊は大祝専用の廊であり、五官以下は更に下段神楽殿前を通行するのを例としていた。遷宮に際し布単を敷くと共にその下部に氏子崇敬者がそれぞれ自家で調製した各種の布を持参してその布単下に敷きつめたので、長廊が布橋と呼ばれるようになった。
丹精こめて調製した布を各自持参して布単の下部に敷き神輿の通過後に再び戴いて帰るを常としていたが、近来は殆ど行われていない。

諏訪大社上社前宮参拝後にお伺いしました。
腰の痛みも少しずつ良くなりながらも、時々痛みに堪えながら参拝となりました。
ですが、こうやって無事に四社参りできたのも、建御名方神や八坂刀売神、八重事代主神の御神徳のおかげと感謝しております。
翌日には大雪となり真っ白となっていましたので、前倒しでお伺いできたのも何かのご縁なのかなと思います。帰り道の岐阜では前が見えなくなるほどの雪で怖かったです。
午前中の朝日に照らされながらの参拝は、春の足音を感じさせる雪解けの時間で、寒さを和らげてくださいました。雰囲気から建造物から何から夢中になって参拝しておりましたので、各写真にて説明を載せております。
また機会がありましたら、参拝したいですね。
貴重なお時間をありがとうございます。
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参拝記念⛩️✨️
信濃國一之宮 諏訪大社上社本宮
諏訪明神様🙏あいさつが遅くなってしまいましたが今年もよろしくお願いいたします🙇♀️
というとこで、人が少なくなった頃合いを見計らって本宮へ初詣&月詣に上がらせて頂きました🙏
いつものように、前宮から本宮へ向かうので東側の駐車場に停めて参拝に上がらせていただくのですが…
東側の駐車場はいつもの休日といった混み具合(かなり空いてます💦)だったので悠長に構えて境内へと進ませて頂きました。
帰路時に大型駐車場(メイン道路横の)を横目に見たら3/4くらい埋まっていました(^_^;)
本宮も所々に冬の季節を感じる光景が広がっていました。
そして…
いつものように境内をグルグルしていたら
逆走してました😂😂
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