かわなかじまこせんじょうはちまんしゃ
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楽しみ方川中島古戦場八幡社のお参りの記録一覧

川中島古戦場八幡社に初めて参拝してきました。
長野駅善光寺口からバスで約30分。川中島古戦場公園内に鎮座しています。8種類ある御朱印のうち、書き入れていただける3種類を御拝受しました。















通常御朱印

三色紋入り御朱印

見開き一騎打ち柄御朱印

川中島古戦場史跡公園内に鎮座しています。
まともに食べていなかったので
公園内のお茶屋さんでおでんをいただくことに。
味が染み染みでとっても美味。
お店のおじさんもひょうきんで
売ってる野菜も格安で笑顔になりました。
遠出するとこんな出会いがあるからやめられない!
境内まで歩いていくと
今度は果物を売っているおばあちゃんたち。
いろいろ味見をさせてくれました。
<御祭神>
誉田別尊(勝運八幡大神)
建御名方命
<歴史>
川中島の闘い
越後の上杉謙信と甲斐の武田信玄、北信濃の人々との戦いの総称
通説では天文22年(1553年)~永禄7年(1564年)の12年で5度の戦い
永禄4年(1561年)9月10日の第4次の戦いの舞台となったのが八幡原





長野旅には、必ず立ち寄る場所です。
大好きな川中島古戦場八幡社。
今回は、裏手にあります、博物館にも行って来ました。色々と展示されてました。



上杉謙信公✖️武田信玄公 一騎打ち


上杉謙信公



今年はひまわりとの御朱印にしました😊

武田信玄と上杉謙信が戦った古戦場跡。
信濃の国に流された村上顕清が、この地を訪れ武運長久の神「八幡大神」をお祀りされた事が始まりとされているそうです。


一騎打ち像

ARで、戦っている姿を動画で見ることができます。

一騎打ちの姿が御朱印にも描かれています。

午前中に参拝した頥気神社の御朱印を戴く為に参拝。何度見ても武田信玄と上杉謙信の像は飽きません。こちらで、兼務社の御朱印2柱と大判の御朱印帳を戴きました。

鳥居

川中島大合戦図

手水舎

明治四十三年奉納の手水鉢






龍虎石碑

首塚説明板

首塚

拝殿

扁額

本殿

武田信玄と上杉謙信の戦いで有名な川中島の合戦場に鎮座する八幡社にお参りしてきました。
龍🐉虎🐅に例えられる両者の勇ましい御朱印帳と御朱印を頂いてきました。
交通安全ステッカーを購入しました。過去に幾つか買ってバイクのボックスに貼ってあるのも掲載しました。
八幡社御由緒
鎮座地
長野市小島田町字新田一三六二番地一
御祭神
誉田別尊
建御名方命
御由緒
祭神の誉田別尊は第十五代応神天皇の諱で神功皇后を母とし在位四十一年に亘り大陸の文化を積極的にとり入れられ、古代日本の文化の向上、国家の発展に尽くされた御功績が仰がれ皇室の崇敬する神であるばかりでなく源氏一族をはじめ武人の神、弓矢八幡と称して全国各地へ勧請され、開拓の守護神、農耕神としても信仰されました。
当社においても平安中期、源顕清が信濃の国に流された時、この地を訪れ広大な景勝の原野に武運長久を祈り八幡大神(誉田別尊)をご神木の大欅に包まれる鞘堂内のご神殿に祀られたことからこの広原一帯を八幡原と名づけました。
川中島合戦で破壊された神殿を信玄は、高坂弾正に命じて社殿を再建させ、その後松代藩真田家が明治維新まで代々祭祀、修繕の管理運営をされました。
現在は明治四十一年に建御名方命(諏訪大社の祭神)が合祀され、その御神徳は、必勝、厄除、交通安全、安産、育児などであります。
(看板より)
昼食を篠ノ井にある「でんぞう商店」のハンバーガーランチ🍔で頂きました。手作りで最高に美味しかったです😋レモネードも👍
オーナーがラフティング指導者と兼業農家を🧑🌾しており営業は冬から五月までとのこと。営業日はインスタでチェックです🤭





鞘堂














逆槐(さかえんじゅの木)




















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