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やないづこくうぞうそん ほうしょういん|真言宗智山派

柳津虚空蔵尊 寳性院

宮城県 柳津駅

投稿する
0225-68-2079(代)

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

奥の細道八番札所
三陸三十三観音九番札所

ご利益

おすすめの投稿

隼シューター
2021年03月08日(月)
688投稿

柳津虚空蔵尊で御朱印を頂きました。
ご本尊の福智満虚空蔵尊にて
奥の細道八番札所、子安観音、三陸三十三観音九番札所、弘法大師堂、善光寺如来、復興地蔵の御朱印を頂きました。
快く対応して頂きありがとうございます。柳津虚空蔵尊で御朱印帳を頂きました。
躍動感ある龍の姿に惚れ惚れしてしまいました。
御朱印と一緒に挟んでありました由緒書(挟み紙)です。
日本三所ってそういうことかと。会津にも同名の虚空蔵尊ありますからね。
柳津虚空蔵尊の山門、本堂があり
ご本尊の虚空蔵尊などが祀られています。
手水舎です。お花でいっぱいできれいな彩りです。
虚空蔵尊は丑と寅の守り神。撫で丑もいましたが、珍しい撫で寅を撮影。
虎の口にお賽銭を入れると金運があがるそうです。
柳津虚空蔵尊 弘法大師堂も参拝しました。
弘法大師が祀られています。
柳津虚空蔵尊の七不思議も観てきました。
①玉こぶのけやき
②雫の桜
③一夜の松
④月見の井戸
⑤片葉のよし
⑥黄土山の黄金水(手水舎)
⑦子育ての松(写真なし)
#柳津虚空蔵尊
#御朱印
#登米市
#宮城県

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

ご本尊の御朱印

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

子安観音の御朱印

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

弘法大師堂の御朱印

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

善光寺如来の御朱印

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

復興地蔵の御朱印

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印帳

御朱印帳

柳津虚空蔵尊 寳性院の授与品その他

由緒書

柳津虚空蔵尊 寳性院の御朱印

挟み紙

柳津虚空蔵尊 寳性院の山門

山門

柳津虚空蔵尊 寳性院の手水

手水舎

柳津虚空蔵尊 寳性院の狛犬

撫で虎

柳津虚空蔵尊 寳性院の本殿

本堂

柳津虚空蔵尊 寳性院の建物その他

弘法大師堂

柳津虚空蔵尊 寳性院(宮城県)

七不思議

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柳津虚空蔵尊 寳性院の基本情報

住所宮城県登米市津山町柳津大柳津63
行き方

三陸自動車道「桃生津山I.C」より車で5分

アクセスを詳しく見る
名称柳津虚空蔵尊 寳性院
読み方やないづこくうぞうそん ほうしょういん
御朱印あり

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号0225-68-2079(代)
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttp://www.kokuzouson.or.jp/
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詳細情報

ご本尊虚空蔵菩薩
宗旨・宗派真言宗智山派
創建時代726年(神亀3年)
開山・開基行基
札所など

奥の細道八番札所
三陸三十三観音九番札所

ご由緒

日本三大虚空蔵尊(こくぞうそん)の一つである「柳津虚空蔵尊」は、国道45号沿いにある高さ10.5メートル、幅7メートルの東北一を誇る赤い木製の大鳥居が参拝者を出迎えてくれます。
本堂には、神亀3年(726年)に行基が刻んだ御本尊の虚空蔵菩薩と、その脇に弘法大師が刻んだものと伝えられている大黒天(だいこくてん)と毘沙門天(びしゃもんてん)が奉られています。
境内には、涙をこぼす雫の桜や一夜にして虚空蔵尊が松をまげたといわれる一夜の松など、虚空蔵尊七不思議と呼ばれているものがあります。また、市指定文化財の古木(スギ並木、カヤ、ケヤキ、イチョウ)が数多く立ち並び、荘厳さをかもし出しています。
毎年正月には市内外から多くの人が初詣に訪れることでも有名です。

体験おみくじ食事・カフェお守り札所・七福神巡り

Wikipediaからの引用

概要
柳津虚空蔵尊(やないづこくうぞうそん)は、宮城県登米市津山町にある真言宗智山派の寺院。山号は柳津山宝性院。本尊は虚空蔵菩薩。 なお福島県河沼郡柳津町にも、同じ「柳津虚空蔵尊」を名乗る円蔵寺がある。混同されることも多いため、円蔵寺を「会津柳津虚空蔵尊」、当寺を「宮城柳津虚空蔵尊」などと表記して区別することがある。
歴史
歴史[編集] 寺伝では神亀3年(726年)9月、行基が勅命を受けて東国を巡遊中に当地に寄り、大きさ1尺2寸の虚空蔵菩薩を刻んだ。翌月黄土山の嶺に創立したとされる。宝亀2年(771年)、多賀城に赴任していた大伴家持が会津、山口、当地に安置される仏像とも行基の作であることから33年毎に開帳するように進言し定まったとされる。弘仁9年(818年)に弘法大師が当地を訪れ、長さ8寸の大黒天、1尺2寸の毘沙門天を安置し、本堂を現在の地に移した。中世はしばしば野火にあったが、現在に至り、最近では平成28年(2016年)に開帳が行われた。
引用元情報柳津虚空蔵尊 (登米市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E6%9F%B3%E6%B4%A5%E8%99%9A%E7%A9%BA%E8%94%B5%E5%B0%8A%20(%E7%99%BB%E7%B1%B3%E5%B8%82)&oldid=87463544

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