しんめいしゃ
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楽しみ方神明社のお参りの記録一覧(2ページ目)
白石城内にある神明社。神明社なので天照大御神様が御祭神、共に造化三神が祭られ、白石城城主であった片倉小十郎こと片倉景綱公と、政宗公も合祀されています。
この日は朝からどんよりなお天気で、白石城攻めのあとは雨が降ってきてしまいました。
曇りだと思い込んでいたから傘など持ってきておらず、、御朱印いただいている間がいちばん降ってきて、神職さんに心配していただき、恐縮でした(やさしい(´;ω;`))(屋根があって良かった)
このあと桜を見に行くつもりだったから傘なしではだいぶ困ったなあなんて思っていたのですが、ちょっと待って。神明社って天照大御神様だよね?雨止めてくれたりしかなあ?
なんて思っていたら太鼓の音が聞こえ、ご祈祷が始まるようで、受ける方がぞろぞろとご本殿へ向かって来られました。
そして祝詞が奏上されると、まさかの雨がやんできて、、、天照大御神様(太陽)がお目見えに(゚∀゚)!!
ありがたかったんだけど、早速過ぎて面白すぎて笑うしかなかったですww
それでは画像と共に記録しますm(__)m
景綱公の旗!鬼の小十郎っていうお祭りがあるらしいですね。
入り口。
いかちい狛犬さん
狛犬さん、たくさんいました。
ずっとずっと見たかったこの旗!
景綱公の異父姉様は政宗様の乳母をしてました(*´ ˘ `*)
ご本殿
政宗様と景綱公の絆、書籍を読むとほんとうに愛しくなります。美しい話ばかりではないですが、400年以上経った今も青葉神社が片倉家によって守られていることを考えると、ほんとうに涙無しでは居られません(*´。・ω・。`*)
蔵王♡
ご本殿の奥にも社があり、益岡天満宮と稲荷様がお祭りされていました。
オリジナル御朱印帳もありました。
境内の枝垂桜。
雨に濡れた桜もまた美しく。私にはレアなのでラッキーでした(´∀`*)
仙台枝垂な気がします♡
天照大御神様が見えた瞬間。写真うまく撮れずだっったから伝わらないかも(^_^;)
戦争でなくなった方を祀っているらしいお社の足元には武運長久の文字が。
境内からはどこからも白石城が見えるそうです(*´∀`*)
白石の桜は間に合わず、葉桜でした。
白石城でもいただきました。ずっといただきたいと思っていたお城の御朱印。第一号が宮城だったのは嬉しいです(*^^*)
おまけ。桜を見に行ったらキレイに晴れた( ・∀・)
天照様々です(*´ ˘ `*)
ここ船岡城址公園は下に見える白石川堤一目千本桜と共に宮城県内で唯一「さくら名所100選」に選ばれた桜の名所なんだそうです(←知らなかった人)。是非是非神明社、白石城と共に訪れて頂きたいです(*^^*)

鎮座地
宮城県白石市益岡町1-17
主祭神
天照大御神
例祭日
4月15日、10月16日
連絡先
0224-25-1180
由緒
本社はもと福岡村長袋に御鎮座あり、上・下神明両社わかれ立つ。上神明社は、元禄14年松前の市正安広といえる人の造営勧請にかかり、後者は、大同2年(807、平安)坂上田村麻呂の創祀と伝えられ、又、藤原秀衡、蒲生氏郷、長尾景勝の臣甘糟備後など武将の崇敬が篤かったが、慶長5年7月伊達政宗が白石城を攻め落とし、その先陣の功により同7年この城地を片倉小十郎(伊達家臣鬼小十郎)に与えたので、亘理郡小堤村より移った。その際現宮司の先祖に当る佐藤源左衛門も扈従白石長町に居を与えられ、白石・長袋両神明社の神主に任命された。長町の屋敷内には神明社の御仮宮を建て4月16日の祭礼に神輿の旅所にあてた。爾来片倉家の尊崇最も篤く社領として二貫三百文、日供米月一俵を献じ、造営修復を怠らず、白石城の鎮守、領内の総鎮守と仰ぎ明治に及んだ。なお、この地方は古来しばしば戦乱の巷となったため社殿も古什物も悉く亡失して正確に記載をなし得ないことは遺憾である。明治10年10月再興して「神道事務局刈田地区支局」を境内に置くにあたり東京大教院より「造化の三神」の御霊代を奉迎配祀。同年村社に列した。同32年5月白石大火の際、社殿末社はじめ附属の建物悉く焼失したので、翌年5月現在の地(白石城二の丸跡)に本殿を、同39年に拝殿を造営した。現在殿はその後昭和10年10月に竣功したものである。明治42年から大正3年までに五つの神社を合祀し、昭和2年4月14日郷社に列せられた。(神社庁より)

神明社 拝殿前より左側にある(授与所にて(直書き御朱印)頂戴致しました

神明社 御朱印と一緒に頂いた(神明社の鎮座地、祭神、配祀、例祭日、由緒書き)です

神明社 神明社に向かう途中の白石城です

神明社 白石城から奥側に、白石の鎮守さま(神明社はこちらです)案内板です

神明社 参道からの様子です

神明社 入口からの鳥居です

神明社 鳥居から参道を進んだ先の境内の様子です

神明社 更に進んだ先の様子です

神明社 右側からの拝殿前の様子です

神明社 拝殿前の様子です

神明社 拝殿前からの幣殿の様子です(祭神:天照皇大神様)

本社は、大同二年(八〇七年)平安時代坂上田村磨公の創祀と伝えられ(藤原秀衡公、蒲生氏郷公、長尾景勝公の臣甘糟備後など武将の崇敬が厚かったそうです。 ❊祭神:天照皇大神様、配祀:天之御中主様、高御産巣日神様、神巣日神様 ❊例祭日:四月十五日、十月十六日 ❊東北ずん子さんのスタンプラリーが開催されており(神明社)のスタンプを押してきました。

神明社 神明社スタンプです。

神明社 今開催されている東北ずん子さんのスタンプラリーの表紙です

神明社 スタンプラリーの場所が書かれてます

神明社 スタンプラリーの場所が書かれてます

神明社 スタンプラリーの予定表です

神明社 入口からの鳥居の様子です

神明社 参道の様子です(進んでいくと左側から白石城へ、右側から神明社へ)とルートがあります

神明社 階段入口左側にある(神明社の鎮座地、御祭神、例祭日、由緒)が書かれてます

神明社 参道からの鳥居の様子です

神明社 参道左側にある(手水舎)の様子です

神明社 参道からの(御神門)の様子です(伊勢神宮より当神社に御裁可を仰ぎ(内玉垣御門の一部)で作られているそうです

神明社 参道にある(御神門の記)について書かれてます

神明社 境内にある(大黒様(大国主様)を祀ってあるお宮の様子です

神明社 拝殿前右側からの様子です

神明社 拝殿前左側からの様子です

神明社 拝殿前上部に掲げてある(神明宮)の扁額の様子です

神明社 拝殿前の様子です

神明社 拝殿前からの幣殿、本殿の様子です

白石城を見上げる一角に鎮座する神社。創建807年、主祭神は天照大神。元は別の地に鎮座していたが明治33年現在の地に移転したとの事でした。

白石城




もみじが何故か綺麗










白石城御城印 神明社の御朱印は頂けませんでした。

[神明社(しんめいしゃ)]
鎮座地
宮城県白石市益岡町1-17
主祭神
天照大御神
例祭日
4月15日、10月16日
連絡先
0224-25-1180
由緒
本社はもと福岡村長袋に御鎮座あり、上・下神明両社わかれ立つ。上神明社は、元禄14年松前の市正安広といえる人の造営勧請にかかり、後者は、大同2年(807、平安)坂上田村麻呂の創祀と伝えられ、又、藤原秀衡、蒲生氏郷、長尾景勝の臣甘糟備後など武将の崇敬が篤かったが、慶長5年7月伊達政宗が白石城を攻め落とし、その先陣の功により同7年この城地を片倉小十郎(伊達家臣鬼小十郎)に与えたので、亘理郡小堤村より移った。その際現宮司の先祖に当る佐藤源左衛門も扈従白石長町に居を与えられ、白石・長袋両神明社の神主に任命された。長町の屋敷内には神明社の御仮宮を建て4月16日の祭礼に神輿の旅所にあてた。爾来片倉家の尊崇最も篤く社領として二貫三百文、日供米月一俵を献じ、造営修復を怠らず、白石城の鎮守、領内の総鎮守と仰ぎ明治に及んだ。なお、この地方は古来しばしば戦乱の巷となったため社殿も古什物も悉く亡失して正確に記載をなし得ないことは遺憾である。明治10年10月再興して「神道事務局刈田地区支局」を境内に置くにあたり東京大教院より「造化の三神」の御霊代を奉迎配祀。同年村社に列した。同32年5月白石大火の際、社殿末社はじめ附属の建物悉く焼失したので、翌年5月現在の地(白石城二の丸跡)に本殿を、同39年に拝殿を造営した。現在殿はその後昭和10年10月に竣功したものである。明治42年から大正3年までに五つの神社を合祀し、昭和2年4月14日郷社に列せられた。

神明社 直書き御朱印です

神明社 鎮座地、祭神、配祀、例祭日、由緒が書かれてます

奥州街道(白石市ー片倉領)の表札です

奥州街道 奥州街道、一里塚、宿場(宿駅)と検断の役割について書かれてます

奥州街道 片倉領 奥州街道と宿(宮城県南口から越河宿ー斎川宿ー白石宿ー宮宿へ)巡礼について書かれてます

奥州街道 越河宿と御宿印販売所と値段に、ついて書かれてます

奥州街道 奥州街道(訪宿記念)越河宿の御宿印です(白石市歴史探訪ミュージアム)で販売してます

奥州街道 奥州街道(訪宿記念)斎川宿の御宿印です(白石市歴史探訪ミュージアム)で販売してます

奥州街道 奥州街道(訪宿記念)白石宿の御宿印です(白石市歴史探訪ミュージアム)で販売してます

奥州街道 奥州街道(訪宿記念)宮宿の御宿印です(蔵王町観光案内所で販売してます

白石城 探訪ミュージアムの売店に、売られている、参拝紀念御朱印です(真田幸村)

白石城 登開記念(巳)書き置き御朱印です

白石城 敷地内の様子です

白石城 一ノ門の様子です

白石城 一ノ門から進んでいった先の敷地内の様子です

白石城 敷地内から見た(白石城)です

白石城 敷地内からの様子です

白石城 伊達の忠臣 片倉の城 白石城が書かれてます

白石城 宮城県指定文化財(片倉家中武家屋敷)が書かれてます

白石城 歴史探訪ミュージアム(売店、レストラン)(展示室)立体ハイビジョンシアターが書かれてます

白石城 別名 益(桝)岡城について書かれてます

白石城 開館時間、休館日、レストラン営業時間、ハイビジョン上映時間、入館料、地図が書かれてます

神明社 鳥居からの様子です

神明社 阿形の狛犬さんの様子です

神明社 吽形の狛犬さんの様子です

神明社 境内からの社殿の様子です
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