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仙台東照宮のお参りの記録一覧
宮城県 東照宮駅

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2026年02月21日(土)312投稿

✡️仙台六芒星✡️を巡る④
〜家康公の圧倒的な力で鬼門封じ〜
『仙台東照宮』

今日は「大安」「寅の日」「天恩日」お天気も快晴☀️ 参拝日和ということで、
伊達政宗公が築いた「仙台六芒星✡️」を巡って来ました。都市伝説的なワクワク感と歴史的なロマンが詰まっています。
政宗公が仙台の街を設計する際、風水や陰陽道の知恵を総動員して配置したとされる、街を守護するための聖なる結界は、仙台城(宮城縣護国神社)を中心に「青葉神社」「愛宕神社」「仙台東照宮」「榴岡天満宮」「大崎八幡宮」を結ぶと、地図上に巨大な「ダビデの星(六芒星)」が浮かび上がります。これは、徳川幕府への警戒や、仙台の街を災いから守り、永劫の繁栄を願うために仕掛けられた「スピリチュアルな防御陣形」だと言われています。六芒星を構成する「6つの点」これらのスポットを線で結ぶと、きれいな正三角形が2つ重なり合います。

◯ここが面白い!3つのポイント
✡️1. 計算し尽くされた配置
それぞれの神社は、当時の最先端技術でも測量が難しいはずの距離に、驚くほど正確な比率で配置されています。単なる偶然にしては出来過ぎている点が、多くの歴史ファンを惹きつけています。
✡️2. 城下町の中心を貫く「南北軸」
この六芒星の重心は、仙台城の「本丸」ではなく、庶民が暮らす「城下町の中心(現在の国分町付近)」付近を通るように設計されており、街全体を包み込むような意図が感じられます。
✡️3. 現代まで続くパワー
戦災や震災を経ても尚、これらの場所は仙台の重要拠点として残り続けています

現在では「開運の聖地巡礼」として、6ヶ所すべてを回る観光客や市民も多いですよ。皆さんも仙台にお越しになる機会があれば是非、巡ってみて下さい😊

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6社を結ぶと現れる『仙台六芒星✡️』

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六芒星6社の御朱印

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2025年04月03日(木)312投稿

✡️仙台六芒星 仙台結界を巡る④✡️
⭐️✨仙台東照宮✨⭐️

久しぶりに仙台六芒星✡️を巡りました👏
青葉神社の次は『仙台東照宮』です。
仙台東照宮は徳川家康公が天正19年(1591年)に奥州の一揆鎮圧からの帰路、休憩に立ち寄った場所、伊達家は徳川幕府へはこの地に創建する理由として、その”立ち寄ったという”記録を伝えて許可が下りたのだそう。

ここからが、深い話しになるのですが、この仙台東照宮は政宗公が仙台の街に張った六芒星の中でも非常に重要な場所に建ちます。仙台城から見て北東で鬼門にあたる場所なのです。風水を生かして仙台の街づくりをした政宗公には家康公を鬼門の守り神にしたいと、幕府には知られないよう秘密裏に仙台東照宮を建設したとも言われています。

鬼門から裏鬼門である仙台城を通り過ぎそのまま線を引いていくと日光東照宮にぶつかるのも何か意味が…?政宗公に真相を聞いてみたい!と想いを馳せてしまいます😊

【仙台の六芒星とは】
『仙台城本丸』(城址内に宮城県護国神社)を起点として『青葉神社』『大崎八幡宮』『榴岡天満宮』『愛宕神社』『仙台東照宮』と仙台城下を取り巻く高台に配されたこれら主要神社を線で結ぶと浮かび上がります🫨
平成5年に研究者によってこの事実が発見されました。初代仙台藩主の伊達政宗公からはじまり伊達家4代にかけてこれらの神社が建立され、六芒星をなぞって東西南北に道と城下町が区割りされています。現代においてもこの区割りに沿って街の建物や道路が作られていることにビックリ🫨💦六芒星で囲まれた範囲は伊達家の家臣と町人、商人などの住む居住区で、それらの人々を霊的攻撃(魑魅魍魎-ちみもうりょう)から守るために六芒星の結界が張られたと想定されるそうです。当時の時代にこのようなことを考えてまちづくりが行われたなんて凄すぎますよね😊

皆さまも機会がありましたら、六芒星を巡ってみてください👏

仙台東照宮(宮城県)

✡️仙台六芒星✡️仙台結界

仙台東照宮(宮城県)

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