御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

おおさきはちまんぐう

大崎八幡宮のお参りの記録一覧
宮城県 東北福祉大前駅

9 / 9ページ201〜223件223件中
食いしん坊藤四郎
食いしん坊藤四郎
2018年10月11日(木)138投稿

創建年代は不明であるが、社伝では坂上田村麻呂が宇佐神宮を鎮守府胆沢城(現岩手県奥州市水沢)に勧請し鎮守府八幡宮と称したことに始まり、室町時代に入り奥州管領であった大崎氏が本拠地(現宮城県大崎市)に遷したため、大崎八幡宮と呼ばれるようになったという。
庶民から「八幡堂」とも呼ばれていたが、古来より社名は「大崎八幡宮」だった。明治4年(1871年)の太政官布告によって近代社格制度が制定されたのを機に、「大崎八幡神社」に改称された。鎮座400年の記念大祭を10年後に控えた平成9年(1997年)、「大崎八幡宮」の名称に復した。
以上、wikiより引用。

と、言うことで社殿は国宝に指定されていて、とても豪華な造りです。
楼門の前には奉納された日本酒やウィスキー、ビール(もはやビールケースのみになって飾られていました…中身は神職様達がお供えしたあと美味しく頂いたのだろうか(笑)) ちょうど大崎八幡宮につくとご祈祷が始まり、(はとこと二人セットで参拝するとやたらとご祈祷や結婚式に遭遇する)「お、今日も始まったね」とニヤリ。

とても有名な神社なので参拝者もひっきりなしでご神職様や巫女さんが忙しそうしてました。
ことらでは来年受験の甥に合格だるまを授かってきました。
(家に帰ってから渡すと早速念じながら片目を入れてました)
合格しますように…。 あと、参拝のしおり(御由緒)も色々な言語対応で用意されていて、日本語だなと取ったしおりが実は中国語で後からびっくり。(御朱印と共に日本語のしおりを頂戴出来ました)

大崎八幡宮のその他建物

まるで熱田神宮を彷彿とさせる沢山の酒樽

大崎八幡宮のその他建物

美味しく頂かれたらしくケースのみ(笑)

他4枚の写真を見る
もっと読む
行きたい
行った
お問い合わせ
御朱印背景
NEWSLETTER

最新の限定御朱印情報が届く!

御朱印メルマガを受け取ろう

※購読はいつでも解除できます。利用開始をもって利用規約プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ