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ずいがんじ|真宗高田派松林山

隨願寺からのお知らせ一覧

公式三重県 平田町駅

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059-378-0700

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

秋の直書き その2

2022年10月01日(土) 〜

開催日:土曜日、日曜日、祝日、予約日(事前予約の平日)
お時間:9時~17時(その他の時間は要相談)
ご予約:法務・行事で書き手が留守のこともありますので可能な限りご連絡をお願いいたします。書き手不在の場合は書置きのお渡しや御朱印帳お預かりの対応になることもありますのでご容赦願います。
※ご連絡は当日や直前でも構いません
種類:手渡し、郵送
料金:お気持ちで
連絡方法:メールもしくはお電話にてお願いします。
メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)

隨願寺の御朱印

ぶどうをイメージした直書き参詣印です

10月限定の切り絵参詣印

2022年10月01日(土) 〜

切り絵参詣印

開催日:土曜日、日曜日、祝日、予約日(事前予約の平日)

お時間:9時~17時(その他の時間は要相談)

ご予約:法務・行事で書き手が留守のこともありますので可能な限りご連絡をお願いいたします。書き手不在の場合は書置きのお渡し対応になることもありますのでご容赦願います。
※ご連絡は当日や直前でも構いません

種類:切り絵参詣印の手渡し、郵送 

料金:お気持ちで

予約方法:お電話もしくはメールにてお願いいたします。
メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)

郵送ご希望の方は切手貼付済み返信用封筒(B5サイズが入るもの)を同封の上で、現金書留封筒にてお送りくだされば対応させていただきます。ご希望の色合いなどあればメモなどもお入れください。

隨願寺(三重県)

「かぼちゃの切り絵参詣印」

隨願寺(三重県)

「菊の切り絵参詣印」

秋の直書き

2022年09月18日(日) 〜

開催日:土曜日、日曜日、祝日、予約日(事前予約の平日)
お時間:9時~17時(その他の時間は要相談)
ご予約:法務・行事で書き手が留守のこともありますので可能な限りご連絡をお願いいたします。書き手不在の場合は書置きのお渡しや御朱印帳お預かりの対応になることもありますのでご容赦願います。
種類:手渡し、郵送
料金:お気持ちで
連絡方法:メールもしくはお電話にてお願いします。
メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)

隨願寺の御朱印

紅葉をイメージした直書き参詣印です

9月限定の切り絵参詣印

2022年09月01日(木) 〜

開催日:
土曜日、日曜日の日中であればご対応可能ですが法務・行事で留守のこともあります。事前にご連絡いただければお待たせいたしませんので可能でしたら一度ご連絡お願いいたします。
種類:手渡し、郵送
料金:お気持ちで
予約方法:DM
     メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)

隨願寺の御朱印

月見ウサギ

隨願寺の御朱印

ウサギとススキ

8月の切り絵参詣印

2022年08月01日(月) 〜

8月限定の切り絵参詣印です。
8月11日~16日のお盆本堂開放期間はご予約不要です。
その他の日付は事前予約をお願いします。

隨願寺の御朱印

8月限定 切り絵参詣印 ~浜辺~

お名前入り切り絵参詣印のご案内

2022年08月01日(月) 〜

8月の切り絵参詣印(ひまわり)

開催日:完全予約制
種類:手渡し、郵送
料金:お気持ちで
予約方法:DM
     メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)

※郵送対応の詳細はホトカミのサイトをご覧ください。

中央にお名前を彫り込みますので予約時にお伝えください。

お名前無しのものであれば通常の参詣印と同じくカラフルな六字名号もお書きできます。

お電話にて予約の方へ
寺院の固定電話は法務優先のため、携帯電話(090−7027−3790)までご連絡ください

隨願寺の御朱印

お名前入りの切り絵参詣印(8月)

隨願寺の御朱印

お名前なしの切り絵参詣印(8月)

参詣印はじめました

2022年07月15日(金) 〜

参詣印はじめました!(テスト運用中)

本日より隨願寺での参詣印をはじめます

開催日:完全予約制
種類:直書き or 置書き
料金:お気持ちで
予約方法:
メール(zuiganji.suzuka@gmail.com)
TEL(090-7027-3790)
※郵送の場合は置き書用紙のみ対応いたします

すべて手書きなので色合いは一枚一枚違ってきます。ご希望の色などあれば予約の際にお伝え下さい。
予約なしの配布、月替りの参詣印は検討中ですので少々お待ち下さい。

お電話にて予約の方へ
寺院の固定電話は法務優先のため、携帯電話(090−7027−3790)までご連絡ください

隨願寺の御朱印

虹色バージョン

隨願寺の御朱印

青アンド緑バージョン

手や足は「生きたい」と言っている

この言葉は「命のでんわ」で自殺しようとした人を思いとどまらせた言葉です。手や足は普段は私達の思うがままに動いています。普段はあって当たり前でも何かの事故や病気で急に手足を失ってしまうとその存在の大きさに気づくものです。普段、何気なくものを掴んでる手や一日何千歩も歩いている足に私達は気づいていないのです。このときの「命のでんわ」の感謝の手紙に『毎日感謝の気持ちで手足を洗うと手足の言葉が聞こえるようになった気がする』と書かれていたそうです。手足以外にも私達を支えてくれている人やものは想像以上に多いのです。
https://youtu.be/8w9PKhh3VII

隨願寺(三重県)

手や足は「生きたい」と言っている

きれいな花をほめる人はあっても、花を生かしている土中の根を思う人は少ない。

作者不詳ですが心に響く言葉です。

隨願寺(三重県)

きれいな花をほめる人はあっても、花を生かしている土中の根を思う人は少ない。

お手手とお手手を合わせて仲直り(今日の法話)

合掌というと皆さんは何を思い浮かべますか。「ありがとうございます」と感謝するときや「ごめんなさい」と謝罪するときにも手を合わせますし、食事のときに「いただきます」と言う時や頼み事をする「お願いします」と言うときにも手を合わせます。これらに何か共通点はあると思いますか。それは「手を合わせる」ときは決して怒ることはないということです。ちょっと心が乱れてイライラした時は「手を合わせて」みませんか。もし、ちょっと言い過ぎと思ったときにも「手を合わせて」みると素直にごめんなさいと謝れると思います。
https://youtu.be/HA_67STydZ8

隨願寺(三重県)

隨願寺の境内

お寺の外観です。

隨願寺の建物その他

外観

隨願寺の山門

山門

心が変わると景色が変わる(今日の法話)

小学生の時に遠足の前日にはテルテル坊主を作って雨が降らないように願ったものです。しかし、新しい雨具を買ったときには雨の日が待ち遠しくて堪らない経験もありませんか。これは大人になっても変わらず、さらにたちが悪くなります。嫌いな親戚でも帰省の時に大好きなお酒を手土産に持ってくれば、「なかなかやるじゃないか」と思って手土産を喜んで受け取るものでしょう。そして親戚が帰っていくとまたお酒を飲みながら悪口を言うのです。そんな口から私達は「南無阿弥陀仏」のお念仏を唱えているのです。そんなお念仏でも阿弥陀様は受け取ってくださるのです。
https://youtu.be/0eGowL5Bon8

隨願寺(三重県)

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