ほうきょういん|臨済宗単立|善入山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方宝筐院のお参りの記録一覧
1 / 2ページ1〜25件26件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

しんぶつ
2025年10月12日(日)660投稿

to_sun
2024年12月06日(金)691投稿

takeo48xx
2024年10月03日(木)830投稿

to_sun
2024年08月03日(土)691投稿
【善入山(ぜんにゅうざん)宝筐院(ほうきょういん)】
本尊:十一面千手観世音菩薩
宗派:臨済宗
開基:白河天皇
宝筐院は、平安時代に第72代 白河天皇(在位:1073-1087)の勅願寺(善入寺)として建立されたのがはじまりとされます。
南北朝時代になり夢窓疎石の高弟である黙庵周諭(もくあんしゅうゆ)禅師が入寺し、室町幕府の2代将軍 足利義詮(よしあきら)の保護を得て伽藍が整備され、これ以後臨済宗の寺となっています。南朝を代表する武将の楠木正行(まさつら)(小楠公。楠木正成の長男)は四條畷の戦いで北朝の大軍と戦い討ち死にし、黙庵はその首級を生前の交誼により寺内に葬りました。後にこの話を黙庵から聞いた義詮は正行の人柄を褒めたたえ、自分もその傍らに頼んだといいます。1367(貞治5)年に義詮が没すると、正行の墓の隣に葬られました。
第8代将軍足利義政の時代に義詮の院号である宝筐院にちなみ、寺名を宝筐院に改めています。
入口の扉を開けると そこは異空間。深緑の世界でした。
もっと読む
soo_cyan
2023年12月25日(月)4679投稿

えべっさん
2022年09月18日(日)1714投稿

ダシマツリ
2021年11月26日(金)121投稿

隼シューター
2021年09月15日(水)1086投稿

ジンジャー
2021年01月21日(木)1664投稿
西縁 ゆかり
2018年12月06日(木)1241投稿

橘屋宗兵衛
2022年03月27日(日)1697投稿
京都府のおすすめ🎍
広告
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ
























































