ごだいどうどうじゅいん|臨済宗東福寺派大本山東福寺塔頭|十方山
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楽しみ方五大堂同聚院のお参りの記録一覧
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takeo48xx
2023年12月05日(火)830投稿

くるくるきよせん
2023年02月06日(月)3234投稿

名無し猫ᓚᘏᗢ
2022年07月23日(土)919投稿

隼シューター
2023年05月12日(金)1104投稿

さくら
2022年03月24日(木)1777投稿

mhk
2022年04月24日(日)28投稿

のぶさん
2022年02月15日(火)1661投稿

かっこ
2021年04月10日(土)463投稿

らんでぃー
2021年09月12日(日)388投稿
めあとよ
2020年10月31日(土)639投稿
西縁 ゆかり
2020年02月08日(土)1243投稿

ジュン
2021年02月11日(木)462投稿
東福寺周辺には塔頭寺院が多く点在している。
拝観できない寺院もあるのだが、東福寺を後にして最初に向かったのは、同聚院。
こちらの本尊である不動明王坐像は、寛弘3年に藤原道長が法性寺に建立した五大堂の中尊と伝えらているそうです。
関白・藤原道長が40歳の祝賀で、丈六の五大明王(不動,降三世,大威徳,軍荼利,金剛夜叉)を安置する
五大堂を法性寺境内に建立。法性寺伽藍や五大堂は残念ながら焼失してしまい、現存していないものの、
鎌倉時代になって、その跡地に東福寺が建てられたとのこと。
この同聚院はその五大堂があった付近に建てられていて、本尊の不動明王坐像は失われた五大堂の本尊である
「丈六・不動明王坐像」そのものだそうです。
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