しょうりんじ|臨済宗東福寺派|梅室羅山
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京都にある臨済宗の大本山東福寺塔頭である毘沙門堂勝林寺でも、トルコ地震救援金御朱印の頒布が始まったという情報を見つけました。
そのときはまだ郵送による授与についての案内はありませんでした。
2月18日の21時から勝林寺オンラインショップで新作御朱印の授与を開始するということが発表されましたので、そちらで拝受できるのではないかと期待して待ちました。
その時間になりオンラインショップを見たところ、やはりトルコ地震救援金御朱印を授与していました。
様々な御朱印が授与されていましたが、お目当てのトルコ地震救援金御朱印は2種類ありました。
そのうちの1体を注文しました。
さらに季節の切り絵御朱印2023「シマエナガ」も注文しました。
どうして京都でシマエナガの御朱印が?という疑問も頭に浮かびましたが、難しいことは考えずに拝受しました。
このシマエナガの御朱印は、切り絵御朱印の後ろにクリア御朱印を合わせる形で、思った以上のクオリティでした。
御朱印とともに、延命十句観音経のお写経用紙が同封されていました。
早速お写経をして、納経しようと思います。






嵯峨嵐山駅から東福寺駅まで移動。
この季節の東福寺には紅葉目当ての観光客が殺到しますが、東福寺には行かずに勝林寺へ。
今年も秋の特別拝観を観に行きました。
和傘ディスプレイ、何度見ても美しいです。

切り絵御朱印・狐面と紅葉
完売ギリギリだったようですが、先日追加があり、無事手に入りました。

切り絵御朱印・和傘
和傘の御朱印は、赤、青の2色あって、下のフィルム台紙の色も変わるので風合いが
異なりどちらも欲しかったものの、、、迷った末に赤にしました。


ランチを終え、再び勝林寺へ。
久々に手書き御朱印を頂きました。
今日はこの後、1社訪問する予定にしているものの、時間の余裕があったので、
二巡して2種類の手書き御朱印を頂くことができました。

種類がたくさんあって迷ってしまうのですが、まずは「鳥獣戯画・増長天」を頂きました。
鳥獣戯画シリーズの手書き御朱印が始まり、ずっと気になっていたので、ようやく頂くことが
できて感動です。

二巡目の手書き御朱印は、ご住職お任せご朱印にしました。
青系の色合いにしてほしくて、そこはリクエスト。(笑)
青い彼岸花が良い感じです。

本日は手書き御朱印があるということで、まずは整理番号を頂くために、勝林寺へ。
手書き御朱印を頂く場合、まず整理番号を貰いに行って、それから1~2時間後、再び勝林寺に
戻ることになるので、東福寺駅、もしくは東福寺のバス停から勝林寺までの道を2回歩くことになる。
地味~に坂道?だし、暑いし、、、「正直しんどい」です。(^^;
まずは、ステンドグラス風切り絵御朱印と新作の片面御朱印「彼岸花」を頂きました。
切り絵御朱印には、手書き御朱印を頂く際、日付を手書きで入れて貰いました。

切り絵御朱印「月とウサギ」

切り絵御朱印「彼岸花」
彼岸花の切り絵御朱印は、藤色「此岸」と紫「彼岸」の2種類。
フィルム台紙は、紫と赤、藤色と青がセットになって授与されています。
迷った末に、、、2種類とも頂きました。
フィルム台紙を元々セットされているものとそれぞれを入れ替えて写真に撮ってみました。
雰囲気がちょっと変わりますね。
京都府のおすすめ2選🎎

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