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京都市伏見区 中島鳥羽離宮町の城南宮にご参拝させていただきました☺️
ご祭神は
城南大神(三神)さま
国常立尊(くにのとこたちのみこと)さま
八千歳神(やちとせのかみ)さま
(大国主命さま)
息長帯日売命(おきながたらしひめのみこと)さま
(神功皇后さま)
の三神さまです。
ご本殿に向かい畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓(みそぎのおおはらい)をご奏上させていただきました。神さまに届きましたでしょうか☺️
ご本殿の真後ろでも祝詞をご奏上させていただきましたが、大きな気高い空気をとても感じました。大きな大きな神さまなんですね。
本殿の屋根の上から鳩🕊️🐦がこちらを見守ってくれてました。ありがたいことです☺️
城南宮は九十九王子(くじゅうくおうじ)熊野詣で(くまのもうで)の京都からの出立の地だそうです。古(いにしえ)の熊野街道沿いに大阪の王子社も巡りたいです。
精進して また ご参拝させていただけますように😊
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#城南宮
ご祭神はクニノトコタチの尊、ヤチホコの神、オキナガタラシヒメの尊。
#国常立尊
古事記では国之常立神、日本書紀では国常立尊。
「日本神話で一番めに誕生した神様は誰でしょう?」
アマテラス大御神ではない。彼女にはイザナギの命という父がいる。
多分、「分かりません」を除けば、アメノミナカヌシの神という回答がいちばん多いと思う。僕ならそう答える。
もちろんこれは正解。なにせ古事記にそう書いてある。
だが意外にも、日本書紀だとそうではない。日本書紀で最初に生まれる神様こそが、クニノトコタチの尊だ。
古事記だと、アメノミナカヌシの神ら5柱の”ことあまつかみ”が生まれ、次いでイザナギの命ら7世代12柱の”かみよななよ”が現れる。
対して日本書紀の場合、本文では”ことあまつかみ”の誕生が語られず、”かみよななよ”から始まる。結果、”かみよななよ”のトップバッターであるクニノトコタチの尊が、最初に登場する神様となる。
と言っても、日本書紀では”ことあまつかみ”は存在しない扱いなのかといえば、そうでもない。”ことあまつかみ”の1柱であるタカミムスビの尊は古事記と同様に、その後も頻繁に活躍する。
なお、アメノミナカヌシの神とクニノトコタチの尊を同一視する神社もある。例えば籠神社(京都府宮津市)がそうだ。
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京都市伏見区中島鳥羽離宮町にご鎮座される城南宮にご参拝させていただきました🥹👏🙏🌿
王城(平安京)の守護を祈って南方に「国常立尊(くにのとこたちのみこと)」さま「八千矛神(やちほこのかみ)」さま「息長帯日売命(おきながたらしひめのみこと)」さまの「城南大神(じょうなんのおおかみ)」さまとしてお祀まつりされたと言われていて、城南宮とは文字通り王城(平安京)の南に鎮しずまる神社であることを意味していると教わりました☺️👏🙏🌿
ご本殿(+後方正面)と七つの境内社を巡らせていただき 畏かしこみ畏かしこみ身滌大祓みそぎのおおはらいを奏上させていただきました🥹🙏👏🌿
鳩はとが きょうは ずっとご本殿の屋根からこちらを見ていてくれました🕊️神さまに歓迎されましたでしょうか🥹🙏👏🌿
お天気☀️も良く ご神苑のしだれ梅🌸がすばらしい色合いを見せてくれていました🤣🌿👏🙏ご神苑の色々いろいろなところで ほんとうに感極きわまりました🤣🙌👏🌿教えていただいて こころより感謝感謝です🙇🏻♂️🥹👏🙏🌿
精進して またぜひ ご参拝させていただけますように🥹👏🙏🌿
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