やさかじんじゃ
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楽しみ方八坂神社(祇園さん)のお参りの記録一覧
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最近の京都のオーバーツーリズムの情報を耳にしていると、お盆に東大谷祖廟までお参りするのはたいへんそうなので、少し早めにお参りすることにしました。
いつも通り、八坂神社・美御前神社にお参りした後、東大谷さんへと進みました。
八坂神社で少し新たな発見をしました。

昨日より少し涼しめでしたが35度の気温でした。参拝客は少なめでした。

摂社の大国さまの前に目新しい「大国さまと白うさぎ」の石像がありました。
今まで気が付かなかっただけかしら・・・うさぎがリアルだけどかわいい。

夏の京都⑨ラスト『八坂神社』
祇園さん✨本殿の内部を特別拝観 ( ꈍᴗꈍ)
旅の初日にライトアップの夜間参拝。でも国宝の特別公開(~16時)が諦められず… 最終日の京都を去るギリギリに再び訪れました。
御祭神を真裏(直ぐ側)からお詣りさせていただく貴重な体験!
「この壁の直ぐ前、至近距離にスサノヲノミコトがいます」と言われて興奮♪
神仏習合の流れを経て八坂神社となる前は、寺院『感神院』だったとご説明いただき、当時のまま本殿に飾られている扁額を見せてもらい感激 (*´∇`)
狭い本殿の中はかなり暑くここでも汗だく💦最後まで猛暑を実感した京都。
楽しみにしていた京都グルメ【いずう 鯖寿司】食べる時間がなく購入して京都を後にしました。高級品なだけに脂がのった鯖に酢と昆布の味が効いていて美味しかったー
京都の夏、45時間の旅は大満足!お世話になりました!!





八坂神社の主祭神・素戔嗚尊(すさのをのみこと)は、往古牛頭天王(ごずてんのう)とも称し、また薬師如来(やくしにょらい)を本地仏(ほんちぶつ)として、人々の疫病消除(しょうじょ)の祈りを聞き届け、多くの祈りはやがて祇園信仰となりました。八坂神社の創祀は平安京遷都以前まで遡り、古来より都の疫病除けの神社として信仰されてきました。 千年以上続く「祇園祭」は、信仰の念が篤き町衆達によって守られ、幾多の苦難を乗り越えながら、人々の安寧を願い続けています。尚、 社伝には次の2つの説が伝わる。
斉明天皇2年(656)に高麗より来朝した伊利之(いりし)が新羅国の牛頭山(ごずさん)に座した素戔嗚尊(すさのをのみこと)を当地(山城国愛宕郡八坂郷(やましろのくにおたぎぐんやさかごう)に奉斎したことにはじまる。
貞観18年(876)南都の僧・円如(えんにょ)が当地にお堂を建立し、同じ年に天神(祇園神)が東山の麓、祇園林に降り立ったことにはじまる。
~当神社公式サイトより一部抜粋引用~
やはり祇園はすごい人でにぎわっていました。
京都府のおすすめ2選🎎

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