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ほうぞうじ|浄土宗西山深草派無量山

宝蔵寺のお参りの記録一覧
京都府 京都河原町駅

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くるくるきよせん
くるくるきよせん
2025年12月23日(火)3171投稿

京都市中京区にあるお寺です。
妻と義母がお買い物している間の参拝です。
こちらは髑髏の御朱印が欲しくてお参りしました。(動機が不純)
浄土宗寺院ですが 私がお参りした時はいつも山門が開いていて御朱印がいただけました。(投稿は2回目かな)
境内のお庭は広くはないですが 花手水が迎えてくださいますし 八臂辨財天社と天道大日如来像は古くからのもので じっくり見ておきたい庭です。
山門を入ってすぐ左手に書院入口(?)があり そちらで御朱印や授与品をいただくことができます。
御朱印は種類が多く 伊藤若冲の作品をモチーフにしたものがあります。
中でも書置きですが髑髏の御朱印は魅力的です。
色が何種類かありますが おススメは黒色です。
確か・・・黒は版画で他の色は印刷だったと思います。

ネット情報です。
山号は無量山 院号は如輪院 宗派は浄土宗西山深草派 ご本尊は阿弥陀如来 開山は弘法大師空海 中興年は天正9年(1581年) 中興は玉阿律師です。
そもそもは弘法大師空海の創立であるが衰退した。
文永6年(1269年)浄土宗の長西の弟子で千本釈迦堂第2世である如輪によって元西壬生郷に復興される。
しかし再び衰微していたところ 天正9年(1581年) 玉阿律師によって再興される。
天正19年(1591年)に豊臣秀吉による寺町の整備により 寺町の裏側にある現在地・裏寺町に移転する。
元治元年(1864年)に起きた禁門の変で全焼する。
1932年(昭和7年)現在の本堂が完成する。
本尊の阿弥陀如来像は元禄13年(1700年)の制作である。
当寺は錦小路で青物問屋「桝屋」を営む伊藤家の菩提寺である。
伊藤若冲は寛延4年(1751年)9月29日に父母の墓石を 明和2年(1765年)11月11日に末弟宗寂の墓石を建立する。
若冲筆の「竹に雄鶏図」「髑髏図」等の他 若冲の弟で弟子の伊藤宗巌(白歳) 弟子の若演・処冲・若啓・若拙・大光・環冲の若冲派作品が所蔵されている。

宝蔵寺(京都府)

山門は開いていました

宝蔵寺(京都府)

寺号の石柱

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soo_cyan
soo_cyan
2025年04月08日(火)4833投稿

辨財天ご縁日でお参り。9:20分ごろ到着ですでに山門が開いており、井戸の工事が始まっていたよう。前回お会いしたイケオジに加え若いこと親方っぽい方の3人で山門に機材を入れるのに試行錯誤されてました😲「毎日来てるん?」と聞かれたので「まあ月に3日ぐらいでたまたまです」とお答え。「御朱印帳も5冊ぐらい持ってんの?」「全部で30冊超えてますかねぇ」でめっちゃ驚かれました🤣5冊で多めに言ったらしいです😅そして親方らしき方(話してる内容からして違うっぽいんだが・・・?)がまたしゃべり好きなようでいろいろ聞いてこられたので待ち時間もすぐでした🤗しゃべってるとお寺のお姉さま方が来られて山門開いてますし御朱印帳お預かりしますよとのことで予定より早く書いていただけることに🤗おかげさまで10時前に拝受できました😊そしたら親方が「見せてや」って来たので開いてお見せしていると次に待っていた女性の方が花まつりの御朱印を見て「今日は書いてもらえないんですよねぇ」とつぶやいてたら待ちいないので書きましょうかとのこと。なんかいいことしたなぁって気分になりました🤗まあ私は親方に御朱印見せただけなんですがあの女性の方には良い御縁だったのかもですね😌

宝蔵寺(京都府)

山門前いつもの

宝蔵寺(京都府)

椿が良き

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soo_cyan
soo_cyan
2025年04月05日(土)4833投稿
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