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てんがくいん|曹洞宗系 単立寺院功徳山

天嶽院

神奈川県 藤沢駅

投稿する
0466-22-0151

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
あり

あり。幹線道路から入って直ぐに、参道を挟んだ左右の駐車場を会わせて30台分ほど。(複数個所に在る駐車施設を合計すると、100台分ほどになるかもしれない。)

ご利益

天嶽院について

殆ど民家と接しない 太い幹線道路沿いで、
敷地の幅というのか 幹線道路から入って直ぐの間口が広い壮大な寺院です。
平成復興事業として 室町時代禅宗様式七堂伽藍が復興されて、
遥か古に繰り返された復興落成当時の初々しく瑞々しい伽藍を
                  今 この時代で体感できる寺院です。
両側が苔生す参道の紅葉は素晴らしいです。

おすすめの投稿

こばけん
2022年12月22日(木)
701投稿

22.12.10。JR東海道線/小田急線「藤沢駅」北口より江ノ電バスで大船駅西口行き、「小塚」下車、徒歩10分。藤沢市渡内1丁目の県道312線沿いにある曹洞宗系の単立寺院。

山号 功徳山

院号 天嶽院

寺号 早雲禅寺

創建 明応4年(1495年)

開山 虎堂玄白禅師

開基 北条早雲公

本尊 千手千眼観世音菩薩

【歴史】〜当山リーフレットより〜
 明応四年北条早雲公によって伽藍の一興あり、蜜院を改め禅刹となし、虎堂玄白禅師を迎え開山第一祖となす。天正四年(1576)図らづも祝融氏に見舞れ伽藍焼失の災に遭うも、玉縄城主父子 早雲公菩提の為に発願し重ねて伽藍の復興を見る。
 紀州公 第六世月州尊海禅師(後の永平寺第卅一世)に帰依すること篤く、特に師の為に七堂伽藍を建立せらる。相中留恩記略所載の伽藍図は即ちこれである。
 安政二年(1855)二月廿六日再び祝融氏の災に遭遇し惜しくも紀州公建立の大伽藍は悉く灰儘に帰す。
 

 京都のお寺に来たような参道の紅葉が美しい。本堂(法堂)・僧堂等の拝観をお勤めの若い僧侶の方より説明付きでご案内頂きました。曰く、モミジの木などは宇治のお寺さんよりのもののようです。昭和51年~平成10年の七堂伽藍復興に合わせ室町時代様式に統一した一環のようです。四季折々に訪れたくなるような素晴らしいお寺さんでした。尚、現在は曹洞宗系の単立寺院となっていますとのことです。

天嶽院の御朱印

(浄聖殿)

天嶽院(神奈川県)

歩道に看板。

天嶽院(神奈川県)

入り口。

天嶽院(神奈川県)

山門左脇に《六地蔵菩薩様》

天嶽院の仏像

山門右脇に《聖観音様》

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

山門前の石柱。

天嶽院(神奈川県)

(右)

天嶽院(神奈川県)

(左)

天嶽院(神奈川県)

山門遠景。

天嶽院(神奈川県)

《寺号標》と《山門》
山門は水戸光圀公の建立(江戸中期)。

天嶽院(神奈川県)

仁王像(阿形)

天嶽院(神奈川県)

(吽形)

天嶽院(神奈川県)

山門内より参道を臨む。

天嶽院(神奈川県)

山門振り返り。

天嶽院(神奈川県)

山門をくぐり左手に《千寿の梅》
徳川家康公手植(天正18年/1590年)と石碑にあり!

天嶽院(神奈川県)

紅葉の参道。

天嶽院(神奈川県)

参道右側の紅葉。

天嶽院(神奈川県)

参道左側に《鐘楼》

天嶽院(神奈川県)

紅葉の参道を上がって。

天嶽院(神奈川県)

右側奥に《地蔵堂》

天嶽院(神奈川県)

参道振り返り

天嶽院(神奈川県)

狛犬(阿形)

天嶽院(神奈川県)

(吽形)

天嶽院(神奈川県)

参道右側に《不動殿》

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

参道左側に

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

続いて《相生の松》

天嶽院(神奈川県)

参道右側の石碑。

天嶽院(神奈川県)

更に参道。

天嶽院(神奈川県)

参道右側に《浄聖殿》
こちらにご本尊が祀らています。

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

参道左側に《総受付・寺務所》
こちらから本堂他の内拝をさせて頂きました。御朱印は書き置きで拝受。

天嶽院(神奈川県)

寺務所前の《お掃除小僧》

天嶽院(神奈川県)

カエルさん他。

天嶽院(神奈川県)

玄関内

天嶽院(神奈川県)

中雀門

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

門内より。

天嶽院(神奈川県)

本堂(法堂)

天嶽院の本殿

本堂内の扁額
永平七十六世慧玉禅師染筆。

天嶽院(神奈川県)

本堂左側の《葛籠ヶ池》

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

六地蔵様

天嶽院(神奈川県)天嶽院(神奈川県)

鐘楼

天嶽院(神奈川県)

梵鐘

天嶽院(神奈川県)

つくばい

天嶽院(神奈川県)

頂いたリーフレット。

天嶽院(神奈川県)

御朱印と共に頂きました。

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mitch
2020年12月08日(火)
2054投稿

20.12.07 藤沢「天嶽院」参道の紅葉を観るために参拝 _ 藤沢市渡内(わたうち)
曹洞宗「 天嶽院 」< 功徳山早雲禅寺天嶽院 ( てんがくいん )>

殆ど民家と接しない 太い幹線道路沿いで、
           敷地の幅というのか間口が広い壮大な寺院。
平成復興事業として 室町時代禅宗様式七堂伽藍が復興されて、
遥か古に繰り返された復興落成当時の初々しく瑞々しい伽藍を
                 今 この時代で体感できる寺院。

天嶽院の地蔵

01) 前回参拝から そして次回からも、
        お約束写真?になりそうな六地蔵坐像。
公式Webサイト: https://tengakuin.jp 
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天嶽院の仏像

02-1) 入り口から進んで右側域の、聖観世音菩薩立像 方向。

天嶽院の仏像

02-2) 聖観世音菩薩立像 近景 
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天嶽院の山門

03-1) 寺号標 ” 天嶽院 ”、仁王像、山門。

茅葺きの山門。
水戸光圀公建立、 江戸中期の建物で唯一火災を免れた。
火災で数回も ことごとく消失したそうだが、
昭和五十一年(1976年)春伽藍復興に着手し
二十年余を経て平成十年(1998年)
’ 七堂伽藍 ’ !を ’ 室町時代の様式に統一 ’! して復興したそうです。

天嶽院の山門

03-2) 山門前から、紅葉に囲まれた参道。
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天嶽院の建物その他

04-1) 山門前を潜ってから、紅葉に囲まれた参道。 

天嶽院の自然

04-2) 今月中に再訪したくなる、参道の紅葉が始まったばかりの区間。 

天嶽院の自然

04-3) 参道の左側 

天嶽院の自然

04-4) 参道の右側 

天嶽院の景色

04-5) 参道から見上げる  

天嶽院の自然

04-6) 一段高い境内への、階段手前周辺。

天嶽院の建物その他

04-7) 参道を進み、左方の鐘楼方向。 
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天嶽院の建物その他

05-1) 一段高い境内から、参道 ~ 山門方向 を振り返る。
    樹木の低い部分。

天嶽院の建物その他

05-2) 一段高い境内から、参道 ~ 山門方向 を振り返る。
    樹木の上方部分。

天嶽院の自然

05-3) 振り返る方向の左方に立っての光景 

天嶽院の自然

05-4) 振り返る方向の右方に立っての光景 
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天嶽院の自然

06-1) 山門方向へ振り返って、左右に苔生す参道。

天嶽院(神奈川県)

06-2) 山門を潜って直ぐに振り返る方向

天嶽院の周辺

06-3) 山門を潜って直ぐに振り返る方向の、苔生す参道と紅葉。
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天嶽院の山門

07-1) 奥の中雀門方向

天嶽院の山門

07-2) 中雀門 

天嶽院の建物その他

07-3) 中雀門の前から、本堂 ’ 法堂(はっとう) ’ を遥拝。
                  通常の立ち入りは不可。

天嶽院(神奈川県)

07-4) 法堂(はっとう)を限られた範囲で見られるが、
               向かって左方の撮影はこれが限界。

天嶽院の建物その他

07-5) 法堂(はっとう)を限られた範囲で見られるが、
              向かって右方の撮影はこれが限界。 

天嶽院の建物その他

07-6) 回廊右方内部と、窓から見える僧堂が建つことを紹介したつもり。
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天嶽院の本殿

08-1) 写真は 05-1) 周辺に戻る。 不動殿。

天嶽院の本殿

08-2) 不動殿。 ( 奥の樹木左方からの写真は 09-1 )

天嶽院の建物その他

08-3) 不動殿の直近から

天嶽院の狛犬

08-3) 不動殿の直近から
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天嶽院の建物その他

09-1)( 私の仮称で )横参道の端から、参道 と 奥の鐘楼・寺務所・東司 方向。

天嶽院の自然

09-2)参道右側の紅葉樹木裏側を、
         並行する側道 写真09-1 の左方から撮った。        
写真は1枚だけだが、側道からの光景も素晴らしい。

天嶽院の建物その他

09-3) 写真08) 不動殿の裏側方向。 写真09-1) の右方。
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天嶽院の建物その他

10) 鐘楼 

天嶽院の本殿

11) 東司を背にして社務所前のベンチ周辺から、(私の仮称)横参道方向。
   写真右端は鐘楼。
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天嶽院の建物その他

12-1)東司。 

天嶽院の御朱印

12-2) 引き戸を開けたら、
” 禅宗の 七堂伽藍は山門・法堂・仏殿・禅堂・庫裡・東司・浴室 ”
の旨が掲示されていた。

天嶽院の仏像

12-3) 畏れ多く躊躇ったが明王像が祀られている事実の紹介用として
      ビビリながら撮ったら、やっぱりピンボケブレブレだった。
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天嶽院の建物その他

13-1) (詳細未確認だが、民間企業が管理・運営・販売をしているの ’ かもしれない ’ )
広大な墓苑内の、仏像。
高台墓苑内からの市街地眺望は、強く低い逆光なので断念。
反時計回りにクルマが通行できて、各所に駐車場が点在するほどの規模。

天嶽院の仏像

13-2) 広大な墓苑内の仏像、半跏菩薩坐像。

天嶽院の建物その他

13-3) ” 地蔵嘆掲 ” 石碑 
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天嶽院の鳥居

14-1) ’ 早雲稲荷 ’ 遠景。
広大な墓苑を車両は一方通行で反時計回り伽藍裏側を巡り、
出口近くの神社。
徒歩での参拝は、寺務所周辺の通用口から側道( = 外周路 ) へ出て直ぐ。

天嶽院の建物その他

14-2) ’ 早雲稲荷 ’ 社頭 

天嶽院の末社

14-3) ’ 早雲稲荷 ’ 社殿  
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20.12.07C #藤沢 「 #天嶽院 」参道の #紅葉 を観るために参拝 _ #藤沢市渡内 
https://mitch1.blog.ss-blog.jp/2020-12-08#more

/ #2020紅葉 #曹洞宗功徳山早雲禅寺天嶽院 #功徳山天嶽院

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ハマの「寺(テラ)」リスト
2020年06月12日(金)
2051投稿

藤沢駅、大船駅の中間あたりにある曹洞宗寺院。
最寄りのバス停(小塚バス停)からしばらく歩きますが、大きな地蔵様が目印です。
車でもおおきな駐車場があります。
ご本尊は千手観音像。
時の城主が北条早雲を弔うために建てられたました。
本堂までに行くには青紅葉のトンネルを抜けて下さい。
御朱印は寺務所にて書き置きでいただきました。また、中へ拝観も出来ます。

天嶽院の地蔵

目印の地蔵尊。デカいです。

天嶽院の建物その他天嶽院の仏像

山門の右脇にある聖観音像です。

天嶽院の仏像

仁王様がお出迎えする山門です。
江戸中期の建物だそうです。

天嶽院の建物その他

一服の清涼感です。

天嶽院の建物その他

鐘楼です。

天嶽院の塔天嶽院の狛犬天嶽院の狛犬天嶽院の本殿

不動殿。不動明王が祀られています。

天嶽院の塔天嶽院の本殿

浄聖殿。
こちらには、ご本尊の千手観音像が祀られています。

天嶽院の像天嶽院の山門

中雀門。

天嶽院の建物その他

奥に見えるが本堂です。

天嶽院の御朱印

いただいた御朱印です。

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歴史

< 公式HPから引用 _ https://tengakuin.jp/history/ >

天嶽院の歴史は真言宗の古寺「不動院」から始まる。
源頼朝公が治承四年(1180年)、
伊豆に兵を挙げ鎌倉を目指す途中立ち寄り、 不動明王様に大願成就の祈願をされたとの伝説がある。

明応四年(1495年)、北条早雲公によって伽藍の一寺が創建され、
「不動院」を改め曹洞宗の禅寺とし、虚堂玄白禅師を迎えて開山とした。

天正四年(1576年)四世住職の代に伽藍は焼失するが、
玉縄城主北条綱成・氏繁公父子によって伽藍が復興された。
更に紀伊大納言徳川光貞卿の信仰篤く、六世住職の代に七堂伽藍が完成された。
この姿が「相中留恩記略」巻之十八に記載されている。

なお天正十九年(1591年)十一月、家康公から三十石の朱印地を賜った事実がある。
安政二年(1855年)二月二十六日、
二十二世住職の代に再び火災にあい、大伽藍はことごとく焼失した。
焼失を免れ現存する総門(山門)は江戸中期に水戸光圀公が建立したと伝えられる。

昭和五十一年(1976年)春伽藍復興に着手、
二十年余を経て平成十年(1998年)七堂伽藍を室町時代の様式に統一して復興した。

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天嶽院の基本情報

住所神奈川県藤沢市渡内1-1-1
行き方

・藤沢駅より
江ノ電バス、四季の杜、大船駅行、「小塚」下車徒歩13分。
/神奈中バス、渡内経由大船駅行、「藤ヶ岡中学校前」下車し徒歩13分。
・大船駅より 江ノ電バス2番乗り場(東口ルミネ側)「藤沢駅北口」行きに乗車し「小塚」で下車し徒歩13分。

アクセスを詳しく見る
名称天嶽院
読み方てんがくいん
参拝にかかる時間

約30分

トイレあり。 寺務所周辺で ’ 東司 ’ と表示されています。” 禅宗の 七堂伽藍は山門・法堂・仏殿・禅堂・庫裡・東司・浴室 ” の旨が掲示され、明王像が祀られています。
御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号0466-22-0151
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
ホームページhttps://tengakuin.jp/
おみくじあり

詳細情報

ご本尊千手千眼観世音菩薩
山号功徳山
院号天嶽院
宗旨・宗派曹洞宗系 単立寺院
創建時代明応4年(1495年)
開山・開基開山:虚堂玄白禅師(大雄山最上寺開山了菴禅師六世の嫡孫なり) 開基:相州の太守北条早雲公(早雲寺殿天嶽宗瑞大居士)
ご由緒

< 公式HPから引用 _ https://tengakuin.jp/history/ >

天嶽院の歴史は真言宗の古寺「不動院」から始まる。
源頼朝公が治承四年(1180年)、
伊豆に兵を挙げ鎌倉を目指す途中立ち寄り、 不動明王様に大願成就の祈願をされたとの伝説がある。

明応四年(1495年)、北条早雲公によって伽藍の一寺が創建され、
「不動院」を改め曹洞宗の禅寺とし、虚堂玄白禅師を迎えて開山とした。

天正四年(1576年)四世住職の代に伽藍は焼失するが、
玉縄城主北条綱成・氏繁公父子によって伽藍が復興された。
更に紀伊大納言徳川光貞卿の信仰篤く、六世住職の代に七堂伽藍が完成された。
この姿が「相中留恩記略」巻之十八に記載されている。

なお天正十九年(1591年)十一月、家康公から三十石の朱印地を賜った事実がある。
安政二年(1855年)二月二十六日、
二十二世住職の代に再び火災にあい、大伽藍はことごとく焼失した。
焼失を免れ現存する総門(山門)は江戸中期に水戸光圀公が建立したと伝えられる。

昭和五十一年(1976年)春伽藍復興に着手、
二十年余を経て平成十年(1998年)七堂伽藍を室町時代の様式に統一して復興した。

体験坐禅(座禅)写経・写仏御朱印除夜の鐘

Wikipediaからの引用

概要
天嶽院(てんがくいん)は、神奈川県藤沢市にある曹洞宗の寺院。山号は功徳山。
歴史
歴史[編集] 文明年間(1469年 - 1487年)に虚堂玄白が草庵を営んだ。この草庵を玉縄城主、北条綱成が北条早雲を弔うために寺院として創建。虚堂を開山、早雲を開基とした。天正19年(1591年)11月、徳川家康より朱印地30石を賜る[1]。 ^ 『藤沢文化財ハイキングコース』2000年、改訂第2版。27頁。
引用元情報天嶽院 (藤沢市)」『ウィキペディア日本語版』。
この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E5%A4%A9%E5%B6%BD%E9%99%A2%20%28%E8%97%A4%E6%B2%A2%E5%B8%82%29&oldid=88587203

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