えのしまじんじゃ
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楽しみ方江島神社のお参りの記録一覧(2ページ目)

江島神社にお参り致しました。
前回、お参りした時に見かけた夜空の御朱印帳が欲しく再びの訪問です。
境内は猛暑対策でミストがあり気持ち涼しかったです。
相変わらずの外国人観光客が多い感じたした。今回は御朱印帳のみ頂きました。

本殿

大鳥居

青銅鳥居

2025/7/7 七夕


江島神社三宮総称


日本三大弁財天

江島神社三宮 辺津宮

江島神社三宮 中津宮

江島神社三宮 奥津宮

奥津宮天井画 八方睨みの亀

八臂弁財天

江島大明神

「神仏のおはします島」こと藤沢市江の島にご鎮座される、江島神社に参拝しました。
暑さと人混みを避けるため、朝早くお参りして社務所が開く頃に島を出ようと思い7時半くらいに到着しましたが、思っていたよりだいぶ人がいて参拝に並びました💦
社務所が開くと同時に御朱印も長蛇の列😵
自分の順番になって今日が「己巳の日」「一粒万倍日」だと気がつきました。
巳の日だから混んでたのかな?まぁ外国人の多さは相変わらずですけど…😅
体力温存のためこの日は龍宮までで引き返しました。江の島はまた11月にお参りする予定です。








この辺までは人がまばらでしたが、辺津宮に着いたら人が多くて、マジか…となりました😅


夏季限定御朱印のご案内

『辺津宮』



弁天橋を見下ろすフォトスポット📸



連日の猛暑日で紫陽花はもうダメだろうなと思ってたら、まだ頑張って咲いていました✨



🐢🐢🐢
甲羅干し中?


『中津宮』






『一遍上人成就水道』(一遍上人の島井戸)
時宗の開祖・一遍上人が弘安5年(1282)布教のため鎌倉に入ろうとしたところ、警固の武士に排除されてしまいました。「鎌倉の外は制限に限りあらず」と諭され、翌日片瀬へと移動し布教を行ったといわれます。
この井戸は、布教活動をしていた一遍上人が飲料水に窮する島民を助けるために掘り当てたと言われており、一遍上人修行の旧跡とされます。

『山二つ』

釣り人がいます🎣


岩屋は9時からなのでまた今度お参りします。

奥津宮の手水舎

『奥津宮』

いつも並ぶことのない奥津宮も並びました。





『龍宮』

裏には小さな祠🐲

今日の寺社巡りのメインはこれからなので体力温存のためここで引き返しました。
毎度書いてますがこの先の階段が一番キツイんですよ😂


『江の島大師』
9時前なのでまだ閉まってました。


江の島シーキャンドル

御朱印待ちの列にて。すぐ横の地面ですずめが砂浴びをしているのを見つけて癒されました✨めちゃかわいかった😍動画撮ればよかったなぁ。

9時半頃でこの状況。瑞心門まではいかないけど、けっこう下まで並んでました💦

夏季限定切り絵御朱印

氏神様のあと
どうしようか考えていて
今年ならではで好きな神社
天気も良いしという事で江島神社様へ
このルートは元日と同じですが
この後体調崩したのでリベンジも兼ねての参拝

うっすら富士山、帰りは見れませんでしたのでラッキー



隋神門の近くに紫陽花















中津宮に向かう方の鳥居近くにも紫陽花














奥津宮にも紫陽花








2025年のGW・子供の日は神奈川・江の島へ散策に出かけました。 江ノ電(江ノ島電鉄)・江ノ島駅より片瀬海岸方面へ10分程歩くと、潮風を感じる江ノ島大橋、そして江の島が見えてきます。 島内には宗像三女神の一柱をそれぞれに祀る、辺津宮、中津宮、奥津宮と云われるお宮があり、それらを総称して江島神社と呼ばれています。 「江島縁起」によると江島神社の始まりは欽明天皇13年(552年)、神託を享けた欽明天皇(きんめいてんのう)の勅命により、島の洞窟(御窟・現在の岩屋)に宮を建てたことによると伝えられています。 文武天皇4年(700年)頃には修験道の始祖とされる役小角(えんの おづぬ)が、御窟に参籠して神感を受け、この地に修験の霊場を開くと、泰澄(たいちょう)、道智(どうち)、空海(くうかい)、安然(あんねん)、日蓮(にちれん)等の名立たる仏僧がこの御窟を訪れ仏道の修練に勤めたそうです。 弘仁5年(814年)には空海が岩屋本宮(現在の奥津宮)を、仁寿3年(853年)には円仁(えんにん)が上之宮(現在の中津宮)を創建し、さらに時を経て、建永元年(1206年)には鶴岡八幡宮の供僧で慈悲上人とも呼ばれた良真(りょうしん)が、鎌倉幕府3代将軍源実朝(みなもとの さねとも)の命を受け下之宮(辺津宮)を創建しました。 慶安2年(1649年)以降、江島神社は神仏習合により一時「金亀山江島院与願寺」と号しますが、明治6年(1872年)の神仏分離令に際して仏式を全て廃し改めて現在の「江島神社」へと改称しました。
GWということもあり半端なく混雑した参道の入り口には青銅の鳥居が聳え、ここから島内を巡ります。 赤い大鳥居を潜ると瑞心門、そして辺津宮、続いて左手にヨットハーバーを見下ろす展望デッキを過ぎて中津宮へ。 途中エスカー(有料のエスカレーター)の誘惑に耐えつつ、急な階段を登り切った先には江島のシンボル的な展望灯台「シーキャンドル」が見えてきます。 さらに階段の昇降が続き「山二つ」経由で奥津宮、最後は江の島岩屋を訪れ、これでぐるりと江島を一周、この日の江の島散策は終了です。 さすがに疲れました、途中昼食で戴いたシラスのかき揚げが美味しかったです。

江島神社・江ノ島大橋と江の島

江島神社・青銅の鳥居

江島神社・朱の鳥居

江島神社・瑞心門

江島神社・由緒書

江島神社・福石

江島神社・辺津宮 手水舎

江島神社・参道の鯉幟

江島神社・辺津宮

江島神社・銭洗い白龍王

江島神社・奉安殿

江島神社・奉安殿

江島神社・末社
八坂神社

江島神社・中津宮

江島神社・頼朝寄進の鳥居

江島神社・亀石

江島神社・奥津宮 拝殿

江島神社・八方睨みの亀

江島神社・奥津宮 本殿

江島神社・奥津宮 手水舎

江島神社・龍宮 鳥居

江島神社・龍宮

江島
中津宮展望デッキよりヨットハーバーを望む

江島シーキャンドル

江島 山二つ

江ノ電「江ノ島駅」

御朱印
江島神社

御朱印
辺津宮

御朱印
中津宮

御朱印
奥津宮

御朱印
龍宮

御神籤・弁財天

御神籤・龍

御神籤・白蛇

5月3日憲法記念日の祝日ですが、仕事で鎌倉方面に来ました。
近くに江ノ島があったので、仕事を早く終わらせて江島神社にいきました。
ゴールデンウィークもあってかかなり混んでいます。
ご祭神は
天照大神(あまてらすおおみかみ)が
須佐之男命(すさのおのみこと)と誓約された時に生まれた神で、三姉妹の女神様です。
・奥津宮
多紀理比賣命(たぎりひめのみこと)
・中津宮
市寸島比賣命(いちきしまひめのみこと)
・辺津宮
田寸津比賣命(たぎつひめのみこと)
この三女神を江島大神と称しています。
参道が坂道と階段があり、全てを歩いて回ると結構大変です。
そのため、有料ですがエスカーという屋外エスカレーターがあり、一挙に頂上までたどり着くことができます。
自分は歩いて行きましたが、めちゃくちゃ混んでいてなかなか進むことができませんでした💦
ですが、天気も良く歩いて回るだけで気持ちが良かったです😊
10種類の御朱印を参拝記念に頂きました。
また参道の途中にある、江の島大師でも御朱印を直書きで頂きました。
ご親切な対応ありがとうございます😊











帰りにさらに人が増えて、めちゃくちゃ人混みが凄かった💦

直書きで頂きました。

ややベージュっぽい半紙で高級感があります。




江の島大師で直書きの御朱印を頂きました。

先々週に私と御縁の有る方から、御朱印をいただきました😊、神奈川県は母方のご先祖様が住んで居た場所で、また江ノ島は有名ですね、パンフレットと拝殿の写真も、送ってくださいましたので、参拝に行った気持ちになり、しっかり遥拝しました🙏感謝🙇

弁財天様の御朱印

拝殿の写真にしっかり遥拝🙏

パンフレットを眺めて、よく読んで、その場所に行った気分に😊
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