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楽しみ方慶運寺のお参りの記録一覧

みきてぃさんと神奈川区の寺社巡り④「慶運寺」
通称「浦島寺」といい浦島太郎ゆかりのお寺になります。正確には、廃寺になってしまった観福寿寺が浦島寺と呼ばれていて、慶運寺がそれを引き継いだ形になります。
浦島太郎といえば丹後国じゃなかったっけ?と思いましたが、浦島伝説って全国にあるんですね。知らなかった💦
気になったのでみきてぃさんに案内してもらいました。
横浜の浦島伝説の詳細は、慶運寺様のHPに詳しく載っていますので割愛します。
龍宮伝来の観音様と亀の手水鉢がとても素敵でした✨
この辺りには、浦島地蔵、浦島の足洗い井戸などゆかりのものが多数あり、浦島伝説巡りも楽しそうだな~と思いました。





本堂




観音堂



ひなぎくさんと神社⛩️お寺めぐり✨
③慶運寺(浦島寺)
以前東急花御朱印で一度来たお寺さんへひなぎくさんをご案内✨✨✨☺️
浦島太郎の両親のお墓があるそうです。

本堂

亀さん🐢発見

うらしま寺と書いてあります

ここにも亀🐢さん手水舎

浦島太郎の両親の碑。
浦島太郎はフィクションだと思ってたんですが、ノンフィクションなんでしょうか。



東急花御朱印2〜横浜市神奈川区にある慶運寺(浦島観音)に参詣。明治にはフランス領事館があったそうだ。また浦島伝説ゆかりの地で別名・浦島寺。浦島太郎の像などもある。近くには浦島町という地名もある。
書置きで東急花御朱印いただき増田。

開塔山慶運寺〜山門・慶運寺・うらしま寺の文字も

開塔山慶運寺〜社号碑・浦島観世音浦島寺とある、後ろには史跡・フランス領事館跡の碑

開塔山慶運寺〜浦島観音堂

開塔山慶運寺〜東急花御朱印

開塔山慶運寺〜本堂

開塔山慶運寺〜浦島観音堂の中には観音像や浦島太郎の像がある(写真)

参拝記録。
通称「浦島寺」の浦島太郎伝説があるお寺へお参りして来ました。

うらしま寺。


歴史。

手水舎。

浦島太郎伝説。

本殿。

浦島太郎が祀られてました。

花御朱印。

こちらも東急花御朱印巡りの1つとなっている寺院だ。
庭にある黒もちの木には、鮮やかなオレンジ色の実がなっていた。お寺で働く男性だろうか。(経済的に余裕がある所は末寺でも人を雇うのだと知った)丁寧に庭やメダカの世話をしていた。
お寺の男性に案内されて行ったのが、観音堂だ。隙間から覗くのだが、観音菩薩、乙姫様、浦島太郎と祀られている。これは何でも浦島太郎が竜宮城から持ち帰った観音様なのだという。
横浜市神奈川区には浦島という地名がある。浦島小学校という学校もある。どうもそこは浦島太郎伝説と関係があるのではないか?私はそんな風に思っていたのだ。
昔の面影の残る良いお寺であった。
黐の実や 観音菩薩に 伝説よ












JR東神奈川駅と京急神奈川駅の中間にあるお寺で、散歩中に偶然見付けました。
浦島太郎の物語の様に、浦島寺と書かれている石柱が亀の背中に乗っているお寺があり、何じゃここは?とすぐさまホトカミで検索。
御朱印も頂けるとあったのでお参りしました。
亀の上に乗った仏像とは面白いです。
御朱印は書き置きで300円です。

本堂

本堂 扁額



六地蔵

庫裏

庫裏の隅に置かれたメダカの学校
元気に泳いでいました


手水舎

亀と龍

亀の上に立っている石柱

神奈川宿歴史の道
慶運寺の説明

2023.3.6. 横浜での用事の帰り、浦島観音のある慶運寺を参拝しました。浄土宗のお寺です。

本当に行き当たりばったりで参拝しましたが、とても綺麗な書き置き御朱印をいただきました♪

亀好きの私は寺入り口で寺の名の下に亀の姿を発見。

亀さん!

浦島寺という通称に興味を引かれて参拝したのですが、それがなんと!横浜市の重要文化財の観音さまでしたw

乙姫の土産は「観音像」?慶運寺に残る浦島伝説
https://www.townnews.co.jp/0117/2020/08/20/538823.html
ハッピーエンドですね♪

浦島観音のいらっしゃる観音堂。隙間から重文の亀に乗った浦島観音、乙姫(龍女)、浦島太郎に会うことができます。とても神秘的でした。

六地蔵。



本堂。こういうのって本当にご縁です。
疲れていたり、歩いてお寺を参拝するような気分じゃなかったら?さっさと横浜駅に戻ってました。その場合は浦島観音に出会えてないですから。
最寄り駅はJR東神奈川駅。横浜駅からもJR京浜東北線の線路沿いに歩いて15分程度です。
横浜観光いったら?ちょっと足を伸ばして、浦島観音を参拝しにいくと良いことあるかもしれません(笑)

22.10.20。先の成佛寺さんと京急線を挟んで向かいにある浄土宗の寺院。
通称《浦島寺》
山号 吉祥山
院号 茅草院(ぼうそういん)
創建 文安4年(1447年)
開山 定蓮社音誉聖観
(増上寺第三世)
本尊 阿弥陀如来
札所 旧小机領三十三所観音霊場
第九番
横浜の開港当時、慶運寺はフランス領事館に充てられてました。浦島丘にあった観福寿寺が慶応年間の大火で焼失したため、浦島伝説にかかわる記念物がこの寺にもたらされました。それ以来、慶運寺は「浦島寺」とも呼ばれています。浦島太郎が竜宮城に行った時、乙姫様からいただいたという菩薩像などが伝わっているといわれています。
〜横浜市神奈川区HPより〜
旧小机領33観音巡りの4ヶ所目として参詣。小さなお寺さんですが、札所の縁起によると元々の開創は平安時代に遡るようです。アットホームな雰囲気のあるお寺さんでした。

札所御朱印

東急花御朱印

寺院入り口

寺号標
↓




参道

手水鉢
亀型ですが上手く撮れてませんでした。

本堂
昭和33年建立。


観音堂
↓


名号碑

五輪塔

六地蔵




寺務所・庫裏
こちらで書き置きの御朱印を拝受。

浦島寺とも呼ばれる慶運寺に参詣。入口にフランス領事館跡の碑があり開港当時領事館があったことがわかる。浦島太郎伝説があり観音堂には、浦島太郎が竜宮城から持って帰ったという観音像と浦島太郎像、乙姫像があり、外から覗いて見ることができる。手水も亀の形をしている。御朱印は直接書込みでいただきました。

慶運寺入口にフランス領事館跡の碑

中に浦島観世音があり、外から覗き見える


東急花の御朱印

本堂

亀の形の手水舎🐢



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