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楽しみ方慶運寺のお参りの記録一覧(2ページ目)

旧小机領三十三観音霊場☆第九番札所<正観世音菩薩様> 横浜東神奈川駅の近くにあるお寺様、左右を京急とJRに挟まれる様な場所にあります 浦島太郎が玉手箱と一緒に持ち帰ったとされる観音様が祀られているお寺様です^^


本堂

手水舎

手水鉢 亀さん^^

観音堂

浦島観世音^^

浦島観世音様^^

世間がこんな状況でなかったら コレにチャレンジしたんだけどな~~^^; とりあえず三三箇所全部行けるかわからなかったんで今回はMy御朱印帳にしました^^;

浦島太郎に関する伝説や資料が残されているお寺様

御朱印

こちら 其の昔 フランス領事館だった様です^^

金蔵院から東神奈川の途中で、目についたお寺を素通りした先にあった慶運寺(浦島寺)。西方寺で見つけた《旧小机領三十三子歳観音霊場ご開帳チラシ》が貼ってあって感動。第9番霊場らしいです。直ぐ側に浦島伝説の浦島観世音堂がありました。伝説:太郎は海で釣り上げた五色の亀に誘われて龍宮に行った。そして3年間楽しくそこで暮らし浜に帰って来るのだが、浜ではすでに300年が経ち、父母は亡くなっており、知っている人もいなかった。太郎は悲しみにくれ、故郷に近い神奈川に帰ってくる。そこで乙姫の誘導により父母の墓を見つけ、その傍らに建てた庵に乙姫からもらった観音像を祀り、父母を供養してから迎えにきた乙姫と一緒に再び龍宮へ戻っていった。









両脇をJR線 京浜急行線が通るにぎやかな場所にあります 通称<うらしま寺> 浦島太郎縁の品が所蔵されているお寺です それほど大きなお寺ではないですがいい雰囲気のお寺でした <元フランス領事館 跡>

木製の味のある表札^^

神奈川宿歴史の道 案内!

亀に乗った 浦島寺^^

フランス領事館跡 やはりこのへんは横浜港町 領事館跡がそこここに^^

御朱印 日付以外全て押印仕様ですが 一つ一つ丁寧に仕上げてくれます^^

本堂

手水舎

やはり 浦ちゃん寺^^ 手水鉢も亀さん^^ おまけにすぐ近くを流れる川にも亀さんいっぱいいました^^ 先日の台風にもめげずよく頑張って護岸にいるな~と関心します^^

浦島観世音堂

観世音堂の中^^

こんな感じで祀られています^^

旧神奈川宿の寺院の一つ。
横浜駅西口から横浜市営バス「二ツ谷町」バス停すぐ。
この周辺は、浦島太郎伝説にまつわる話があります。この寺院も通称「浦島寺」と呼ばれています。
ご本尊の浦島観音菩薩は、浦島太郎が玉手箱と共に頂いたと言われています。
御朱印は、本堂横の庫裏で頂く事が出来ます。
この地域には「亀住町」、「浦島町」と因んだ地名も残っています。
来年4月に観音菩薩の御開帳があります。

寺院の柱には「亀」が支えています。

手洗いも「亀」

本堂

浦島観音堂

浦島観音堂の中です。
真ん中に鎮座しているのが観音菩薩。
右に「浦島太郎」、左には「乙姫さま」です。

TOQ48 花御朱印シリーズ 13
宗興寺から「滝ノ川」を渡ってすぐの場所にあります。
幕末期にはフランス領事館がありました。
「浦島寺」と呼ばれ、浦島太郎の伝説が残っており、竜宮城で乙姫様から玉手箱と共に守本尊を賜ったと云われ、竜宮城から戻って来て打ち上がった場所が太郎の両親のお墓があった場所と言われています。
この地域は、「浦島町」、「浦島が丘」、「亀住町」と浦島太郎にまつわる地名が残っており、また太郎にまつわる伝説も近くに残っています。



本堂です。



浦島太郎観音堂です。

ご本尊と共に、乙姫様と浦島太郎が祀られています。

東急花御朱印シリーズ 4
東急東横線「反町駅」下車徒歩10分。
浄土宗寺院。ご本尊は聖観世音菩薩です。
こちらも昨年に続いての花御朱印札所。
浦島太郎伝説が伝えられている寺院です。


手水場も「亀」です。

本堂です。





浦島太郎を祀る観音堂です。


陽だまりの日曜日。
ネコも静かにお参りでしょうか?

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