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楽しみ方鈴鹿明神社のお参りの記録一覧
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今日は座間の鈴鹿明神社⛩️から参拝開始!
座間まで来ました〜。のどかですね〜✨
しばらーく歩くと、キレイな神社が〜⛩️
結婚式場が併設されているんでしょうか。
ちょっと違う雰囲気です。
鳥居を抜けると御本殿です〜。
そしていつものお願い事です。
好きな人がずーっと元気でいれますように〜✨
よろしくお願いします〜✨
御朱印もいただきます。
社務所?というか、式場の受付のようなカウンターでお願いします。
待合室の赤いソファーで待ちます笑
蚊が寄ってきますね〜!しばらく格闘していると、御朱印が出来上がりました!
おー!
キレイな御朱印です!
ありがとうございます〜!
さあて、次は、こっから歩いて座間神社⛩️へ〜!
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鈴鹿明神社は、遠く第二十九代欽明天皇の御代に創祀せられたという。伝説によると、伊勢の鈴鹿郷の神社例祭に神輿が海上を渡御した折、にわかの暴風に襲われ、漂流して相模国入海の東峯に漂着した。里人が社を創立してこれを鎮守とし、鈴鹿大明神と崇め奉ったと伝えている。また天平年間にこの地は鈴鹿王の所領で土甘郷と言った(正倉院文書)ところから、時人が王の御名を冠して鈴鹿の字名が発祥したとも推察される。
鈴鹿明神社は、往古、東南西方平坦な水田で、その中央一丈余りの高所に、はるばる大洋を望むかの如く鎮座していた。境内は船の形をし、数十の樫の古木が繁茂し、参道中央に銀杏の大木があって、さながら船の帆の様であった。その遠景を人は「船形の森」「樫の森」と呼んで親しんだが、今はその銀杏もなく、地形も変動して面影はない。しかし神社の地形が前方後円墳にも似るところから、昭和三十九年に社殿の東側草地を発掘したところ、千五百年以前の地下式住居跡(約七坪)が発見され、また境内の樫の古木は最大のもので樹令九百年といわれ、座間市原始林の一部であるところから、古代の祭祀遺跡が埋蔵されている事も想起される






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