きりしまじんぐう
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楽しみ方霧島神宮のお参りの記録一覧
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御主神 天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊
相殿神 木花咲耶姫尊 彦火火出見尊
豊玉姫尊 鸕鷀草葺不合尊
玉依姫命 神倭磐余彦尊
宮崎県と鹿児島県の境に連なる霧島山は、日本神話の天孫降臨において瓊瓊杵尊が降臨した山
国宝 本殿 幣殿 拝殿
朱色鮮やかな御本殿 幣殿 拝殿
・御神木(霧島メアサ)
樹齢 約800年(高さ38m)
坂本龍馬とお龍さんの日本で最初の新婚旅行で訪れ御神木を見られたとのこと。この木なのでしょうか?この木なら坂本龍馬とお龍さんと同じ木が見れたと言うこと感激🤩です。
赤い面の九面守を拝受
御利益 道開き・交通安全・旅行安全
・温泉が湧く池
自然豊かな池だと思っていたら
温泉♨️が沸いてたんです🤩
この近くで小さな蛇🐍 トカゲ🦎 ナナフシ
見たんです👀トカゲは2匹 それも とてもきれいな青🩵写真を撮りたかったけれど、結局撮れたのは,動かない「ナナフシ」だけでした😆

閑寂な緑に包まれた参道を抜けると、格調高い朱塗りの荘厳な社殿があらわれます。 天孫降臨神話の主人公であるニニギノミコトを祀った霧島神宮は、創建が6世紀頃と伝わり、数少ない「神宮号」を名乗る神社です。 最初は霧島連山の高千穂峰と御鉢の間に建てられたとされますが、度重なる霧島山の噴火によって社殿の焼失と移転を繰り返してきました。現在の社殿は江戸時代の正徳5年(1715)に薩摩藩主島津吉貴が寄進してできたものです。傾斜を利用して建てられた社殿は内部のいたるところまで豪華な装飾がなされていて、建物がそれぞれ国宝と重要文化財に指定されています。 霧島神宮に古くから伝わる9つの面である九面は、お金などの工面(くめん)に通じるとして独自の信仰があり、お守りや様々なグッズがあります。
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昨年のGWに参拝に上がりました。
駐車場は、神社の手前にあるロータリー近くの駐車場に駐めました。
御祭神は瓊瓊杵尊で、相殿神として木花咲耶姫尊、彦火火出見尊、豊玉姫尊、ウガヤフキアエズノミコト、玉依姫尊、神倭磐余彦尊が祀られております。
鳥居が大きく、その前には広い階段がありました。
階段を上り、鳥居をくぐると、広く長く真っ直ぐな参道が広がっていました。
参道を歩いていくと、展望所があり、坂本龍馬が新婚旅行できた場所だと書いていました。
境内には沢山の人が押し寄せており、拝殿前は人がズラっと並んでいました。
晴れた空をバックに朱い拝殿がすごく映えて綺麗でした。
参拝を済ませ、御朱印と御朱印袋をいただき、おみくじを引きました。
そのあと、山神社の方にも参拝にあがりました。
その途中の山道の端には綺麗な水が流れており、さらに神社に近づくとその水から湯気が。まさかと思って触ってみると、温かい水が流れておりました。山の恵みを感じました。
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所在地: 鹿児島県霧島市霧島田口2608番地5号
主祭神:天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊
社 格:式内社(小)論社、旧官幣大社、別表神社
創 建:伝欽明天皇朝(6世紀)
伝欽明天皇元年(540年)
由緒
欽明天皇の時代(6世紀)、慶胤(けいいん)という僧侶に命じて高千穂峰と火常峰の間に社殿が造られたのが始まりとされる。火山の麓にあるという立地のためたびたび炎上し、天暦年間には性空により瀬多尾越(現在の高千穂河原・古宮址)に遷されるが、ここもたびたび噴火の巻き添えで炎上する。文明16年(1484年)、島津忠昌の命により兼慶が再建したのが、現在の霧島神宮である。
御祭神:天饒石国饒石天津日高彦火瓊瓊杵尊(あめにぎしくににぎしあまつたかひこほのににぎのみこと) 配祀:木花咲耶姫尊(このはなさくやひめのみこと)、彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)、豊玉姫尊(とよたまひめのみこと)、鵜鷀草葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)、玉依姫尊(たまよりひめのみこと)、神倭磐余彦尊(かむやまといわれひこのみこと)


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