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日高神社岩手県 水沢駅

ひだかじんじゃ

日高神社岩手県 水沢駅

ひだかじんじゃ

岩手県 奥州市水沢区日高小路14番地
縁結び・恋愛成就金運

アクセス

住所奥州市水沢区日高小路14番地
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エリア水沢駅
最寄り駅

◼︎JR東北本線
水沢駅から直線約1.2km
徒歩約28分
車で約5分
Googleマップで確認

◼︎東北新幹線
水沢江刺駅から直線約4.78km
徒歩約1時間54分
車で約23分
Googleマップで確認

◼︎JR東北本線
陸中折居駅から直線約5.47km
徒歩約2時間11分
車で約27分
Googleマップで確認

情報提供: HeartRails Express

日高神社について

基本情報

名称日高神社
読み方ひだかじんじゃ
通称お日高さん・うぶつなさん
電話番号

詳細情報

ご祭神《主》天之御中主神,《配》火産霊神,水波乃売神,御年神,大年神,若年神,倉稲魂神,大国主神
ご由緒

日高神社の創建は弘仁元年(810年)に第52代嵯峨天皇の勅命によりこの地に勧請した事が始まりとされる。この地の首魁であったアテルイが降服し、延暦21年(802年)に胆沢城が坂上田村麻呂によって造営されてから8年後の創建となり、日高見国の信仰を継承する形で中央政府の神々を祀る胆沢鎮守府の神社にされてきたと推測されている。

平安時代以降
征夷大将軍源頼義・義家父子が前九年と後三年両度の役で戦勝祈願に訪れたと伝えられており、伊沢氏(後の留守氏)を始めとする東北鎮護の国司、奥州藤原氏、伊達氏などから崇敬を受ける。

嘉応2年(1170年)には藤原秀衡が再造させている[1]。慶長年間(16世紀末)には伊達政宗が再興させ、社領の寄進と社殿の造営を行い、参拝の記録も残る。寛永9年(1632年)現社殿を初代水沢城主留守宗利(伊達宗利)が改築している。

分類
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最終更新: 2019年03月14日 by これぞー
作成者: ホトカミ運営

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