ひとことぬしじんじゃ
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楽しみ方一言主神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年04月06日(月) 10時20分12秒
参拝:2025年7月吉日
(2025年7月の参拝です)
今回は常総・下妻方面へ
まずは一言主神社に参拝し通常の直書き御朱印と季節の七夕の書置きの御朱印を頂きました。
一言主神社では御朱印帳を頂きました。
黒地にモミジがきれいです。
結城郡の神玉を頂きました。多賀郡に続き集めたいと思います。
一言主神社は常総市大塚戸町に鎮座します。
ご祭神は祭神は一言主大神です。
四間社の入母屋造(いりもやづくり)の銅板葺の建物です。
創建は大同4年で大和国葛上郡、葛城一言主神社より一言主神を迎える。創建の地は現社地の西方であり、
怪光とともに雪中からタケノコが生え、三岐の竹になったという伝承があります。このため、「三竹山一言主神社」の異名を持ちます。
本殿は、下総国守谷城主相馬弾正胤広侯の寄進によって長禄3年(1459年)に再建されたと記録されています。現存する社殿には、更に近世へと下った元禄13年(1700年)正月13日、当社遷営の際に大修理が行われました。本殿の造りは一間社流造で、屋根は桧皮葺風の銅板葺、朱塗りの社殿です。
霊竹殿は歴代の三岐の霊竹が奉安されています。
境内社には
合社十三社は浅間神社、同白髭神社、同大日留女社、同八坂神社、同別雷神社、同道祖神社、同天神社、同妙見神社、同三王神社、同八幡神社、同愛宕神社、同三峰神社、同厳島神社の計13社で、なかでも三峰神社は江戸時代前期より続く当社「葛城流からくり綱火」が元々奉納される起源となった神社でもあります。
香取社・稲荷社(御祭神はそれぞれ経津主神、宇迦之御魂神)
大黒社(大黒天をお祀りしています。)
が鎮座します。
#一言主神社
#常総市
#茨城県
#御朱印
#御朱印帳
今回は常総・下妻方面へ
まずは一言主神社に参拝し通常の直書き御朱印と季節の七夕の書置きの御朱印を頂きました。
一言主神社では御朱印帳を頂きました。
黒地にモミジがきれいです。
結城郡の神玉を頂きました。多賀郡に続き集めたいと思います。
一言主神社は常総市大塚戸町に鎮座します。
ご祭神は祭神は一言主大神です。
四間社の入母屋造(いりもやづくり)の銅板葺の建物です。
創建は大同4年で大和国葛上郡、葛城一言主神社より一言主神を迎える。創建の地は現社地の西方であり、
怪光とともに雪中からタケノコが生え、三岐の竹になったという伝承があります。このため、「三竹山一言主神社」の異名を持ちます。
本殿は、下総国守谷城主相馬弾正胤広侯の寄進によって長禄3年(1459年)に再建されたと記録されています。現存する社殿には、更に近世へと下った元禄13年(1700年)正月13日、当社遷営の際に大修理が行われました。本殿の造りは一間社流造で、屋根は桧皮葺風の銅板葺、朱塗りの社殿です。
霊竹殿は歴代の三岐の霊竹が奉安されています。
境内社には
合社十三社は浅間神社、同白髭神社、同大日留女社、同八坂神社、同別雷神社、同道祖神社、同天神社、同妙見神社、同三王神社、同八幡神社、同愛宕神社、同三峰神社、同厳島神社の計13社で、なかでも三峰神社は江戸時代前期より続く当社「葛城流からくり綱火」が元々奉納される起源となった神社でもあります。
香取社・稲荷社(御祭神はそれぞれ経津主神、宇迦之御魂神)
大黒社(大黒天をお祀りしています。)
が鎮座します。
#一言主神社
#常総市
#茨城県
#御朱印
#御朱印帳

御朱印

季節の七夕の書置きの御朱印

御朱印帳

神玉

由緒書

挟み紙

一の鳥居

社号標

二の鳥居近くの阿形の狛犬です。

二の鳥居近くの吽形の狛犬です。

二の鳥居

手水舎

三の鳥居近くの阿形の狛犬です。

三の鳥居近くの吽形の狛犬です。

三の鳥居

拝殿

拝殿

大黒社

合社十三社

香取社・稲荷社の鳥居

香取社・稲荷社の拝殿

本殿

ご神木

御神水

縁結び社

石碑類

御神砂

大鳥居
すてき
投稿者のプロフィール

隼シューター1115投稿
令和2年2月より御朱印集め始めました。よろしくお願いします。 いつもすてきやコメントくださる方々ありがとうございます。 下野国出身、武蔵国在住です。 元々旅と写真が好きである寺をめぐってから御朱...もっと読む
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