とかちじんじゃ
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楽しみ方十勝神社のお参りの記録一覧

参拝させて頂きました。北海道内で十勝国一之宮と称される神社。

鳥居と社号碑

鳥居から参道があり二の鳥居が奥にある。駐車場はこの近くにあり。

二の鳥居

二の鳥居からの参道

手水舎

拝殿

拝殿

本殿

丸山公園が隣接

広尾町茂寄にある十勝神社。十勝国一の宮。
創建は江戸時代初期と北海道の寺社の中でもかなり歴史があります。元は神仏習合の神社でしたが明治になり神仏分離令から大海津見神が御祭神と定められました。境内には江戸時代からある手水や石灯籠がありこの神社の歴史の深さを物語っています。境内も森に囲まれていて神秘的。特徴的な両端が斜めに切られたような鳥居は広尾町内の他の神社でも見られます。御朱印や御守は境内南側の神職さん宅で頂けます。

鳥居

鳥居

社殿

丸山公園

殉公碑

御即位記念碑

おみくじ

鳥居の跡?それとも石灯籠の跡?
木が生えています

御札

手水舎

境内

手洗鉢

手洗鉢説明

石灯籠

石灯籠説明

参道

お昼ご飯に食事処海幸さん

参拝前に食事処海幸さんのつぶカレーセット
美味しいつぶが入ったカレーとラーメン

御守は神職さん宅で

狛犬

狛犬

東蝦新道記彫字版

神職さん宅

おみくじ

猫ちゃん

消毒液

頌徳碑

参道

『十勝神社』
広い公園に隣接した参道では楽しげな子供の声が聞こえていましたが、一転してカラスの鳴き声だけが響く境内。ちょっと淋しい様子の中での参拝… 御朱印休止中の張り紙がありました。
塩土老翁神は初めて聞いた御祭神かもしれません。スリムな狛犬さんや微妙なバランスのニノ鳥居など不思議な雰囲気。
寛文6年(1666)6月福山藩主武田廣林の十勝国警衛の祈願社として創祀し、当時より刀勝大明神と称えて鎮祭していた。その後シマウス海岸に漂着した流木が龍神の形のようだったところから神体として祀るようになった。爾来漁業が豊かになり地方の崇敬は益々厚くなり、この流木に彫刻を加えて木像とした。その年月日は不詳であるが丈4寸余りの小像で聖徳太子に似ていたと伝えられる。


《本殿》
御祭神〜大綿津見神、保食神、塩土老翁神

スリムな狛犬さん




ノーマル狛犬さん


ニノ鳥居の先の階段を上がり本殿へ

長い参道脇は公園

一ノ鳥居と社号標


初詣に十勝神社まで参拝に行ってまいりました。
とても天気が良く晴れており、冷えてましたが境内あちこち見渡すことが出来ました。
階段を登り見える本殿は、迫力ありました。
コロナが落ち着いたら、また参拝に訪れたいと思います。

南十勝は積雪が目立ちました。
鳥居がかっこよかったです。

コロナウイルス感染対策のため、御朱印はしてないようです。

御籤に付属されている神様、3人とも異なるものでじっくり見入ってしまいました。

十勝神社⛩参拝です😊
御朱印は書き置きですがいただけるようになりました🙏
境内は周りが森に囲まれているので
鳥居すぎてから空気がヒンヤリして
薄暗く寂しく感じます
ユーザーさんの投稿にあった珍しいスリムの狛犬さんが楽しみ🎶
本当にスリムでテンション上がりました😂

力強い字体






コチラが珍しいスリム狛犬
実際に見た方が本当にほっそと
声がでますよ😆

背後から見ても😂
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