なりたさんりゅうせんじ|真言宗智山派|成田山
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楽しみ方成田山瀧泉寺の御由緒・歴史
歴史詳細情報

【成田山瀧泉寺(りゅうせんじ)】は、北海道登別市にある真言宗智山派の寺院です。本尊には不動明王を構えています。
1917年に登別温泉にて布教場として成田山協会の設立に始まり、1947年に成田山瀧泉寺を設立しました。1950年、法縁により千葉県の大本山成田山新勝寺(しんしょうじ)の末寺となり、以来連綿と法燈を受け継いでいます。
1963年、現在地に1,500坪の原野を購入し、移転。本堂、庫裏、納骨堂を新築し、境内の整備を行い、現在に至ります。
各種法要・永代供養・水子供養・納骨・ご祈祷・御朱印の販売などを行っており、修行体験なども可能です。
詳しくはこちらのページをご覧ください
| ご本尊 | 不動明王 | |
|---|---|---|
| 創建時代 | 大正16年 | |
| 開山・開基 | 本間實吽 |
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