御朱印・神社お寺の検索サイト楽しみ方
ホトカミを続けていくために、
あなたのサポートが必要です〈特典あり〉
四天王寺聖徳太子1400年限定御朱印大バナー2024年4月
久遠神社ではいただけません
広告

くどうじんじゃ

久遠神社
北海道 八雲駅

御朱印について
御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
-
パーキング
駐車場
-

おすすめの投稿

きくりん
2022年12月03日(土)
278投稿

前回は北山神社に行ってお参りをしました
当初は来た道を戻る予定だったのですが、国道277号線は道幅も狭く道路状況もあまりよくないので
比較的真っすぐな道路でもあったせたな町から長万部町に抜けるルートを選択しました

その途中で見付けたのが久遠神社でした
ここも、鳥居を抜けてから拝殿までかなりの段数もある石段が待ち構えていました

この日は相沼八幡神社でも段数のある石段を上り、この2社目でかなり脂肪燃焼ができたでしょうか
拝殿前でお参りをしてから社務所に御朱印を拝受しに行ったのですが・・・

久遠神社の建物その他
久遠神社の建物その他
久遠神社の鳥居

1番目の鳥居には何かがぶら下がっているような・・・

久遠神社の鳥居

なんで鳥居に鈴があるのでしょうか?不思議ですね

久遠神社の建物その他
久遠神社の鳥居
久遠神社の本殿
久遠神社の狛犬
久遠神社の建物その他
久遠神社の授与品その他

お参りを済ませてから社務所に行って御朱印をと思ったのですが、残念ながらお留守のようでした。ただ、玄関前には写真の御朱印を郵送して頂ける申込用紙が置いてあったのですが、これじゃ個人情報がだだ漏れですね
残念ではありましたが、御朱印はまたいつかお参りできた時に・・・と

もっと読む
ぱん吉🍀
2021年11月19日(金)
895投稿

日本一険しい神社へ(2)『久遠神社』
太田神社の御朱印は、沿岸を車で10分ほど走り『久遠神社』で拝領。宮司様の不在時には郵送での対応をしてくれます。到着時に宮司様と入れ違いになった私、こちら(一社500円、二社800円)をお願いしました。二社の御朱印に太田神社の説明書二枚が同封され、二日後には届きましたので感激です!!

優しく親切な奥様より「太田神社」本殿の参拝者で事故の話は聞かないから大丈夫!足元は登山靴がいいみたいね」と、次回へのアドバイスもいただきました (*´ω`*)

(大成地区)海を望む高台に位置する久遠神社は、宝永元年に平田内村字臼別にウスベツ神社として創建。明治元年までは稲荷神社と大饌津神・天宇受賣の2神をお祀りする稲荷神社だったが、明治2年に天照御大神を増祀し『久遠神社』と改称。古くから地域の歴史を見守っている。国重要無形民俗文化財指定の「松前神楽」の伝承・保存活動もされているそう。

久遠神社の御朱印

参拝の証〜郵送も嬉しい!

久遠神社のお守り

御守☆表裏リバーシブル
太田神社と久遠神社の二社分の
強い力がお守りくださるそうです!

久遠神社の建物その他

右側から車で上がる
裏参道もあるみたいです

久遠神社の鳥居

階段を上るのが厳しい方は
遥拝用に鳥居の側にも御賽銭箱😊

久遠神社の建物その他

こちらも長い急な階段…
スマホを車に忘れて2往復!

久遠神社の本殿

本殿

久遠神社の本殿
久遠神社の末社

境内社

久遠神社の手水

手水社

もっと読む
8R3
2021年09月19日(日)
414投稿

久遠神社さん⛩参拝です
ここも拝殿までに中々の階段数です😱
頑張って登りますよ😆💦
階段で足がカクカクでも
御朱印をもらいに行くと優しい宮司さん
対応で安らぎが🥰
ありがとうございました🎶

久遠神社の建物その他
久遠神社の建物その他

灯籠の赤が素敵😍

久遠神社の建物その他
久遠神社の芸術
久遠神社の建物その他

これでまだ中間から下を
写した階段💦

久遠神社の建物その他

階段に陶器が埋め込まれています

久遠神社の建物その他

陶器を探しながら登るのが楽しく
なってきます😚

久遠神社の建物その他

下から写した階段

久遠神社の御朱印

切り絵のお札も素敵😍

久遠神社の御朱印
久遠神社の御朱印
久遠神社の授与品その他

留守の時の郵送対応用紙があります
有り難いですよね

久遠神社の御朱印

力強い字体に惚れぼれ😍

もっと読む
投稿をもっと見る(7件)

久遠神社の基本情報

住所北海道久遠郡せたな町大成区本陣70-1
行き方

JR函館駅前から函館バス久遠神社前下車。

アクセスを詳しく見る
名称久遠神社
読み方くどうじんじゃ
御朱印あり

限定御朱印なし
電話番号01398-4-5152
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
お守りあり

詳細情報

ご祭神《主》天照大神,宇賀別魂大神,天宇受女命
創建時代1704年(宝永元年)
本殿流造
ご由緒

宝永元年(1704)久遠郡平田村字臼別に創建されウスベツ神社と称していた。宝永4年8月運上屋の移転に伴って漁民1同協議の結果艘澗村へ遷座、明治元年迄稲荷神社と称し大饌津神、天宇受賣命の2神をお祀りしていたが、明治2年福岡藩所領の時天照御大神を増祀し久遠神社と改称した。明治9年10月1日郷社に列せられる。明治26年氏子山田久吉他数名が中心となって郡中氏子からの寄付を募り翌年拝殿が竣功するが、同38年10月8日火災のため社殿が類焼し、明治42年11月10日に社殿を再建した。明治44年、村社稲荷神社と村社琴平神社、無格社稲荷神社と海神社を合祀。大正11年12月には境内の拡張並びに社殿の移転を出願し、翌年1月12日に許可を受け4月に完了の旨を届け出る。昭和7年10月3日本殿が半焼、拝殿が全焼したため御祭神を1時上古丹村村社稲荷神社へ奉遷、急遽仮社殿を造営、奉遷した。

体験御朱印

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
行きたい
投稿する
お問い合わせ
ホトカミを続けるために、あなたのサポートが必要です。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ