ひめかわいなりじんじゃ
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乙部町の姫川地区に御鎮座の姫川稲荷神社です。
例祭日は8月25日
姫川地区は農地開墾地で熊と闘いながら切り開いた歴史があり、流れる川は“姫川”その昔、義経を追って蝦夷にわたった”静御前“は逢うことが叶わず、悲しみのあまり川に身を、、、( ; ; )“姫川”源流に九郎岳(乙部岳)、九郎判官義経に由来。義経伝説は北海道各地にあります。あとは画像説明で、

追記:夕方に来たらカラーになってたんですよ。
新規で御朱印のデザイン画にしようかな。画伯は82才でした。

一ノ鳥居からの参道
本日30度超えの超猛暑です。

ニノ鳥居

三の鳥居

行燈は80才の画伯作

お社正面

拝殿正面
宵宮祭準備中〜

北海道のお神輿では最古級に入ります。

大正時代からの三吉さん

名馬“越の浦”のお墓
明治天皇様の馬車のお召馬です。5月桜の時期に獣魂祭が執り行われます。

農耕馬はいなくなりましたが、ペットのポニーやミニホースはかなり居ます、道路沿いに普通に居ます。
境内・文化財
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| 名称 | 姫川稲荷神社 |
|---|---|
| 読み方 | ひめかわいなりじんじゃ |
詳細情報
| ご祭神 | 保食神 |
|---|---|
| 創建時代 | 1883年(明治16年) |
| 本殿 | 流造 |
| ご由緒 | 明治16年の創立。社伝によると、御祭神は浅野長矩公が祀っていたものと伝わる。明治の初め廃藩置県により子爵砂川弥次郎が所有する乙部村字姫川に同氏が経営する開進社の入植者募集に応じ、鹿児島県士族土井恕一が明治10年頃に入植、個人的に開拓の守護神として稲荷神を祀っていたが、明治43年、住民も増えてきたので館浦の恵比須神社の社殿を買い受けて、これに御神体を奉安した。昭和34年に宗教法人となり神社本庁に所属する。 |
| ご利益 | 商売繁盛五穀豊穣 |
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