やまのうえだいじんぐう
山上大神宮北海道 大町駅
午前9時から午後5時
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楽しみ方

参拝記録⛩️
山上大神宮
【御祭神】
天照皇大神(あまてらすおおみかみ)
豊受大神(とようけのおおみかみ)
倉稲魂神(うがのみたまのかみ)
木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと)
手置帆負命 彦狭知命(たおきほおいのみこと ひこさじりのみこと)
大国主命(おおくにぬしのみこと)
中筒男命(なかつつのおのみこと)
迦具土神 火産霊神(かぐつちのかみ ほむすびのかみ
大己貴命(おおなむちのみこと)
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
(読み方間違えていたら、すみません🙇)
【例祭日】7月16日
道南の夏詣のイベント対象神社さんでもあったので、ずっと気になっていたし行くか!と参拝してきた山上大神宮さん。
歴史を感じさせる厳かな雰囲気で、境内はとても静か。
立派な社殿は緑に囲まれていて、リフレッシュできます😊
いつも参拝後に色々調べてから、ホトカミに投稿しますが、山上さんにお祀りされている神様の数にびっくりしました😂
こんなにたくさんいるなら、ご利益も期待できるかも🤭
箱館戦争の際には歴史的な役割も果たした場所でもあるので、歴史が好きな方にはたまらない場所かも😊
※箱館戦争の際に、榎本武揚率いる旧幕府軍に加わった桑名藩主松平定敬の御座所にも使用された場所です

函館山の麓、幸坂の急勾配を登りきった最上部に位置し函館の街を見下ろす山上大神宮。
神社の草創は17世紀末まで遡るといわれ、当時は神明宮と称していました。1882(明治15)年に現在地である船見町に移転し、現建築は1932(昭和7)年に竣工しました。銅版葺きの神社建築で、神社建築では函館市では唯一、景観形成指定建築物に指定されています。
山上大神宮8代神職の澤辺琢磨が土佐藩士で、坂本龍馬とは親類関係にあったことや、箱館戦争で榎本武揚率いる旧幕府脱走軍に加わった桑名藩主の松平定敬の御座所に使用されたことなどは、この神社の長い歴史を伝えるエピソードです。
(函館・みなみ北海道観光ガイド公式HPから引用)
| 住所 | 北海道函館市船見町15番1号 |
|---|---|
| 行き方 | 市電函館ドック前下車徒歩15分 |
| 名称 | 山上大神宮 |
|---|---|
| 読み方 | やまのうえだいじんぐう |
| 参拝時間 | 午前9時から午後5時 |
| トイレ | なし 鳥居前の船見公園に公衆トイレ有り |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0138 22 1819 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| ホームページ | https://hokkaidojinjacho.jp/%E5%B1%B1%E4%B8%8A%E5%A4%A7%E7%A5%9E%E5%AE%AE/ |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| ご祭神 | 天照皇大神(あまてらすすめおおかみ) 豊受大神(とようけのおおかみ) 倉稲魂神(うがのみたまのかみ) 木花開耶姫命(このはなさくやひめのみこと) 手置帆負命 彦狭智命(たおきほおいのみこと ひこさじりのみこと) 大国主命(おおくにぬしのみこと) 中筒男命(なかつつのおのみこと) 迦具土神 火産霊神(かぐつちのかみ ほむすびのかみ)大己貴命(おおなむちのみこと) 菅原道真公(すがわらのみちざねこう) |
|---|---|
| 創建時代 | 応安年間 |
| 創始者 | 藤坊 |
| 本殿 | 神明造 |
| ご由緒 | 函館山の麓、幸坂の急勾配を登りきった最上部に位置し函館の街を見下ろす山上大神宮。
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| ご利益 | |
| 体験 |
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