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おおやまつみじんじゃ

大山祇神社の御由緒・歴史
北海道 湯の川駅

ご祭神《主》大山祇神
創建時代安政元年6月
ご由緒

安政元年6月の創祀。明治5年に改修、同9年には村社に列せられる。同35年2月9日に火災により焼失し、同年10月9日に再建の許可がおり同年11月10日に竣功、大正2年8月7日、亀田郡湯川村大字亀尾村の無格社、大山祇神社を合祀した。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
大山祇神社 大山祇神 大正2年8月7日合祀
※北海道神社庁HP参照

アイヌのチャシ跡でもある(登録名:亀尾神社チャシ跡)
※「チャシ」はアイヌ語で「柵囲い」を意味し、砦、祭祀の場、見張り場など多目的な用途で使われていたとされます。

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