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楽しみ方彌彦神社 (伊夜日子神社)のお参りの記録一覧
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札幌護國神社をお参りしたときは、すぐ近くにある彌彦神社もお参りすることがほとんどです。
この日もいつものように彌彦神社をお参りしました。
道内の神社の手水舎は、冬は水道凍結のため水を止められているのがほとんどですが、彌彦神社では冬でも手水を使えます。
ありがたいことですが、手水はキンキンに冷えています。
冷たさに耐えながら手水を使いました。
それから拝殿に向かい、お参りをしました。
お参りを終えてから、社務所に向かいました。
彌彦神社では、一粒万倍日、天赦日の御朱印は金文字でお書入れをしていただけます。
そのためか、この日は先客が御朱印を待っていました。
そちらが上がってから、私も御朱印をお願いしました。
私の御朱印が書きあがる前に、次に御朱印を求める方もやってきました。
目的の金文字の御朱印を拝受し、彌彦神社を辞しました。
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まずはHPで予習。
「彌彦」と「伊夜日子」の両方使用されるとのことです。
本社が由緒ある新潟県の彌彦神社で、天之香具山命 ( あめのかぐやまのみこと ) をお祀りしているとのことです。
天之香具山命は、別名:高倉下命(たかくらじのみこと)とも言われ、天照皇大神の曾孫神(ひまごのかみ)に当たるとのこと。
神武天皇が橿原(かしはら)の地に都を拓く際に功績があり、神武四年越の国を治めよとの命により越後(新潟県)の国の開拓、諸産業の振興発展に人々を導く、越後一宮弥彦神社の御祭神。
明治末、中島公園の地に心の拠り所と小さなお宮を建立したのが始まりとのこと。昭和45年に太宰府天満宮より学問の神様である菅原道真公の御分霊をお祀りし 「 札幌の天神さま 」 と呼ばれ今日に至るとのことです。

札幌護國神社をお参りしたときは、すぐ近くにある彌彦神社もお参りすることがほとんどです。
この日も彌彦神社をお参りしました。
道内の神社の手水舎は、冬は水道凍結のため水を止められているのがほとんどですが、彌彦神社では冬でも手水を使えます。
でも前回(2月)お参りしたときは、柄杓にも氷がついていて、手水もキンキンに冷えていました。
さすがにいまは、氷はどこにもありません。
それから拝殿に向かい、お参りをしました。
お賽銭箱の周りには、ウサギたちも出てきて楽しそうにおしゃべりをしていました。
彌彦神社の御朱印にも一粒万倍日の文字が入っているのではないかと思いましたが、この日はすでに予定以上に御朱印を受けてしまい、すでに予算をオーバーしています。
失業者の身としては御朱印にばかりお金を使うわけにもいかず、そのまま彌彦神社を辞しました。

弥生🎎朔日詣 (2)『彌彦神社』
御朱印はつるし雛の桃の節句💓可愛い直書き!
雪があっても陽射しは春☀️赤鳥居が青空に映え、北海道の季節も進んでいると感じる参拝o((*^▽^*))o 手水の亀さんも甲羅干しをしているみたいでした♪
そろそろ紫外線が強くなりはじめる時期…
お肌の曲がり角もかなり過ぎたし気を付けねば💦

月替り御朱印《つるし雛と春のしらべ》
つるし雛と狛犬さん🥰とても可愛い♪
重ね紙のもつ柔らかい雰囲気が気分を
ホッコリさせてくれます🍀

鮮やかなハートが雪景色に映えます✨
来月の参拝くらいから手水舎にも生花が
登場してくるかな、、気が早いか😅


札幌護國神社をお参りしたときは、すぐ近くにある彌彦神社もお参りすることがほとんどです。
この日も彌彦神社をお参りしました。
道内の神社の手水舎は、冬は水道凍結のため水を止められているのがほとんどですが、彌彦神社では手水を使えます。
でも柄杓も氷がついていて、見るからに冷たさを感じます。
実際にキンキンに冷えている手水を使い、手と口を清めました。
手水舎にはなで亀も置かれています。
健康に御利益があるというなで亀。
近頃健康不安を抱えている私としては、念入りになでました。
それから拝殿に向かい、お参りをしました。
お参りを終えて彌彦神社を辞し、「北海道の祭と神社展」の会場へと向かいました。
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