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四天王寺

かみしほろじんじゃ

上士幌神社北海道 利別駅

かみしほろじんじゃ

上士幌神社北海道 利別駅

北海道 河東郡上士幌町字上士幌東4線243-9
御朱印あり
学問の神様・合格祈願病気平癒安産祈願・子宝

例祭・神事

9月20日 例祭

アクセス

住所河東郡上士幌町字上士幌東4線243-9
Googleマップで地図を開く
エリア利別駅
行き方

帯広駅からバスで1時間、上士幌9区停留所で下車 徒歩5分

駐車場社務所前 10台ほど

上士幌神社について

基本情報

名称上士幌神社
読み方かみしほろじんじゃ
トイレ拝殿の右側
御朱印あり
御朱印帳なし
電話番号01564-2-2214
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご祭神《主》大国魂神,大己貴神,少彦名神,五百筒磐石神
本殿神明造
ご由緒

上士幌町の開拓の祖である安村治高丸が、明治40年小作農家10余戸と共に移住をし、郷里である富山県早星村に小作人の1人である高木太助を遣わし、早星神社の御祭神「五百筒磐石神」の御分霊を奉斎したのが大正2年2月のことであり、これを創祀とする。当時は現在のように交通機関が発達していたわけでなく、山を越え海を渡りこの上士幌にたどり着くまで高木太助は拝受した御霊代を自分の背中にくくりつけ、船の中でも不眠不休でお護りをし、自分の任務を果たした。その後、現在地に社殿を造営、昭和12年5月15日付けで無格社として創立許可を受け、昭和17年9月3日付で村社に昇格した。昭和27年3月27日付をもって宗教法人法による法人に認証された。昭和10年に造営された社殿も、老朽化が激しく、昭和52年に御造営の決議がなされ、昭和54年12月に神明造りの現在の社殿が竣工している。平成5年に御創祀八十周年事業として、参道改修・、神輿殿新築・授与所新築・車庫新築、事業費36,000,000円にて完成。又、昭和29年に建設された社務所についても改築の意見が出、平成9年に社務所改築事業奉賛会を設立し、総事業費1億円を要し、平成12年8月31日、171坪(566㎡)の社務所が完成。

ご利益
体験
ホトカミを見てお参りされた際は、
もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。
ログインすると情報を追加/編集できます。

最終更新: 2020年10月06日byささ


アクセス

住所河東郡上士幌町字上士幌東4線243-9
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エリア利別駅
行き方

帯広駅からバスで1時間、上士幌9区停留所で下車 徒歩5分

駐車場社務所前 10台ほど

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