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音更神社の御朱印・御朱印帳
| 限定 | - | ||
|---|---|---|---|
| 御朱印帳 | - | ありません | |
| 電話番号 | 0155-42-2170 | ||
最新の御朱印・御朱印帳の投稿

蝦夷リス、梟など貴重な小動物がいる。
明治33年9月、仁礼子爵の経営に関る音幌農場内に神祠を設け、天照皇大神を祀り音幌神社と称したのを創祀とする。翌、34年9月に音更村開基と共に音更神社と改称し、現在の音更町元町に遷座する。大正11年には昭和天皇行啓記念として、高台と下台を結ぶコンクリート製階段等を設ける。昭和8年には村社として列格される。又幣帛供進社として指定村社の列格をも受ける。昭和21年宗教法人となる。爾来数社の社を合祀し、町の総鎮守として氏子・崇敬者の参拝を受ける。昭和62年には参集殿、平成の御大典記念には御神池の改築等、弥々境内整備も進み御神威高揚と共に参拝者も増えている。本殿においては90有余年経過し、平成11年、御創祀百年記念事業として社殿の造営がなされ、平成14年に社務所の改築が成され、平成21年8月には御創祀百十年記念事業として、正参道(200m)の全面改修、石燈籠20基新設、社号標(高さ5m、重さ9t)等が奉納された。又、境内地には、樹齢500年を超える御神木等が素晴らしい音更の杜を形成している。 合併により合祀された歴史をもつ御祭神 開進神社 天照大御神 昭和38年合祀・北昭和神社 天照大御神 昭和40年合祀・音幌馬暦神社 天照大御神 昭和48年合祀・福平神社 天照大御神 昭和54年合祀。

音更神社へ。
足を踏み入れた瞬間、空気がやわらかい。
木々が深く息をしているような、自然の豊かさに包まれる場所。
境内を歩いていると、
ちょこん、と動く小さな影。
エゾリスに会えました。
神様の使いみたいに、軽やかに木のあいだを駆けていく姿に思わず笑顔。
音更神社 は、
明治時代の開拓とともに創建され、
十勝の発展を見守ってきた神社。
御祭神は
天照大御神 をはじめとする神様。
あたたかく包み込み、暮らしや実りを支えてくださる存在です。
そして、樹齢約500年の御神木。
見上げるほどの大きさで、
幹にそっと手を近づけると、時の重みが伝わってくるような迫力。
静けさと生命力が同時にある場所。
深呼吸したくなる、素敵な時間でした。


前回は河東郡鹿追町にある瓜幕神社に行ってお参りをしました
そのあとは昼間っから豪華ランチを食べ、疲れを癒しに温泉にもいきました
湯浴みをしたあとはもう向かうのは今宵の宿なのですが、その前にどうしても行きたい神社がありまして

やって来たのは音更町にある音更神社だったのですが・・・

なんで音更神社なのか? というと、実は去年ここに行った時に車でナビの案内した場所に
行くと高台側の駐車場を案内したので、下界の様子がまったく解ってなかったのです
音更神社の御朱印・御朱印帳コレクション全49枚

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