かめやまじんじゃ
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楽しみ方亀山神社のお参りの記録一覧
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御朱印をいただけるお社に参拝をしたときにご祭神ごとに御朱印帳を
別けているのでこの度は高御座産巣日命が合祀されているということで
別天津神様の御朱印帳に御朱印をいただきました。
また、この度は拝殿での参拝はもちろんですが、境内の遥拝所からも
それぞれ遥拝させていただきました。
境内には三か所遥拝所があります。
二の鳥居をくぐった右手に厳島神社遥拝所、本殿裏手に明治神宮・伊勢神宮
遥拝所。その隣に三宝荒神遥拝所があります。
それぞれの方角に向いて遥拝できますが、三宝荒神遥拝所は特定の場所を
指しているのではなく広く三宝荒神様を遥拝する場所です。(帰宅してから
お電話でこのことを教えていただきました)
見落としがちな境内社や遥拝所、由緒あるもの、文化財などには気を配って
参拝するのが良いと思います。
こちらの宮司様はとても親切丁寧で気持ちよく参拝することができます。

別名 八幡さま と呼ばれる
1300年以上の歴史のある呉総鎮守の社
広島に行ったので厳島と呉に行きました。
駅から徒歩圏内に立派な神社がある事に加え
神紋が気になるポイントでした。
とてもキレイな境内に御神氣も強く
ご縁があって招かれたように感じました。
タイミングよく参拝時に
祝詞奏上はじめにあたりました。
菅波物産様のページから以下引用させて
いただきました。
明治初期に失われた古文書に、「筑紫国宇佐島より後国姫島に御鎮座、人皇四十代天武天皇の御宇白鳳八年八月十五日巳刻に姫島より安芸国栃原村甲手山に天降り給い、後、人皇四十二代文武天皇の御宇大宝三癸卯年(703年)八月十五日、 呉宮原村字亀山の地に鎮座せり」という記述があったと伝えられる。
筑紫国宇佐島とは、568年にわが国で最初に出現した八幡神とされる大分県宇佐市の宇佐神宮を指し、宇佐市に隣接する豊後高田市の沖には姫島がある。地図で確認すると、宇佐神宮と姫島を結んだ一直線上に呉市があることがわかる。安芸国栃原村甲手山とは現在の神山であり、神山に舞い降り、その後、現在の入船山記念館がある山に大宝三年(703年)、鎮座したということである。
平安末期には平清盛が音戸の瀬戸を切り開くにあたり、大願成就を祈願して蔵人郷に代拝させ、その成就の後も厚く奉賓しており、厳島造営の際には亀山神社にも神殿、玉桓、末社、能舞台を造営して寄進したとされている。

駅~結構登って
ここから境内までとても急な坂
トラベルカートをガラガラと💦

母方の珍しい名字が東北のある地域と
広島県の呉が突出しているのです。
あっそれでも
一桁か行って二桁ぐらいかと…
だから行ってみたい地域だった。



豊前国宇佐に鎮座していた八幡神が、豊後国姫島、安芸国栃原を経て大宝3年(703年)8月15日に宮原村亀山(入船山)に遷座したのに始まると伝える。当社は皇城宮・大屋比売神社・大帯比売神社・比売志麻神社・鈴音宮などと呼ばれたが、一般には「八幡様」と呼ばれていた。明治19年(1886年)、亀山に呉鎮守府を開設するのに伴い現在地に遷座した。
昭和16年(1941年)に県社に列格した。昭和32年(1957年)に別表神社に加列された。

こんにちは、今日は、呉市の亀山神社に参拝に行きました。
もちろん、御朱印も、と、思い行ってきました。
道に迷わず無事に着きました。が、あれ????
工事してました。
奇麗にしてたんです。

改修工事って、やつですかね。
でも、しっかり参らせていただきました。
もうちょっと、色々写真撮れればよかったかなと思うこの頃です。

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