あかぎじんじゃ(みよさわまち)
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楽しみ方赤城神社(三夜沢町)のお参りの記録一覧
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前橋神社巡り⑤前橋の市街地より車で30分ほど、赤城山の中腹に鎮座しています。三夜沢赤城神社とも云います。以前大洞赤城神社へ参拝したときに渋川へ抜けずにこちらに降りてくればよかったと後悔。大洞赤城神社と赤城神社の総本社の争いがあります。神社へ向かう途中に慶長年間に植えられた綺麗な松並木、惣門などもありましたが、写真に収めるのを忘れてしまいました。山の中腹ということもあり、気温が少し低く気持ちが良い。最近寄進された木製の新しい大きな鳥居が迎えてくれます。鳥居を潜ると別世界、沢山の古い灯篭が建ち並び、神池にはゆったりと鯉が泳いでいます。境内からh水の流れる音が、山からの湧水が流れているようです。社殿は山の勾配を利用して建てられているため拝殿から上の傾斜地に本殿があり、脇を上がっていくと近くに観ることが出来ます。御朱印は書置きで社務所で戴きました。
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過去投稿になります。
昔ポカリスエットのCMで
「人間の体の90%以上は水で出来ている」
といっていたような🧜♂️だったら、だったらですよ❗️
体に御神水を入れてしまおうではないか🌈
つーことで、おいらグンマーの象徴赤城山🌋にある
三大赤城神社の一つ三夜沢赤城神社へ⛩
御祭神は大己貴命(おおあなむちのみこと)
おおくにぬしのみことの別名と
豊城入彦命(とよきいりひこのみこと)
第十代祟神天皇の皇子の2トップ🌞
本殿の建築は伊勢神宮と同じ神明造。
大自然の静けさの中から神聖域を感じられます。
ここは正に神の領域。⛩から左手に
何百年も絶え間なく神のエナジードリンク💧
御神水が湧き出ています。
手を洗って自然乾燥すると、手がサラッッッサラに❗️
マジのおおマジ❗️ほんとービックリ🫢です
女性の方は髪がサラサラになりそう。
これは体に良いに決まってる👍
水道水が飲めなくなりそうな体になりそう。
毎日当家の神棚に捧げて、沸騰させてから
飲んでいます。御神水パワーを全吸収💧
全身の隅々まで染み渡り〜っりーりーりー💦
フォースが使える様になるかもー✨


赤城神社(あかぎ~)(三夜沢:みよさわ)は、群馬県前橋市三夜沢町にある神社。式内論社(名神大)で、上野国二之宮の論社。旧社格は県社。祭神は豊城入彦命(とよきいりひこ)と大己貴命(おおなむち)の2柱。上毛三山の一つ、赤城山を御神体として祀る神社で、関東を中心に約300社ある赤城神社の本宮と推測されるうちの1社。赤城山の南面の中腹にある。
創建は不詳。社伝によると、上代に豊城入彦命が上毛野を支配することになった際、大己貴命を奉斎したことに始まる。当社から1kmあまり登った場所に「櫃石」と呼ばれる磐座を中心とした古代の祭祀跡が残っている。『続日本後紀』には平安時代の839年に「赤城神」の神階奉授の記録があり、『日本三代実録』には神階昇叙の記載がある。また、平安時代の927年に編纂された『延喜式神名帳』には「上野国 勢多郡 赤城神社 名神大」と記載されており、赤城神社(大洞)、二宮赤城神社とともに、その論社となっている(当社または赤城神社(大洞)は山宮で、二宮赤城神社は里宮と推定されている)。その後、3社のいずれかが上野国二之宮になったとされている。室町時代の1345年頃になって、元からあった当社(東宮)の隣に西宮が遷座してきたことで、以降明治時代に入るまで、当社は東西2宮が併存する形で存続した。江戸時代中期の1762年に東宮が正一位に叙され、次いで1765年に西宮も正一位に叙されている。また19世紀初頭、赤城神社(大洞)との間で「本社」、「本宮」の文言を巡り、寺社奉行を巻き込んで争った。明治時代に入り、県社に列した。
当社は、JR両毛線・前橋駅から北東に道のり18kmの、赤城山の中腹にある。山中の神社ではあるが、境内は広くなく、見て廻るエリアには高低差がないので苦労はしない。巨木の森に囲まれた雰囲気は、古からの神聖な空気感を伝えており、場の空気が非常に良い。
今回は上野国の式内論社ということで参拝することに。参拝時は週末の午前中、赤城神社(大洞)と比べると、若い男女はほとんどおらず、神社好きの夫婦や家族が集まっているような印象だった。
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