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赤城神社ではいただけません
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あかぎじんじゃ

赤城神社

群馬県 本宿駅

投稿する
027-283-1268

※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」と
お伝えいただければ幸いです。

御朱印について
御朱印
あり

右下に延喜式内社、赤城神社本宮の印が押された御朱印です。社殿が描かれた御朱印帳があります。

限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
あり

あり

巡礼

赤城神社本宮三社

ご利益

赤城神社について

赤城神社の総本宮


『延喜式神名帳』に記載された式内社で、関東圏に300社の分社がある赤城神社の総本宮とされる一社です。
赤城山の麓に鎮座し、深い鎮守の杜と山から流れる水を讃えた自然の中のお宮です。

群馬県のおすすめ

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おすすめの投稿

☀️太陽を探して☀️
2022年05月17日(火)
255投稿

過去投稿になります。
昔ポカリスエットのCMで
「人間の体の90%以上は水で出来ている」
といっていたような🧜‍♂️だったら、だったらですよ❗️
体に御神水を入れてしまおうではないか🌈
つーことで、おいらグンマーの象徴赤城山🌋にある
三大赤城神社の一つ三夜沢赤城神社へ⛩
御祭神は大己貴命(おおあなむちのみこと)
おおくにぬしのみことの別名と
豊城入彦命(とよきいりひこのみこと)
第十代祟神天皇の皇子の2トップ🌞
本殿の建築は伊勢神宮と同じ神明造。
大自然の静けさの中から神聖域を感じられます。
ここは正に神の領域。⛩から左手に
何百年も絶え間なく神のエナジードリンク💧
御神水が湧き出ています。
手を洗って自然乾燥すると、手がサラッッッサラに❗️
マジのおおマジ❗️ほんとービックリ🫢です
女性の方は髪がサラサラになりそう。
これは体に良いに決まってる👍
水道水が飲めなくなりそうな体になりそう。
毎日当家の神棚に捧げて、沸騰させてから
飲んでいます。御神水パワーを全吸収💧
全身の隅々まで染み渡り〜っりーりーりー💦
フォースが使える様になるかもー✨

赤城神社の御朱印赤城神社の鳥居赤城神社の本殿赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)赤城神社の手水

何百年も絶え間なく
御神水が湧き出ています

赤城神社(群馬県)

神の恵み
ありがとうございます😊

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断捨離
2023年05月30日(火)
1123投稿

見上げる杉の木のスッとした立ち姿がいいですね。
気持ちまで、ピシッとします。
約300社ある赤城神社の本宮ではないか、と推測されるお宮のひとつだそうです。
確かに、赤城山麓に鎮座している様子は、杉の木に囲まれた神秘的な世界です。
参拝者も後を絶たず、、真冬にお詣りする事も考えましたが、やはりこの季節、緑の中のお詣りは最高でした。

赤城神社(群馬県)

木製の鳥居は見上げる高さ

赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)

手水舎
後ろは池で、水鉢と一体化して見える。

赤城神社(群馬県)

池の水はちょっと濁ってますけど、

赤城神社(群馬県)

「赤」「城」の透かしがあります。
写っていませんが、見えない部分に「山」があるんです。

赤城神社(群馬県)

建て替えた鳥居がお守りになっています。

赤城神社(群馬県)

参道の左には

赤城神社(群馬県)

ご神水が流れています。
冷たいです。

赤城神社(群馬県)

拝殿

赤城神社(群馬県)

お賽銭箱は下に埋め込まれているタイプ

赤城神社(群馬県)

背には立派は杉が何本もあります。

赤城神社(群馬県)

拝殿から本殿まで段になっています。

赤城神社(群馬県)

本殿前のたわら杉
正面から撮れないんですが、2本の杉が象徴となって、御朱印帳のデザインになっています。

赤城神社(群馬県)

神楽殿

赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)赤城神社(群馬県)

入り口には西瓜の像があります!

赤城神社(群馬県)
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歴史

赤城神社は東国開拓の神々が祀られている古来の神社である。
東国経営にあたった上毛野君の創始以来、国司、武将が篤く崇敬し、朝庭からも承和六年(839)に従五位下を贈られ、元慶四年(880)に従四位上にあけられ、延喜式には名神大社に列せられた。長元九年(1028)には正一位に叙せられ、次いで、上野国ほ二宮とうやまわれていた。
赤城山は高く、美しく、後ろに山々をひかえて、悠然と聳えている。山頂の小沼から出る粕川を始め各河川は麓の村をひろくうるおしている。その尊厳と恩恵とはみ山とよばれ親しまれ尊ばれ上毛野君の昔から祀りつかれてきた。
分社は群馬県下のみで十八社その他を併せると三百余社に及ぶ。昭和十九年(1944)には国幣中社に昇格の内定があったが、終戦後は国土建設、開拓精神発揚のため、神威益々顕著である。

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赤城神社の基本情報

住所群馬県前橋市三夜沢町114
行き方

上毛電気鉄道「大胡駅」→群馬ふるさとバス「赤城神社」下車

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名称赤城神社
読み方あかぎじんじゃ
通称赤城本宮,三夜沢赤城神社
参拝時間

社務所・09:00〜17:00

参拝にかかる時間

30分

参拝料

なし

トイレあり
御朱印あり

右下に延喜式内社、赤城神社本宮の印が押された御朱印です。社殿が描かれた御朱印帳があります。

限定御朱印なし
御朱印帳あり
電話番号027-283-1268
お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
おみくじあり

詳細情報

ご祭神《主》大己貴命,豊城入彦命
ご神体赤城山
本殿神明造
札所など

赤城神社本宮三社

文化財

有形文化財
本殿内宮殿
本殿並びに中門
古文書 - 永禄3年(1560年)から慶長18年(1613年)までの45通
惣門
重要美術品(国認定)
硬玉製勾玉(赤城山櫃石付近出土)

ご由緒

赤城神社は東国開拓の神々が祀られている古来の神社である。
東国経営にあたった上毛野君の創始以来、国司、武将が篤く崇敬し、朝庭からも承和六年(839)に従五位下を贈られ、元慶四年(880)に従四位上にあけられ、延喜式には名神大社に列せられた。長元九年(1028)には正一位に叙せられ、次いで、上野国ほ二宮とうやまわれていた。
赤城山は高く、美しく、後ろに山々をひかえて、悠然と聳えている。山頂の小沼から出る粕川を始め各河川は麓の村をひろくうるおしている。その尊厳と恩恵とはみ山とよばれ親しまれ尊ばれ上毛野君の昔から祀りつかれてきた。
分社は群馬県下のみで十八社その他を併せると三百余社に及ぶ。昭和十九年(1944)には国幣中社に昇格の内定があったが、終戦後は国土建設、開拓精神発揚のため、神威益々顕著である。

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