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楽しみ方上野総社神社のお参りの記録一覧
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赤城山に向かう途中で町名を見かけ、確か行きたいリストにこの町の神社があるの覚えてたので、赤城神社さまの後に参拝予定でした。
距離で先に前橋東照宮さまを参拝してから向かいました。ちょうど広めの駐車場側に着いてスムーズに到着です。
群馬の神社の総社とあってか歴史も感じる神社です。境内も広めで駐車場は本殿の脇にありますが、参道を歩きいちど出てから正式参拝です。
手水舎も花手水舎でキレイでした。赤城神社の気温20℃以下でしたが市内は30℃近くまであがり、爽やかより夏でした。社務所に入るときはマスクを着用しますが参拝中は外してます。コロナもだいぶ落ち着き良かったと思います。
今日の参拝は、早めに転職出来たことへの感謝と運転の仕事になるので事故と怪我をしない様にと、全ての神様にご挨拶してきました。快晴なのもあって気持ち良く参拝してます。
本日3社目ですが、どの神社も若い巫女さんばかりで対応も丁寧でした。
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上野国の総社。
総社らしく立派な佇まい。
社殿の彫刻も見事です。
今の市街地化される前の城のどの辺にあったのかや昔の佇まいの復元画の看板など歴史を感じることができる資料が掲示されています。
駐車場を間違えて、最初はお隣のお寺さんの参拝者駐車場に入ってしまいました。
正しい場所は、大鳥居へと向かう道が神社横を抜けていてその道より境内へ入れるようになっているので境内地の参道を進むと右手にある第一駐車場と大鳥居の手前、大鳥居が見えたら左手に第二駐車場があります。
無難に第二に停めた方がわかりやすいかもしれないです。
御朱印は、社殿右手の授与所にて直書き3種、書き置き3種を頂けます。
見本のポップが賽銭箱の所と授与所前にあります。
ハロウィン仕様の重ね紙なるものを有料で頂けるみたいです。



今月は初午とか春期例祭が目白押しで寺社好きにはたまらない月ですね☆w
第二土日も魅力的な祭りがアチコチあったのですが、私、土日固定休が第一・第三だけなんすよ(>_<)
さらにムカつくことに今週は休みが金・月・火と土日だけ見事に外されてる・・・最近上司と折り合い悪いのでマジでパワハラじゃねーかこれw(^ω^#)
まぁせっかくだし、平日でもいいから出掛けてみるかと(´・д・)
最近、なんと殺生石が真っ二つに割れたという情報が・・・ナ、ナンダッテー! すわ玉藻前タソの封印が解けて、天竺、唐、日本に続いてロシアでも滅ぼしに行ったのか!?((゚□゚;))
オカルト好きとしてはぜひとも実地調査に行ってみたかったのですが、14日(月)はどうしても外せない用があり、さすがに1日だけの日帰りで那須は厳しいので断念(>_<)
(ちなみに残念ながらホワイトデーデートとかじゃありませんw(ノ∀`))
代わりにどっかないかと北関東三県+埼玉で探してみたところ、なんと上野総社神社の春期例祭が毎年曜日関係なく3/15固定という情報が!(゚∀゚)
そうそうこういうのでいいんだよこういうので♪
前橋もしばらくご無沙汰だったので、バグルスのラジオ・スターの悲劇聴きながら行ってみることにしました。
(↓一応閲覧注意っすw)
https://youtu.be/_KZeeQhpSlg
ちょっと地元で用があったので着いたのは11時頃。
残念ながら大々神楽はもう終わってしまったようなのですが、境内に入った途端・・・
プワァ~~~♪
おお!雅楽のライブ演奏♪w (*゚∀゚)=3
境内では骨董市が開かれてましたが、露天は出ておらず・・・バナナチョコ食いたかった(違w)
どうもここは祭りと言っても毎年固定日、しかも新暦準拠で土日祝にはシフトしないようなので、テキ屋は出ないっぽい。
さすが上野国総社だけあって見処が多く、初端から大量にの写真撮影してしまいました(^^;
ここを拝むとグンマーの神社フルコンプのフラグが立つそうですがw、残念ながら今ちょっと緊縮財政中なので今回は御朱印だけで御札は諦めました(ノ∀`)



総社神社は、群馬県前橋市にある神社。上野国総社で、旧社格は県社。「上野国総社神社」とも称する。『上野国神名帳』を御神体とし、主祭神として磐筒男命、磐筒女命、経津主命、宇迦御魂命、須佐男命の5柱、相殿神として『上野国神名帳』総社本に記される「鎮守十社」の各祭神を祀る。
社伝によると、崇神天皇皇子の豊城入彦命が軍神として経津主命を祀ったのが始まり、安閑天皇の時には上毛野小熊が社殿を改築し「蒼海明神」と称し、奈良時代の738年に上野国549社を合祀して「総社明神」と称したとしている。ただ、諸国国府で国中の神々を合祀する風潮が生まれたのは律令制の衰退期(10世紀ごろ)なので、当社創建もその頃と推察されている。
室町時代に禅僧で詩人の万里集九が当社を訪れ記述を残している。戦国時代の1566年に兵火で社殿を焼失、元亀年間(1570年~1573年)に現在地に再建された。江戸時代には、3台将軍徳川家光が朱印地26石を与えた。明治時代に入り、県社に列格した。
当社は、JR上越線・新前橋駅の北西2kmの市街地にある。境内は広く、社殿も大きく立派で、旧社格が県社というのも納得。境内は整えられ草木は少なめだが、古巨木が随所に建っていて、古社としての趣もある。
今回は旧社格が県社ということで参拝することに。参拝時は週末の午後、お宮参りや週末レジャーなど何組かの家族連れやグループが参拝に来ていて、地元民を中心に人気があることが伺えた。
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御祭神は磐筒男命(いわつつのおのみこと)、磐筒女命(いわつつのめのみこと)、経津主命(ふつぬしのみこと)、宇迦御魂命(うかのみたまのみこと)、須佐之男命 (すさのおのみこと)
上野国内の神を合祀した総社を設けた
相殿神
『上野国神名帳』総社本に記されている「鎮守十社」
正一位 抜鉾大明神 - 一之宮貫前神社
正一位 赤城大明神 - 赤城神社
正一位 伊香保大明神 - 伊香保神社
正一位 岩根大明神 - 甲波宿禰神社
正一位 若伊香保大明神 - 若伊香保神社
正一位 榛名大明神 - 榛名神社
正一位 小祝大明神 - 小祝神社
従一位 火雷大明神 - 火雷神社
従一位 倭文大明神 - 倭文神社
従一位 浅間大明神 - 浅間神社
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