参拝者と神社お寺でつくるお参りの記録共有サイト楽しみ方
no_chinさんのプロフィール画像

no_chin

(23投稿)
春の御朱印帳祭りの投稿。(遅刻)
伊佐須美神社の御朱印帳です。落ち着いた色で、お気に入りです。
伊佐須美神社のご朱印帳(福島県会津高田駅)

すてき8

・・・
投稿した人:

no_chin

no_chinさんのプロフィール画像(23投稿)

栃木県を中心に、神社巡りをしています。たまに遠出もします。

みんなのコメント(0)

コメントはまだ投稿されていません。

伊佐須美神社の投稿にコメントしませんか?

ログイン無料登録すると、投稿へコメントできます。

伊佐須美神社について

基本情報

名称伊佐須美神社
読み方いさすみじんじゃ
通称伊佐須美様
御朱印あり
御朱印帳あり
電話番号
ホームページhttp://www.aizu-reichi.gr.jp/isasumi/

詳細情報

ご祭神《主》伊弉諾尊,伊弉冉尊,大毘古命,建沼河別命,塩土翁命,品陀別命
ご由緒

伊佐須美神社の創祀起源は悠久二千有余年の昔、第十代崇天皇十年四道將軍派遣の時に始まり古事記には「東の方より遣けつる建沼河別、其の父大毘古と共に相津に往き遇ひ給ひき故れ其地を相津と謂ふ」と記録されている如く会津地名発生の伝承社であります。

即ち往き合い給うた時国家鎮護の為、国土開拓の祖神(諾、冉二神)を会津高嶺の聖地、天津嶽(新潟県境)に鎮斎されたのが始まりと伝えております。その後博士山、明神岳を経て欽明天皇十三年(五五ニ)当地にご鎮座されたのであります。

その時大毘古命、建沼河別命二神も合祀奉斎されて以来千四百有余年、歴朝はもとより歴代藩候、別けても会津松平藩祖保科公以来格別の崇敬と庶民の崇敬殊の他篤く、延喜式内「名神大社」光格天皇宣下「伊佐須美大神宮」として崇められ、又戦前は国幣中社として官祭に預かり御社殿の奉修、改築、社領、宝物等の寄進が相次ぎ会津開拓の祖神を祀る殖産興業を守護したもう御神威のもと衆民の崇敬は深く厚いものであります
(公式HPより)

分類

伊佐須美神社の情報を編集するログインすると情報を追加/編集できます。
最終更新:2019年04月18日
伊佐須美神社の方へ

行きたい投稿する

お参りの記録を投稿しよう!

ホトカミに登録すると、お参りの記録を投稿し、
思い出を整理することができます。

歴史に詳しい必要はありません。
個人の感想や思い出を投稿しましょう!

行きたい神社やお寺を
リストに残そう!

ホトカミに登録すると、
あなたが行きたい神社やお寺を忘れないように、
リストに残すことができます。

すてきを伝える

「ほっこりした。」「なるほど!」「行ってみたいなぁ」
という投稿に出会ったら、「すてき」をクリック!

コメントすることもできます。

楽しみ方をもっと詳しく

ホトカミに登録して、
お参りをもっと楽しみましょう!

初めての方

無料登録

アカウントをお持ちの方

ログイン