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夏詣・十五日詣・月次祭御朱印・茅の輪くぐり
憧れの島 安子島の鎮守様
大鏑神社
文月の十五日詣り
いつもの三社
阿久津田村神社
豊景神社
大鏑神社
へお詣り
この日は、福島テレビ
サタ福のふくしま御朱印紀行の放送日
放送前のお詣りになります
禰宜様の当日の様子を伝える
SNSの発信を見て
表情が硬かったと思いましたが
実際の放送では
いつもの禰宜様が神社の紹介を
しっかりとされていましたね
ということで文月の大鏑神社
お詣り三本立て紹介です
十五日詣り
朝から雨模様の郡山ですが
少し雨が弱くなったところで
安子島へ
夏詣の幟がたつ一の鳥居をくぐり
花手水は花がいっぱいです
かわいいお庭の花もまだまだ綺麗ですね
茅の輪のある二の鳥居をくぐり
参集殿に禰宜様がおられて
ご挨拶して拝殿へお詣り
社務所で御朱印をいただきました
月次祭の御朱印は
武者にアイスと蚊遣り豚が
添えられています








福島県 郡山市 熱海町に鎮座する、大鏑神社、小じんまりした神社ですが、地域に密着した綺麗な神社で、神主さんも人柄も良くここの神社の雰囲気が心地良く感じました、拝殿、神楽殿も良いです、言い伝え由緒によると、寛治3年(1089年)、後三年の役で安倍貞任を討つため、安積地方を通りかかった源義家は、この地で大蛇が暴風雨を起こして農民が困っているのを知り、家臣の鎌倉権五郎景政に大蛇の退治を命じた。景政は五本の鏑矢を射て、一本目が竹ノ内在家、二本目が安子嶋村、三本目が早稲原村、四本目が福原村(郡山市富久山町の豊景神社周辺)、五本目が船津村(郡山市湖南町)に落ち、そのうちの一本が大蛇の頭に当たり、大蛇はのたうち回りながら舟津で力尽きたっも、雲の上から福原(蛇壇の碑付近)に落ちたとも言う。
その後の天養元年(1144年)、安積郡の農民が景政に感謝し、二本目の鏑矢が落ちた地で「御霊宮」を建ててその霊を合祀して村内安全を祈ったのが始まりだそうです、歴史的建造物、仏閣、神社巡り、パワースポット、参拝、散策、絶景、景色撮影、癒し処、福島県 郡山市観光、御朱印集め等好きな方訪れて見て下さい。





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