なりたさんしんしょうじ|真言宗智山派
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楽しみ方成田山新勝寺のお参りの記録一覧(7ページ目)

埴生神社様から成田山新勝寺様へ行きました😊
前回は、水琴窟の音撮りと滝を撮りに来てお堂が閉まってしまいましたが、今回は早目に行ったのでゆっくり廻れました🙏🏻

☆総門☆
開基1070年の記念事業により、2008年(平成19年)建立。荘厳な雰囲気の総門は、高さ15mの総欅造り。蟇股という欄間にあたる部分には十二支の木彫刻が施されています。また、楼上には八体の生まれ歳守り本尊が奉安されています。

☆参道☆

☆狛犬様その1☆
岩と狛犬様の区別がつきにくいですが子供の狛犬様がたくさんいます😊

☆参道と総門☆

☆仁王門☆
1831年(天保2年)再建の国指定重要文化財。門の左右に密迹金剛•那羅延金剛の二尊が奉安され、昔から成田山の門を守ってきました。また、裏仏として、広目天•多聞天の二天が奉安されています。中央の「魚がし」の文字が大きく目立つ大提灯は、魚河岸講の奉納によるものです。

左 密迹金剛
右 那羅延金剛

左 広目天
右 多耳天

☆狛犬様その2☆

☆狛犬様その3☆

☆大本堂☆
1968年(昭和43年)建立。大本堂は当山で最も重要な御護摩祈祷を行う中心道場です。堂内の御本尊不動明王は、向かって右に矜羯羅童子、左に制咤迦童子を従えています。また、四大明王や平成大曼荼羅などが奉安されています。堂内には、どなたでもお上がりいただけます。

大本堂の裏側の斜面にもたくさんの仏像があります。

☆開山堂☆

☆光明堂☆
1701年(元禄14年)に建立された重要文化財です。釈迦堂の前の本堂であり、江戸時代中期の貴重な建物です。大日如来•愛染明王•不動明王が奉安されています。後方には奥之院の洞窟があり毎年、祇園会に開扉されます。
今回はこちらで『大日如来』の御朱印を拝受しました😊

側面、裏側にたくさんの額があります。

☆奥之院☆

この洞窟は奥行き約11mあり、正面に不動明王の本地仏である大日如来が安置され、毎年、当山祇園会の日(7月7•8•9日)に限り開扉される。
入口左右の板碑は考古学上貴重なものである。

☆大日如来像☆

光明堂 御朱印 『大日如来』

☆清滝権現堂☆
こちらはずっと囲いがしてあって観ることができなかったのですが、囲いが外され観れるようになりました😆まだ工事中で入れません



☆醫王殿と平和大塔☆
【醫王殿】
2017年(平成29年)に開基1080年祭記念事業として建立。木造総檜、一重宝形造の御堂には薬師瑠璃光如来•日光菩薩•月光菩薩•十二神将が奉安されています。
健康長寿と病気平癒の祈祷所です。
【平和大塔】
1984年(昭和59年)に建立された平和の大塔は、真言密教の教えを象徴する塔です。総高は58mで、1階は大塔入口•成田山の歴史展•写経道場各種受付があります。2階の明王殿には、大塔の御本尊不動明王•四大明王•昭和大曼荼羅•真言祖師行状図が奉安され、3•4階の経•法蔵殿には、ご信徒による掛仏、5階の金剛殿には五智如来が奉安されています。

☆三重塔と一切経堂と鐘楼☆
【三重塔】
1712年(正徳2年)に建立された重要文化財です。総高は25mで、塔内には大日如来を中心に五智如来が奉安され、周囲には「十六羅漢」の彫刻がめぐらされています。雲水紋の彫刻がほどこされた各層の垂木は一枚板で作られた珍しいもので、一枚垂木と呼ばれています。
【一切経堂】
1722年(享保7年)に建立され、1831年(天保2年)、1962年(昭和37年)、1966年(昭和41年)、1986年(昭和61年)、1998年(平成10年)、2009年(平成21年)と多くの修復を繰り返してきました。堂内の輪蔵には、一切経(約2,000冊)が納められています。入口の額は、かの松平定信公の筆によるものです。

☆聖徳太子堂☆
1992年(平成4年)に建立、2007年(平成19年)に修復されました。日本の仏教興隆の祖である聖徳太子の理念にもとづき、世界平和を願って建てられました。堂内には、大山忠作画伯の壁画が6面に渡り描かれてあり、聖徳太子像が奉安されています。

☆聖徳太子像☆



猫様いらっしゃいましたぁ😻


前回、行ったとき水が止まっていて撮れなかった滝。


おまけその1
米屋さんの『羊羹資料館』にあるおみくじ羊羹
胡麻羊羹3本とおみくじが入ってお値段なんと100円😍

おまけその2
御朱印、御城印、鉄道印とブームですが、お菓子業界も『御菓印』が密かにはじまっています😊
全国銘菓、加盟店の本店でしかいただけないので集めるのは難しいのですが御菓印帳が可愛いのでいただいてきました😊

おまけその3
柳屋本店さんの「桜もなか」

おまけその4
成田駅からの表参道を歩いていると何軒かある『焼きだんご🍡』屋さん。タレはみたらしと味噌があって悩んで味噌にしたら、焼いてくれてたおじさんが「お姫様(オババ様なのに)どっちのタレにするか悩んでたから」と1つは、みたらしのタレにしてくれました😆どちらのタレも美味しかったです。

おまけその5
表参道で猿回しをやっていました🐒

今日は、ドイツに留学する娘を成田空港まで送りに行ったあと、強い雨の降る中、初めて有名な成田山新勝寺におまいりに行きました。


成田山新勝寺のご本堂です。
内部は撮影禁止だったので写真では伝えられませんが、とても立派な造りでした。

大変強い雨の降る中、出世稲荷もおまいりしました。

参道にある「川豊」さんに行き鰻をいただきました。
ふわふわでとても美味しかった~!

直書きの御朱印をいただきました。

駐車場はありますが、平日でも800円です。
お堂ごとに沢山の御朱印が頂けますが、土日は書き置きのみのようです。今年、3回目のお参りでやっと御朱印いただきました。
一番奥の方の高台にある平和の大塔は1階からなかに入れますので忘れずにお参りされるとよいと思います。無料です。
(御朱印第165号〜第170号)

直書き 本堂

直書き 荼枳尼天(お稲荷さま)

直書き 釈迦如来

直書き 大日如来

直書き 薬師如来

直書き 不動明王(梵字)




彫刻好きにはたまらない空間でした。気になった建物ごとにまとめて投稿します。

光明堂
欄間に飾られているのは嶋村圓鉄の作品。題材は鳳凰と牡丹。嶋村家の二代目で、睦沢町や柴山仁王尊の作品が知られています。撮影禁止の堂内にも龍と須弥壇彫刻が見られました。
またお堂の外側には奉納された無数の額が飾られており、木彫りや銅、鏝絵のものも見られました。様々な祈りの形を見ながらお堂を一周するだけで楽しいです。
そしてお堂の裏には大日如来が安置されている奥之院と大きな板碑があります。











額堂
絵馬や奉納額を飾るための建物。木鼻の龍と銅製の眼球が特徴的な彫刻は後藤勇次郎経慶の作品です。







釈迦堂
松本良山による五百羅漢の胴羽目彫刻と、嶋村俊俵による二十四孝などの彫刻が見どころ。光明堂は嶋村圓鉄の作品ですが、圓鉄は嶋村家二代目、俊俵は八代目です。
神獣や花鳥などどれも素晴らしい作品ですが、二十四孝はひとつの枠を二つの題材で構成しており、またよく見るとそれぞれの題材が誰なのか名前まで彫ってありました。










聖天堂
歓喜天と縁が深いとされる二股大根の石彫がたくさん奉納されていました。




三重塔
新勝寺のランドマーク。極彩色の塗りは2008年に蘇ったもので、当時の参詣者の度肝を抜いたと思われる姿を拝むことができます。尾垂木はすべて金色の龍の頭の形に彫られており、細部まで迫力がありました。人物彫刻は五智如来、無彩色の人物は十六羅漢です。






一切経堂
仏教の経典が収まる蔵。輪蔵とは回転する書架という意味です。ここには中国故事が彫られていました。





こわれ不動堂
何度治してもすぐ壊れるという曰くつきのお堂。眼にガラス玉を嵌め込んだ唐獅子の胴羽目彫刻が見事です。







仁王門
素晴らしい彫刻に獅子山や銅製の狛犬など、この辺だけで様々なコンテンツがあるのでいくらでも見ていられます。ただ、この辺は新勝寺で最も混雑するエリアなのでなかなか落ち着いて見られませんでした。












出世稲荷大明神
成田山のはずれにある神社。境内には奉納された無数の稲荷像が置いてあります。社殿彫刻は新勝寺三重塔のような極彩色で、脇障子には竹内宿禰が応神天皇を抱く場面が彫られていました。










佐倉から成田へ移動🚃半年ぶりに 成田山新勝寺様へ行きました😊
梅まつり開催中なので御本堂だけお参りをすませて隣接している成田山公園へ、ぐるっと観てきましたが河津桜が咲いてるだけで梅は咲いていません💦
戻って来たら御堂が閉まっていました😅

☆総門☆
開基1070年の記念事業により、2008年(平成19年)建立。荘厳な雰囲気の総門は、高さ15mの総欅造り。蟇股という欄間にあたる部分には十二支の木彫刻が施されています。また、楼上には八体の生まれ歳守り本尊が奉安されています。


☆仁王門☆
1831年(天保2年)再建の国指定重要文化財。門の左右に密迹金剛、那羅延金剛の二尊が奉安され、昔から成田山の門を守ってきました。また、裏仏として、広目天、多聞天の二天が奉安されています。中央の「魚がし」の文字が大きく目立つ大提灯は、魚河岸講の奉納によるものです。


☆大本堂☆
1968年(昭和43年)建立。大本堂は当山で最も重要な御護摩祈祷を行う中心道場です。堂内の御本尊不動明王は、向かって右に矜羯羅童子、左に制咤迦童子を従えています。また、四大明王や平成大曼荼羅などが奉安されています。

通年御朱印『不動明王』
大本堂で拝受できます😊


☆一切経堂と鐘楼☆
【一切経堂】
1722年(享保7年)に建立され、1831年(天保2年)、1962年(昭和37年)、1966年(昭和41年)、1986年(昭和61年)、1998年(平成10年)、2009年(平成21年)と多くの修復を繰り返してきました。堂内の輪蔵には、一切経(約2,000冊)が納められています。入口の額は、かの松平定信公の筆によるものです。
【鐘楼】
この鐘楼は、光明堂が完成した1701年に建立されたもので、入母屋造の銅板葺で袴腰をつけ、軒は和様二重棰です。柱上内側には禅宗様出組斗栱を、外側には禅宗様の三手先斗栱をおき、斗栱間に小斗を詰組として、その間には、天馬·孔雀·鳩·鷹等の彫刻が組み込まれています。現在ある楼上の梵鐘は、現大本堂の建立に際して昭和38年に鋳造されたものです。高さ181.8cm·口径90cm·重さ1,068kg。池の間には「護国之礎金輪聖王(中略)八垠鎮静 皇運無窮」という64文字の願文が刻まれています。願主は、荒木照定貫主、鋳匠は香取正彦氏、銘の撰文と書は今澤慈海氏です。

☆三重塔☆
1712年(正徳2年)に建立された重要文化財です。総高は25mで、塔内には大日如来を中心に五智如来が奉安され、周囲には「十六羅漢」の彫刻がめぐらされています。雲水紋の彫刻がほどこされた各層の垂木は一枚板で作られた珍しいもので、一枚垂木と呼ばれています。


☆聖徳太子堂☆
1992年(平成4年)に建立、2007年(平成19年)に修復されました。日本の仏教興隆の祖である聖徳太子の理念にもとづき、世界平和を願って建てられました。堂内には、大山忠作画伯の壁画が6面に渡り描かれてあり、聖徳太子像が奉安されています。

☆出世稲荷☆
大本堂を正面に左手に進み、階段を上ると出世稲荷がひっそりと佇んでいます。御本尊は、江戸時代に成田山を篤く信仰した佐倉藩主•稲葉正通が寄進されました。商売繁昌、開運成就、火伏せのご利益があると伝えられており、古くから出世稲荷と呼ばれて親しまれています。

稲荷神社様を中心にぐるっと祠等があります🦊
こちらでは通年御朱印『吒枳尼天尊』が拝受できます🦊




☆釈迦堂☆
1858年(安政5年)に建立された重要文化財です。かつての本堂であり、大本堂の建立にあたって1964年(昭和39年)に現在の場所に移されました。仏教を開いた釈迦如来や、普賢、文殊、弥勒、千手観音の四菩薩が奉安されています。周囲には、五百羅漢や二十四孝の彫刻がほどこされ、江戸時代後期の特色をよく残している総欅づくりの御堂です。厄除お祓いの祈祷所です。
こちらでは通年御朱印『釈迦如来』が拝受できます😊

☆聖天堂☆


☆開山堂☆
1938年(昭和13年)建立。
開山の寛朝僧正を御姿を安置する御堂。

唯一咲いていた梅😂

☆額堂☆
1861年(文久元年)に建立された重要文化財で、1986年(昭和61年)に修復されました。ご信徒から奉納された額や絵馬などをかける建物で、江戸時代に奉納された貴重な絵馬や、様々なモチーフの彫刻は、目を見張るものがあります。また、七代目市川團十郎丈が寄進された石像があります。


☆光明堂☆
1701年(元禄14年)に建立された重要文化財です。釈迦堂の前の本堂であり、江戸時代中期の貴重な建物です。大日如来、愛染明王、不動明王が奉安されています。後方には奥之院の洞窟があり、毎年、祇園会に開扉されます。
こちらでは通年御朱印『大日如来』が拝受できます😊



☆三社☆
白山明神•金毘羅大権現•今宮神社

隣接する成田山公園


河津桜🌸

☆水琴窟☆
竹筒に耳を近づけるとオルゴールのような綺麗な音が聴こえます😊

☆醫王殿☆
2017年(平成29年)に開基1080年祭記念事業として建立。木造総檜、一重宝形造の御堂には薬師瑠璃光如来、日光菩薩、月光菩薩、十二神将が奉安されています。
健康長寿と病気平癒の祈祷所です。
こちらでは通年御朱印『薬師如来』が拝受できます😊

☆平和の大塔☆
1984年(昭和59年)に建立された平和の大塔は、真言密教の教えを象徴する塔です。総高は58mで、1階は大塔入口、成田山の歴史展、写経道場各種受付があります。2階の明王殿には、大塔の御本尊不動明王、四大明王、昭和大曼荼羅、真言祖師行状図が奉安され、3•4階の経•法蔵殿には、ご信徒による掛仏、5階の金剛殿には五智如来が奉安されています。
こちらも通年御朱印があります😊

☆正面が水行堂。右端が断食堂☆

猫様4匹いらっしゃいましたぁ😺

☆弁財天堂☆
成田山境内では最古の建築物。

☆総門☆

成田山新勝寺案内図


おまけその1
米屋さんの季節限定『苺あんパイ』と成田梅まつり限定の『梅饅頭』
梅饅頭は白餡の中に細かく刻んだ梅が入っていて美味しかったです😊

おまけその2
まきばさんのラスク
前回、行った時に購入して美味しかったのでまた購入しました😆
『紅茶ラスク』と『ベーコンチーズラスク』

おまけその3
京成成田駅の上り線ホームへ上がる階段に作られていました🎎

出世稲荷の祭礼のあと、御本尊の不動明王の護摩に出て本堂を参拝。
久しぶりに本堂の御朱印をいただきました♪
今回の御朱印の文字にはクセがなかったですw
三重塔と光明堂付近にある白梅がすごく美しかったです!

今回書いていただいた、本堂の御朱印。

平成29年に書いてもらった御朱印。斜め右あがりのクセ強い文字です。新勝寺は書き手が多いんで、文字も色々です。


なんか仏旗の幕がついてないと、あっさりして見えますw



すごい綺麗でした!

光明堂付近の白梅がいい感じに開いてました。


真言宗智山派 大本山
成田山金剛王院新勝寺
御本尊 不動明王
嵯峨天皇の勅願により弘法大師空海
みずから敬刻開眼した御尊像

総門
2007年建立

総門



仁王門

大本堂

大本堂

三重塔
1712年建立

三重塔
1712年建立

一切経堂

一切経堂

一切経堂の中

鐘楼

釈迦堂

釈迦堂



平和大塔

939年(天慶2年)平将門の乱が勃発、乱世の中で人々は、不安と混乱の中で生活していた。寛朝大僧正は、弘法大師空海自らが敬刻開眼した不動明王を棒持して京の都を出発。大阪から船に乗り、房総半島の尾垂ケ浜に上陸。寛朝大僧正は、成田の地に御尊像を奉安し、御護摩を焚いて乱の21日間戦乱が鎮まるように祈願します。祈願最後の日、平将門が敗北して関東の地に再び平和が訪れます。寛朝大僧正が都へ帰ろうとしたところ、御尊像が磐石のごとく動かず、この地に留まるよう告げます。ここに成田山新勝寺が開山されたのです。
~公式ホームページより抜粋~
天気もよく、たくさんの人で賑わっていました。
参道も人、人、人でいっぱいでした。

総門
開基1070年の記念事業により、2008年建立。

仁王門
1831年(天保2年)再建の国指定重要文化財

大本堂
当山で最も重要な御護摩祈祷を行う中心道場

三重搭
搭内には大日如来を中心に五智如来が奉安され、周囲には十六羅漢の彫刻がめぐらされている

聖徳太子堂
聖徳太子の理念に基づき、世界平和を願い建てられた

成田山公園
梅がチラホラ咲き始めていました!

平和大搭
真言密教の教えを象徴する搭

薬師堂
江戸時代初期の1665年(明暦元年)に建立された旧本堂で徳川光圀公や初代團十郎が参詣した成田山現存最古のお堂

開山堂

「川豊」の鰻も大繁盛!!

御朱印(書き置き)

成田山新勝寺⛩です。参拝して来ました。広過ぎて全て廻れませんでした。
お願い事はいつも同じです。
また、参拝に来ます。

奥山広場の方から、参拝に行きました。

聖天堂⛩です。

手水です。


釈迦堂⛩です。

光明堂⛩です。


平和の大塔です。


大本堂⛩です。

三重塔です。

一切経堂です。

初詣。お札を新しく頂きにうかがいました🎍参道は屋台があり賑やかでした。おみくじは、吉。
今年もよろしくお願いいたします🙏🏻

立派な楼門です。


お天気も良く、初詣日和です。

三重塔も青空に映えています。

一面の葉牡丹がお正月を感じさせます。

甘酒と味噌田楽。お店の中で食べました。美味しかった〜🤭

優しい筆字です。

毎年01月02日は成田山新勝寺にお伺いして昨年分の守護矢を奉納し、本年分を新たにいただくのが個人的年中行事となっています(投稿しておりませんが、去年も参拝しました)。
07時台前半に成田駅到着後、参道を歩くと人出が去年よりも増えている印象でした。
用事を滞りなく済ませた後は名物の鰻料理を朝食でいただき、続いて老舗の和菓子屋で干支羊羹等を購入しました。
なお、喪中の為新年の御挨拶を控えさせていただきます。
何卒御容赦ください。



右手前の行列は手水舎に繋がっています。





おまけ:参拝前に鰻屋「川豊」で整理券を事前に入手していたので、あまり待たずに店内に入れました。
先ずは燗酒で乾杯です。

上うな重(ご飯大盛、御新香付き)と肝吸いです。

こちらはなごみの米屋総本店で購入したものです。
奥左側が干支羊羹、右側が御題羊羹、手前が上生菓子です。
千葉県のおすすめ3選🎍
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