かつしかはちまんぐう
葛飾八幡宮千葉県 京成八幡駅
社務時間
9時から16時
御朱印は15時半
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方仕事移動中に参拝
境内は広く多くの末社ほか見どころの多い神社
外国人観光客が多くて驚きました。
葛西八幡宮 書置き 500えん
不知森神社 書置き 500えん
第一鳥居
狛犬
狛犬
隋神門
隋神門
隋神門
隋神門
隋神門
隋神門
神門
神門
手水舎
手水舎
拝殿
拝殿
千本イチョウ
本殿
本殿
神楽殿大絵馬
神楽殿大絵馬
神楽殿大絵馬
京成🚃千葉神社巡り⑨『葛飾八幡宮』
国指定天然記念物《千本イチョウ》黄葉が輝き綺麗でした(*´∇`)ノ♪
鮮やかな随神門や沢山の境内社もあり、御朱印も素敵です。
鳥居から電車も見えたりして、かなり満足度の高い参拝をさせていただきました🍀
この日の千葉めぐり~最後の参拝は千葉神社でしたが、銀杏が素晴らしかったこちらの神社で投稿を締めたいと思います。圧巻の美しさでしたヽ(*′ω`)ノ゙。:+.゜
『千本公孫樹』✨✨✨
お天気もタイミングも最高でした😄
高さ22m、太さは10m
鮮やかな随神門 (裏側)
左側には白馬、右側には金虎
参道も銀杏が綺麗🎵
鳥居の前を電車が走り抜けます🎵
神門
お天気も良く、七五三の家族連れで混雑
井戸水も湧いています
手水舎には龍神様の頭が三つ🐲🐲🐲
ご創建は平安朝の昔~寛平年間(西暦889年〜898年)
参拝客が次々と御社殿に向かいますので遠くから一枚😊
後ろには千本イチョウ✨
千本イチョウの御朱印帳🌿、可愛らしい白へびみくじ🐍
悩みましたが御朱印だけ拝領。
神職様がすごく親切だったのが印象深く残っています🙏
『厳島神社』
石の白蛇さんもお祀りされています
『尾上稲荷社』と『葛飾天満宮』
後ろに住宅!すごく近い💦
『浅間社』上って参拝しました
浅間社の上から撮った千本イチョウ✨
『八坂社』
鐘楼の前には《駒どめの石》と《力石》
隋神門を守る狛犬さん🥰
電車の頻度も高く、警備員さんが安全確認してくださっていました
一ノ鳥居と二ノ鳥居の間に線路
房總三國神社御朱印めぐり。
葛飾八幡宮を参拝しました。
京成八幡駅から線路沿いに歩いていくと、鳥居が見え…木に埋もれてる! とちょっとビックリしました。
ちなみにこちらは二の鳥居で、二の鳥居を左に見て右を向くと一の鳥居が国道14号沿いに見えます。
鐘、富士塚、力石、境内社も多く見どころいっぱいでした。中でも圧巻の大銀杏。秋、葉の色が変わる頃また参拝したいと思いました。
参拝後、御朱印を拝受したのですが、書き置きでした。「コロナの前からずっとそうなんですか?」と尋ねたところ、以前は書き入れをしていました、とのことでした。
二の鳥居
一の鳥居
随神門
源頼朝公駒どめの石
千本公孫樹(せんぼんいちょう)
1月1日 歳旦祭
1月成人の日 年頭祈願祭
2月節分の日 節分祭
2月立春後の初卯日 初卯祭(湯の花神事)
2月11日 紀元節祭
2月17日 祈年祭
6月30日 6月大祓式
9月15日 例大祭
11月23日 新嘗祭
12月31日 12月大祓式
御創建は平安朝の昔、寛平年間(889-898)宇多天皇の勅願により下総の国総鎮守八幡宮として御鎮座、以来歴朝の御崇敬篤く、代々の国司・郡司をはじめ、国民の信仰深く、下総の国における葛飾文化、八幡信仰の中心となり、なかでも平将門の奉幣、源頼朝の社殿改築、太田道灌の社壇修復後、徳川家康の御朱印地社領52石の寄進等その尊信は篤いものでありました。また、御主神応神天皇の御事蹟により、文教の祖神、殖産興業、殊に農業守護の神として近郊の信仰をあつめております。毎年9月15日の御例祭日より20日まで、広大な境内で催される農具市の盛況さは、古来より関東一と称されています。
名称 | 葛飾八幡宮 |
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読み方 | かつしかはちまんぐう |
通称 | 八幡様 |
参拝時間 | 社務時間
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参拝にかかる時間 | 30分 |
参拝料 | なし |
トイレ | 参道左手にあり |
御朱印 | あり 御朱印は葛飾八幡宮、六所神社御朱印と不知森神社の3種類あります。
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限定御朱印 | なし |
御朱印の郵送対応 | なし |
御朱印帳 | あり |
電話番号 | 047-332-4488 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
ホームページ | https://www.katsushikahachimangu.com/ |
おみくじ | あり |
お守り | あり |
絵馬 | あり |
ご祭神 | 《主》誉田別命,《配》息長帯姫命,玉依姫命 |
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創建時代 | 寛平年間(889年~898年) |
文化財 | 千本公孫樹(国指定天然記念物)
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ご由緒 | 御創建は平安朝の昔、寛平年間(889-898)宇多天皇の勅願により下総の国総鎮守八幡宮として御鎮座、以来歴朝の御崇敬篤く、代々の国司・郡司をはじめ、国民の信仰深く、下総の国における葛飾文化、八幡信仰の中心となり、なかでも平将門の奉幣、源頼朝の社殿改築、太田道灌の社壇修復後、徳川家康の御朱印地社領52石の寄進等その尊信は篤いものでありました。また、御主神応神天皇の御事蹟により、文教の祖神、殖産興業、殊に農業守護の神として近郊の信仰をあつめております。毎年9月15日の御例祭日より20日まで、広大な境内で催される農具市の盛況さは、古来より関東一と称されています。 |
概要 | 葛飾八幡宮(かつしかはちまんぐう)は、千葉県市川市八幡にある神社で、八幡宮の1つ。旧社格は県社。「八幡」の町名の由来となる場所である。 |
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歴史 | 歴史[編集] 寛平年間(889年 - 898年)に宇多天皇の勅命により石清水八幡宮を勧請して建立されたと伝えられている[1]。下総の国を守護する総鎮守として崇敬されている。 武神であることから平将門、源頼朝、太田道灌、徳川家康、下総国守護千葉氏、上総氏、安房国の大名里見氏など関東武士や、令制国の房総三国(下総国・上総国・安房国)からの信仰を集め敬われた。また、永井荷風、幸田文、幸田露伴、伊藤左千夫、宗左近、大岡信など多くの文化人に拝され、親しまれた神社として知られる。 八幡宮近くにある八幡の藪知らず(八幡不知森=やわたしらずのもり)でも知られる。 2023年(令和5年)9月に社務所、20...Wikipediaで続きを読む |
アクセス | 交通[編集] 最寄駅は京成電鉄京成八幡駅または総武本線・都営地下鉄新宿線本八幡駅。 |
行事 | 行事[編集] 祭りが開催される境内 例祭は毎年9月15日に行われる。この日より6日間、農具市(ボロ市)が開催され社頭門前には農具・日曜大工用品をはじめ各種の店が立ち並び、大勢の人出で賑わいを見せる。 また三十三周年式年大祭と呼ばれる、33年毎に行われる大祭があり、前回は2017年(平成29年)3月31日から4月3日に行われた。次回は2050年(令和32年)に行われる。 1月 歳旦祭(1月1日) 年頭祈願祭(成人の日) 2月 節分祭(2月3日) 初卯祭(2月立春後の初卯の日) 紀元節祭(2月11日) 祈年祭(2月17日) 4月 昭和祭(4月29日) 6月 夏越大祓(茅の輪神事、6月30日...Wikipediaで続きを読む |
引用元情報 | 「葛飾八幡宮」『ウィキペディア日本語版』。 この版のURL:https://ja.wikipedia.org/w/index.php?%E8%91%9B%E9%A3%BE%E5%85%AB%E5%B9%A1%E5%AE%AE&oldid=103439453 |
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