さんこういなりじんじゃ
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楽しみ方三光稲荷神社のお参りの記録一覧
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<ワンコと一緒に犬山御朱印巡り 1>
この日は福知山に行こうと計画していましたが、お天気が😓 お天気の良い所に行こう🚗
という事で、前日22時頃犬山に決定!
全く予習無しでgo!
猿田彦神社さん側からはいりましたので、まずはみちひらきの神様にご挨拶。
今日の犬山巡りが無事楽しい1日でありますように🙏
三光稲荷神社さん⛩
明るい雰囲気で沢山の方がお参りされていました。
摂社、姫亀神社さんは縁結びの神様なんですね。
若い方が多かったです♪
そして銭洗稲荷神社さん⛩
この池でお金を洗うと何倍にも返ってくると☘️
ザルを借りて洗ってみます😊
まずは蝋燭を灯して、よし!500円!
これでよし!
と思ったら、皆さん沢山洗ってる。
お札の人も😵アレ⁉️少なかった?😅



【尾張国 古社巡り】
三光稲荷神社(さんこう・いなり~)は、、愛知県犬山市大字犬山字北古券にある神社。旧社格は村社。祭神は宇迦御魂大神、猿田彦大神、大宮女大神。
創建は不詳。かつては三狐山(三光山)に鎮座し、戦国時代には犬山城主・織田信康の保護を受けていたという。江戸時代に入り、犬山城主・成瀬氏の守護神とされた。当時は神仏習合で「三光寺」と称したが、明治時代に入り神仏分離令により「三光稲荷神社」と称した。
当社は、名鉄各務原線・犬山遊園駅の南西道のり1kmほどの、犬山城の南側にある。木曽川南岸の小山の上にあって、犬山城、針綱神社、三光稲荷神社、犬山神社がセットになって一つの観光地を形成しており、針綱神社の鳥居の南側に伸びる参道は、長い観光商店街のようになっている。境内は犬山城址の一部で、犬山城への坂道の途中にあり、けっして広くはないが、狭い境内には若者受けが良さそうな仕掛けがふんだんに詰め込まれていてかなり人気がある。
今回は、尾張国の式内社、愛知県の旧県社である針綱神社のすぐ隣にあるため参拝することに。参拝時は休日の夕方、観光地の人気の神社ということで、若ものを中心に多くの参拝者で賑わっていた。
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愛知県犬山市の犬山城の麓に鎮座する神社で、創建は1586年と伝えられる。
かつては三狐山(三光山)に鎮座し、犬山城主織田信康の保護を受けていたという。江戸時代以降、犬山城主成瀬氏の守護神とされる。神仏習合で三光寺とも称していたが、明治時代初期の神仏分離により三光稲荷神社となる。
昭和39年(1964)に現在地(針綱神社西)に移転する。
「恋みくじ」や、縁むすびのお守りなども購入可能。境内の「銭洗稲荷神社」ではお金を御神水で洗うと何倍にもなると信じられており、社務所で銭洗いを受け付けている。
猿田彦大神を祀る猿田彦神社は犬山猿田彦神社ともいい、三光稲荷神社の境内社であるが、独立した存在である。社務所でも三光稲荷神社と猿田彦神社を併記している。

ハートの絵馬が有名で、インスタ映えになるとのことで、女性やカップルが多く参拝されています。
宇迦御魂大神(ウカノミタマ)、猿田彦命(サルタヒコ)、大宮女大神能売神(オオミヤノメ)が祀られています。すぐ近くに猿田彦神社があります。
隣は針綱神社があるので合わせて参拝するのもおすすめ。
また、近くに犬山城もあります。
宇迦御魂大神は食物・穀物の神。伏見稲荷大社の主祭神でもある。古事記では、須佐之男命(スサノオ)の子、日本書紀では、伊邪那岐命(イザナギ)、伊邪那美命(イザナミ)の子としている。
猿田彦命は天孫降臨の際に、天照大御神に遣わされた邇邇芸命(ニニギノミコト)を道案内した国津神。
大宮女大神能売神は宮殿の平安を守る女神。宮殿の人格化とも女官の神格化ともいわれ、君臣の間を取り持ち調和を図る神とされる。こうした性格から、旅館や百貨店など接客業の守護神として信仰されるほか、家内安全・家族和合の神ともされている。

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