とよかわすさのおじんじゃ
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楽しみ方豊川進雄神社のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨️
豊川進雄神社
穂の国とよかわ神玉巡拝②
愛知県豊川市に鎮座する豊川進雄神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
砥鹿神社から南下して豊川稲荷(寺)の方へ向かい豊川駅の近くに鎮座しています。
豊川稲荷が近いためか、周辺は参拝者🅿️有料500円の表示が多いです(-_-;)
豊川進雄神社も🅿️500円と表示があったのですが、お聞きしたら参拝後に車を置いてどこかに出かけるようなら500円お願いします!ということでした。
純粋に豊川進雄神社の参拝をして豊川稲荷には興味がないので、次の神玉巡拝へ向かう予定でいたので神社の参拝のみですとお伝えさせて頂きました。
境内では地元の人がお散歩をしていて、『どこから来たの?』というように気軽に話しかけて頂きました。
飯田線の北の方というようにお伝えしておきました💦(車なので電車は使っていません)
社務所でも丁寧に対応くださり素敵な時間を過ごさせて頂きました♪
穂の国とよかわ神玉巡拝の各神社の社務所の対応時間が記載された一覧も頂き、また伺うときの参考にさせて頂きたいと思います。
紙は親が持っているので(・_・;)
また再度、画像をupしておきます。

豊川進雄(すさのお)神社を参拝しました!
御祭神は進雄命(すさのおのみこと)をお祀りしている神社です。
午前中には到着しましたので神社内は清々しい空気感で溢れて居ました☺️
JR飯田線 豊川駅より7分ほど歩いたところです。
着いた頃には、境内に人も居なく静かにゆっくり境内を見て回れました。
社務所の方々は丁寧なご対応でした!
御朱印は書き入れていただけます!
〈ホームページより〉
◯ 当神社には本社(豊川西町一三四番地)と元宮(豊川町仁保通)の二つの社があり、
本社の御祭神は進雄命です。
元宮(稲田神社)には進雄命の妃稲田姫が祀られていましたが、大正十二年(一九二三)に本社へ合祀され、現在は御旅所となっています。


豊川稲荷のすぐ近くにある豊川進雄神社様へあがらせていただきました。元々、豊川進雄神社は本社と元宮の二つから成っていたそうで本社は進雄命を元宮は稲田姫をそれぞれお祀りしていましたが、大正十二年に本社へ合祀されました。創建は大宝元年(701年)に元宮があった場所に創建されました。古代から中世にかけては平家の鎌倉追討使の戦勝祈願、鎌倉将軍の上洛の参詣があったと伝わります。平安時代以降は進雄命は牛頭天王と称された祇園精舎の守護神で薬師如来の仮の姿ともされていました。鎌倉時代、東海地方では天王信仰が盛んになったと言われています。その後はこの地の領主から篤く信奉を受けました。明治時代に入ると神仏分離令により神社名を「豊川進雄神社」と改称しました。
豊川進雄神社の例大祭では奉納綱火という拝殿から鳥居まで張られた麻縄に噴出煙火を走らせる神事があるそうで愛知県の指定無形民俗文化財に指定されているそうです。神社には氏子さん達もたくさんいらっしゃいましたので、地域では信仰の篤い神社であることがよく分かりました。


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