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楽しみ方三輪神社のお参りの記録一覧
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今回、出張と出張の合間に名古屋駅近くで一泊。
朝の移動前にどこへお参りしようかと考えた末、人気のある三輪神社さんにお参りさせていただきました。
ホテルで早々に朝食を済ませて、歩くこと約35分。
散歩にはちょうどいい距離でした。
早朝ということもあり、まだ社務所が開く時間ではなかったのですが、職員の方が忙しく準備や掃除をされていました。
朝早くからご苦労様です。
ゆっくりとお参りしたいところでしたが、仕事が控えていたため後ろ髪を引かれる思いで神社をあとにしました。
次にお参りするときには、人気の御朱印もぜひいただきたいと思います。
御祭神 大物主大神
徳川義宜公
<ご由緒>
元亀年間(1570年)奈良桜井三輪町から小林城に移った城主牧若狭守長清が生まれ故郷の三輪山に鎮まります大物主大神(大国主大神)を祀ったと伝えられています。
江戸時代には尾張八代藩主徳川宗勝公を始め歴代藩主の崇敬篤く明治時代に尾張十六代藩主徳川義宜公を合祀しています。
また、この神社の中に尾張藩の矢場があり京都の三十三間堂の長廊に模して造られたようです。
矢場町の名はそれに由来されるといいます。






万松寺から栄方面に向かっていたら、こちらがありました。
ああ、御朱印で聞いたことあるのはこちらでしたか!と。
境内を人が囲むように並んでいたので、どうしようかと思いましたが、せっかくなので、並んでお参り。
並んでいたので、ご利益が3倍になる八の字くぐりはできませんでした。
福兎さんをなでるのにもまた別に並んでいて、ウサギ人気すごいな、と^^;
縁結びの木の赤い糸が目を引きます。
自分的には矢がきになるのですが^^;
尾張藩の矢場跡も興味深いです。
御朱印は書置きはテント、直書きは社務所という感じで場所が違いました。
自分は直書きを1枚お願いしたのですが、待ち時間が1時間とのことでしたので、預けて、栄方面に。
1時間半くらいして戻って来たのですが、まだできていなくて、商店街で食事をして戻ってきたらできていました。
また名古屋に来た時におちついているようであればまた伺いたいです。
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