かんむりいなりじんじゃ
冠稲荷神社群馬県 細谷駅
社務所:09:00〜17:00
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| 御朱印 | 御朱印の右上に日本七社と書かれており、ダイナミックな文字と丸い文字の2種類あります。 戌の日には戌… | ||
|---|---|---|---|
| 限定 | |||
| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印帳 | 普通サイズ(11×16)、大サイズ(12×18) | ||
| 授与品のネット対応 | https://kanmuri.com/omamori/ | ||
| 駐車場 | あり |
安らぎの宮の森
1月1日 歳旦祭
1月7日 七草・七福神祭
2月17日 祈年祭
3月下旬日曜日 初午大祭
4月1日 健康長寿祈願祭
4月上旬日曜日 実咲祭
6月30日 夏越の大祓式
11月23日 新嘗祭
12月31日 年越の大祓式
月次祭(毎月1日15日)
古墳時代六世紀より千五百年の間、義経公 冠奉安を始め、数々の歴史を見つめ、祭祀祭礼が行われてきた宮の森。
冠稲荷神社は、平安時代の天治二年(1125)、新田氏の始祖 新田義重公の父、源義国公創建と伝えられ、伏見、豊川、信田、王子、妻恋、田沼と合わせ、日本七社のひとつといわれています。
承安四年(1174)源義経公は奥州下向の折、当社が源氏ゆかりの社であることを知り、冠の中に勧請(かんじょう)してきた京都伏見稲荷大社の御分霊を鎮祭しました。
また、時を経て、新田義貞公は元弘三年(1333)鎌倉幕府討伐の兵を挙げるにあたり、当社神前にて兜の中に神霊の来臨を請い戦勝を祈願されたと伝えられています。
この故事にちなみ、いつしか冠稲荷大明神と人々から呼ばれるようになりました。[当神社HP由緒書きから引用]
| 住所 | 群馬県太田市細谷町1 |
|---|---|
| 行き方 | 東武伊勢崎線細谷駅から車で約5分 |
| 名称 | 冠稲荷神社 |
|---|---|
| 読み方 | かんむりいなりじんじゃ |
| 参拝時間 | 社務所:09:00〜17:00 |
| 参拝にかかる時間 | 40分 |
| 参拝料 | なし |
| トイレ | ティアラグリーンパレス内使用可能 |
| 御朱印 | あり 御朱印の右上に日本七社と書かれており、ダイナミックな文字と丸い文字の2種類あります。
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| 限定御朱印 | あり |
| 御朱印帳に直書き | あり |
| 御朱印の郵送対応 | なし |
| 御朱印帳 | あり |
| 電話番号 | 0120-32-7000 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
| メールアドレス | inari@kanmuri.com |
| ホームページ | https://kanmuri.com |
| おみくじ | あり |
| お守り | あり |
| 絵馬 | あり |
| SNS |
| ご祭神 | 《主祭神》 宇迦之御魂命 大宮能売命 大穴牟遅命 太田命 保食命 少彦名命 品陀別命 大物主命 菊理比売命 市杵島比売命 菅原道真 建御名方命 素戔嗚尊 奇稲田比売命 天照大御神 祓戸四神 薬師菩薩明神(逗子内) |
|---|---|
| ご神体 | 不詳 |
| 創建時代 | 1125年(天治二年) |
| 創始者 | 源義国 |
| 本殿 | 三間社流造 |
| 文化財 | 最上流算学文化十一年銘附関流算学文化九年銘(県指定文化財)
|
| ご由緒 | 古墳時代六世紀より千五百年の間、義経公 冠奉安を始め、数々の歴史を見つめ、祭祀祭礼が行われてきた宮の森。 冠稲荷神社は、平安時代の天治二年(1125)、新田氏の始祖 新田義重公の父、源義国公創建と伝えられ、伏見、豊川、信田、王子、妻恋、田沼と合わせ、日本七社のひとつといわれています。
また、時を経て、新田義貞公は元弘三年(1333)鎌倉幕府討伐の兵を挙げるにあたり、当社神前にて兜の中に神霊の来臨を請い戦勝を祈願されたと伝えられています。 この故事にちなみ、いつしか冠稲荷大明神と人々から呼ばれるようになりました。[当神社HP由緒書きから引用] |
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