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武蔵國一ノ宮 小野神社参拝⛩️
メモリアルの1000投稿は東京都多摩市の武蔵國一ノ宮小野神社へお詣りしました。
武蔵の国の住人ですが初参拝、神社巡りはじめた頃から上がりたいと思っていたのですがタイミングがあわす、呼ばれてないのではなんて思うほど💦ホークアイキャメルさんの投稿に行きたいとコメントしてるのに一年たってしまいました😅
閑静な住宅街に鎮座され、神社前にはきれいな小川が流れていて境内は優しい気を感じるとても雰囲気の良い神社でした。
鳥居の先にある立派な随神門には緻密な彫刻がありずっと見てられます✨
拝殿でさいたま市からきましたとご挨拶すると風が吹いて注連縄の紙垂が揺れ歓迎していただいているようで嬉しかったです🙏
瀬織津比咩大神の御朱印帳と御朱印もいただき良いお詣りができました。
家から1時間40分🚃再訪必須な神社でした。
御祭神
天ノ下春命(あめのしたはるのみこと)
瀬織津姫命(せおりつひめのみこと)
稲倉魂大神(いなくらたまのおおかみ)
いつも投稿見ていただいている皆さん、すてき コメントありがとうございます。
これからもよろしくお願いいたします😊


京王線聖蹟桜ヶ丘駅徒歩約10分。武蔵一ノ宮の小野神社に参拝。
鳥居をくぐると目に入るのは切妻造の隋神門には龍の彫刻が施されていました。拝殿と本殿はシンプルな作りですが朱色が鮮やかでとても綺麗に感じました。
例大祭の翌日に参拝したからか空いており並ぶこともなくゆっくり参拝できました。御朱印は整理券なしで並んで待つタイプ、いただくのに30分近くかかかりました。御朱印は直書きと瀬織津比咩の書置きをいただきました。
主祭神:天下春命
瀬織津比咩命
伊弉諾尊
素盞嗚尊
大己貴大神
瓊々杵尊
彦火火出見尊
倉稲魂命
社格等:式内社(小)論社
武蔵国一宮:旧郷社
創建:(伝)安寧天皇18年
本殿の様式:三間社流造
別名:一宮大明神
例祭:9月第2日曜日




🌸東京の瀬織津姫に会いに行く🌼
東京伍社巡りの次は、東京都多摩市に鎮座されます『武蔵國一之宮 小野神社』へ参拝に上がりました👏
今回の東京旅の大きな目的の1つ、それは私が崇敬する『瀬織津姫』に会いに行くことでした。やっと念願かなっての参拝😊
鳥居のしめ縄の神垂が大きく揺れています。歓迎していただけたのかな?その鳥居を潜った途端に清らかな空気に包まれました。神域ではあるけれど、すごく優しい空気感。。
鳥居の先にある「随身門」龍、雷神、風神の彫刻が素敵すぎて、見入ってしまいました。手水舎で清め、拝殿で手を合わせ、陸奥國から参りましたとご挨拶、日々の感謝と私の思いをお伝えしました。
瀬織津姫の神札を授与いただき、自宅の神棚にお迎えすることもできましたぁ😆
御守り、見開き御朱印、御朱印帳も授与いただき大満足
💡「武蔵國一宮 小野神社」あれっ?
東京都内に一宮ってあったっけ?
実は東京都内にある唯一の“一宮”なんですよね。今では、「武蔵国一宮」は誰もが、さいたま市の「氷川神社」を思い浮かべますが、歴史をたどっていくと、中世以前は「小野神社」が「武蔵國一宮」だったのだそうです。武蔵國総社の「大國魂神社」においても、一宮=「小野神社」として祀られています。
御祭神
天下春命(あめのしたはるのみこと)
瀬織津姫命(せおりつひめのみこと)
「天下春命」は“秩父国造”の祖、そして、武蔵國小野郷に住んだ小野氏の氏神とも言われているそう。関東一円(武蔵、秩父)に根付いた豪族の神。そして「瀬織津姫命」は、「天下春命」が祀られる以前、この社の唯一の祭神であったとも言われているそうです。
古代、多摩川流域を開拓してきた民が、「水の神」「川の神」「治水神」「祓えの神」である「瀬織津姫命」に、洪水氾濫をもたらしてきた多摩川を鎮め祀ったのだそうです。
さぁ!次は近世の一宮へ向かいます。
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