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いまどじんじゃ

今戸神社
東京都 とうきょうスカイツリー駅

御朱印(2種類)

今戸神社では、「今戸神社」と「福禄寿」の2種類の御朱印をいただけます。

今戸神社の御朱印

今戸神社の御朱印

300円
書置き
真ん中に今戸神社と書かれ、今戸神社の印、右下に招き猫発祥の地の印、左上に令和二年の印、左下に福禄寿のイラストの印と今戸神社の印が押されています。
招き猫発祥の地の印には二匹の招き猫のイラスト、令和二年の印には干支のネズミのイラストが入っています。
今戸神社は招き猫発祥の地といわれています。
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御朱印について御朱印
あり
限定
-
御朱印帳
あり
パーキング
駐車場
なし

なし

巡礼

その他の巡礼の情報

浅草七福神・福禄寿

今戸神社について

招き猫を待ち受けにすると縁結びになると噂の神社


豪徳寺と同様に招き猫発祥の地といわれています。とくに今戸神社で有名なのが「招き猫の石像」です。これを撫でた後に携帯の待ち受けにすると縁結び効果や願いが叶うといわれています。

沖田総司終焉の地


新選組一番隊組長・沖田総司が、結核を患い当時の今戸神社で仮住まいをしていた松本良順に診てもらっていたことから沖田の終焉の地と伝わる。境内に石碑がある。

東京都のおすすめ🎌

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♥️ぽぱい
♥️ぽぱい
2026年01月29日(木)165投稿

【授与品:結縁招き猫】
今戸神社は康平六年(1063年)
源頼義・義家父子が勅令によって奥州の安部貞任・宗任の討伐の際、鎌倉の鶴ヶ岡と浅草今之津(今戸)とに京都の石清水八幡を勧請したのが始まりです。

今戸神社は縁結びの神様として若い女性に人気の神社。
住所まで今戸1-5-22(いいご夫婦)となっているのです。

この日も「結縁招き猫」の御利益にあやかりたい(と思われる)女性が数多く訪れていました。
境内には多くの絵馬がかけられ、良縁に恵まれたいという願いが綴られています。

こちらの文献によると…
江戸末期の話で、浅草に住むある老婆が、貧しさゆえに愛猫を手放したところ夢枕にその猫が立って言いました。
"自分の姿を人形にしたら必ずや福徳を授かる"と。
そこで老婆が横向きで片手を挙げた人形を作り浅草寺の参道で売り出してみたら大評判だった。との事。

拝受したのは「結縁招き猫」
高さ6cm、幅6cmほど、今戸焼き製の招き猫です。
つがいの白猫が仲良く並んだ姿が愛らしい。

この猫ちゃん、良縁を招いてくれるそうで若い女性に大人気なのです。
すぐにでも彼氏彼女を作りたい人は今戸神社を参拝してみてはいかがでしょうか?

※詳しくはブログ「郷土玩具の杜」をご覧下さい
https://folktoys.blog.fc2.com/blog-entry-43.html

入手日:1994年3月13日
※掲載されている内容は当時のものです
情報が古い場合がありますのでご了承下さい

今戸神社(東京都)

授与品:結縁招き猫

今戸神社(東京都)

授与品:結縁招き猫

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歴史

当社は元今戸八幡宮と称し、後冷泉天皇の時代康平六年(1063)源頼義、義家父子は勅命に依り奥州の夷賊安太夫安倍貞任、宗任を討伐の折今戸の地に到り、京都の岩清水八幡を鎌倉鶴ヶ岡八幡と浅草今津村(現今戸)に勧請しました。
 應神天皇の母君神功皇后は新羅を始め三韓親征の際、時恰も天皇を宿されその帰路天皇を九州筑紫で誕生されました。従って應神天皇を別名胎中天皇・聖母天皇とも称し、安産子育ての神と崇敬されております。
 伊弉諾尊・伊弉冉尊御夫婦の神は加賀の白山比咩神社の御祭神にして、嘉吉元年(1441)千葉介胤直が自分の城内に勧請しました。諾冉二神は子孫の繁栄を与えられると共に縁結びの神と崇敬されております。
 昭和十二年今戸八幡と合祀され今戸神社と改称されました。
 今戸の地名は古くは武州豊島郡今津村と称し、その後今戸(別字今都)となりました。

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今戸神社の情報

住所東京都台東区今戸1-5-22
行き方

各線浅草駅より徒歩15分

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今戸神社の基本情報

名称今戸神社
読み方いまどじんじゃ
参拝時間

9:00〜17:00

参拝料

なし

トイレなし
御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号03-3872-2703

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

ホームページhttps://imadojinja1063.crayonsite.net
おみくじあり
お守りあり
絵馬あり

巡礼の詳細情報

詳細情報

ご祭神《合》伊弉諾尊,伊弉冉尊,《主》応神天皇
創建時代康平六年(1063)
ご由緒

当社は元今戸八幡宮と称し、後冷泉天皇の時代康平六年(1063)源頼義、義家父子は勅命に依り奥州の夷賊安太夫安倍貞任、宗任を討伐の折今戸の地に到り、京都の岩清水八幡を鎌倉鶴ヶ岡八幡と浅草今津村(現今戸)に勧請しました。
 應神天皇の母君神功皇后は新羅を始め三韓親征の際、時恰も天皇を宿されその帰路天皇を九州筑紫で誕生されました。従って應神天皇を別名胎中天皇・聖母天皇とも称し、安産子育ての神と崇敬されております。
 伊弉諾尊・伊弉冉尊御夫婦の神は加賀の白山比咩神社の御祭神にして、嘉吉元年(1441)千葉介胤直が自分の城内に勧請しました。諾冉二神は子孫の繁栄を与えられると共に縁結びの神と崇敬されております。
 昭和十二年今戸八幡と合祀され今戸神社と改称されました。
 今戸の地名は古くは武州豊島郡今津村と称し、その後今戸(別字今都)となりました。

ご利益
体験
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