あらとじんじゃ
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滋賀県のおすすめ2選🎌
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大戸川沿い、田上中野に入り荒戸神社へ。境内の方から煙が上がっていてどうやらどんとではないがいろいろ焼いておりました😅拝殿右手に萱尾神社の石標があり小祠は三基。滋賀神社庁のHP4の紹介に摂末社は「八幡神社 太神社 萱尾神社」とありましたので大きいのが萱尾神社か八幡さんでしょうね。本殿は社殿二基。天児屋根命と素盞鳴尊ですがどっちがどっちだろ?表記は見られなかったのでわかりませんでした😅境内川沿いの奥に何かありそうだったので進んで行くと二基の五輪塔があり川向かいに不動明王らしき御堂も。本殿社務所に戻り焚き火をされていた方(氏子さん?)にお話伺うと不動明王はあってますがお墓はわからないらしい。法蔵禅寺跡の石碑があったことから寺ゆかりの人物の墓の可能性もありそうですが・・・。
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荒戸神社の情報
| 住所 | 滋賀県大津市中野3-2-2 |
|---|---|
| 行き方 |
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荒戸神社の基本情報
| 名称 | 荒戸神社 |
|---|---|
| 読み方 | あらとじんじゃ |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》天児屋命,素盞嗚命 |
|---|---|
| 本殿 | 一間社流造 間口一間三尺 奥行一間三尺 二棟 |
| ご由緒 | 明細書によれば勧請年月不詳であるが、田上山北麓に鎮座し、創建は天智天皇の朝と伝えうれる。興福寺官務牒疎に「荒戸神在田上谷神人二人云々」とある。慶長九年社殿改築、寛永五年炎上同八年再興。本殿二宇あり、西殿に天児屋命を祀り正一位荒戸大明神と称し、東殿に素盞鳴命を祀り元牛頭天王と称した。古来士庶の崇敬篤く、室町時代足利義輝、矛二口を献じ、慶長十年膳所城主より社領を寄進され、寛永八年社殿再興以来累代境内東西三丁南北一丁、田二反五畝が寄進された。芝原町波穂神社は例祭御旅所である。
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